ABEMAがホロライブ過去ライブ17作品を17日連続放送、7月15日から「真夏のウォッチパーティ」開催
ABEMAが7月15日から31日まで、ホロライブの過去ライブ17作品を毎晩10時に一挙放送。常闇トワや星街すいせいのソロライブまで、コメント機能で一緒に盛り上がれる17日間にゃ。
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ABEMAが7月15日から31日まで、ホロライブの過去ライブ17作品を毎晩10時に一挙放送。常闇トワや星街すいせいのソロライブまで、コメント機能で一緒に盛り上がれる17日間にゃ。
街の魔力石を守る勤続4年目の魔法少女アリンが主役。結界を自在に伸縮させて魔獣の波をさばく、ストーリー重視の無料ディフェンスがSteamに登場するにゃ。
人型戦闘メカ「PHANTOM」を駆る3DメカアクションがSteamに登場。攻撃でシンクロ率を高めて機体性能を底上げし、ガレージで武装を組み替えて20超のミッションに挑む。日本語対応・近日登場。
巨大な剣が突き刺さり、無数の魔法剣が降り注いだ世界が舞台。『God of War』出身の2人組が作るハクスラ系ローグライトARPG『Swordcery』が8月11日Steamで早期アクセス開始。剣ごとに固有魔法を操る一風変わった一本にゃ。
ヴィクトリア朝の街で幽霊や怪物を操り、住人を恐怖で追い出す戦略パズル『Ghost Keeper』が7月16日にv1.0へ。フルキャンペーンと記念セールを引っさげての正式リリースにゃ。
1999年にCD-ROM4枚組・手描き原画8000枚という狂気のボリュームで生まれた横スクロールSTG『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』。高解像度リマスター版が2026年7月16日に発売決定、カウントダウントレーラーも公開されたにゃ。
スマホで累計10万DLを集めた硬派なハクスラ放置RPG『アルテスノート』のPC版が、いよいよ7月13日に正式リリース。種族×ジョブ×二つ名の自由なキャラメイクと、30万字超のテキストが待っているにゃ。
目標もタイマーも無い、ただ街を作るだけのサンドボックス。Happy Volcanoが手がける小さなサイバーパンク箱庭ゲーム『ミッドナイト・モーメント』が7月30日にSteamで配信されるにゃ。
2016年の発表以来ほぼ沈黙していたCygamesの大型オープンワールド『Project Awakening』が動き出した。エンジンを内製からUnreal Engine 5へ刷新し、"ハイパーフォトリアル"でキャラも全面作り直し。コアが固まり開発は加速中にゃ。
『MELTY BLOOD: TWI-LUMINA』の最新情報が公開。制服から私服へと衣替えした遠野志貴と、軽やかに動くレンの新規ドット絵が初お披露目されたにゃ。2027年初頭発売予定。
7月9日配信のリメイク版がシリーズ史上最高のSteam同時接続数を記録し、評価も2013年以来の高水準。だが開発を担ったユービーアイソフト バルセロナでは51名のレイオフが報じられ、明暗が分かれる船出となったにゃ。
スクウェア・エニックスが海外タイトル専門レーベル「SQUARE ENIX EXTREME EDGES」の活動終了を発表。2010年から続いた“洋ゲーの窓口”が、その役割に区切りをつける。
日本一ソフトが7月30日に送り出す生活シム『ほの暮しの庭』。7月10日、遊び方の違う5人の“村活”を追ったゲームプレイ映像が公開され、彼ヶ津村での暮らしが具体的に見えてきたにゃ。
2027年発売予定『ドラゴンボール ゼノバース3』の約7分に及ぶゲームプレイ映像が公開。GS戦隊の新人として1ミッションを体験する構成で、気力を削り合うバトルや仲間を呼ぶソウルアシスト、戦士に変身するソウルチェンジといった新システムが明らかになったにゃ。
2026年7月に米ピッツバーグでデビューした新インディー賞「The Indie Premier」が第1回受賞作を発表。初代グランプリは宇宙ホラー探索ACT『Silent Planet』に。日本の『シュレディンガーズ・コール』もファイナリスト入りしたにゃ。
『ポケモン』のゲームフリークが東京ゲームショウ2026で初のブース出展を発表。ただし出展にポケモン関連タイトルは含まれず、8月発売の完全新作アクションRPGへの期待が高まっているにゃ。
雨の街の推理劇『レインコード』が、7月29日より全章の配信・動画投稿を解禁。第1章→第2章と段階的に開いてきた公開範囲が、いよいよエンディングまで広がるにゃ。
人と月霊が共生する現代中国の都市を歩き、相棒の月霊を捕まえて共に戦う都市型オープンワールドRPG「望月」。大規模な作り直しを経た最新映像で、街遊びと戦闘の今が見えてきたにゃ。