『NTE』Ver.1.4が9月30日配信、島まるごとの遊園地「プカランド」が開園
ジェットコースターもお化け屋敷も実際に遊べるテーマパークが丸ごと1島ぶん。魔女クロバネと明音凛の実装、ポルシェコラボ第2弾も合わせて9月30日から順に始まるにゃ。
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ジェットコースターもお化け屋敷も実際に遊べるテーマパークが丸ごと1島ぶん。魔女クロバネと明音凛の実装、ポルシェコラボ第2弾も合わせて9月30日から順に始まるにゃ。
Elemental、Gaia、Mana、Meteorを隔てていた壁が10月13日に外れる。『FF14』の「リージョン内フリーマッチング」が日本データセンターへ先行実装され、募集もCWLSも物理DC全体へ広がるよ。
ソラ、リク、カイリ、ロクサスの4人が『キングダム ハーツII』の姿でバトルロイヤルへ。公式トレーラーが公開され、キーブレードの先にはミッキーではなくラマのキーチェーンが下がっていた。
波動拳ミシックに、コースティックのブランカ。『Apex Legends』と『ストリートファイター6』のコラボが9月23日に開幕するにゃ。オリンパスはスト6仕様へ作り替えられ、ワイルドカードでは三人称視点の「ファイターフォーム」で戦う。
棚に積むだけだったカードを、ついに自分で握れるようになった。2年の早期アクセスを終えて1.0へ到達し、新パック「Ascension」の1452種が加わって図鑑は4436枚に膨らんでいる。
北の凍土も南の大洋もばっさり削られた「True Start Location: Earth」がついに実装。約50文明が実在の位置から始まる巨大マップと、同盟の縛りを緩める外交の調整が無料で入る。
9月23日に来るはずだった大型アップデートは、名前を「共生」に変えて12月9日へ。恒久的なPvEや実験的TDMを積んだうえで、厳格なシーズン制スケジュールそのものも手放すことになった。
王の視線が当たった場所しか動かない王国づくり『The King is Watching』に、ついにゲームパッド対応が到着。コンソール移植のついでにUIが丸ごと作り直され、そのあおりでロードマップは後ろへずれたにゃ。
『勝利の女神:NIKKE』の恒例バニーイベントが今年も動き出す。9月17日にギルティ、24日にシンがバニー姿の新SSRとして登場し、武器はそろってSRに。シュガーには新コスチューム「キラーラビット」も用意されているよ。
砂浜に刺さったキーブレードを引き抜いて、肩に担ぐ。公式が出した5秒の映像は、13年前の『キングダム ハーツIII』お披露目とほとんど同じ構図だった。鍵の先にぶら下がっているのは、ミッキーではなくラマにゃ。
これまで無料配布の対象は恒常★5だけだった。6周年では期間限定でしか引けなかった★5からも1人選べる。Ver.7.1「冥府へのレクイエム」は9月23日に配信。
9月10日のレベルファイブ発表会で、『ファンタジーライフi』の有料大型DLC「天界列車としあわせの終着駅」が公開。ライフの最高位が2段伸び、神像マウントや「神冠」クラスも実装予定。
9月29日の無料アップデート第1弾から2027年春の有料DLCまで、『ほの暮しの庭』の予定が3段まとめて公開されたにゃ。農地の拡張に家具カタログ、家畜4種が入るよ。
Big Picture とSteamOS のホーム画面が丸ごとキーアートになる「Big Art Mode」と、放置すると動き出す2種類のスクリーンセーバーが同時に入った。自作ファイルの読み込みにも対応している。
ソウルでの中継で公開された『Warframe』秋の大型アップデートが9月24日に配信。66体目のNarin、地球の新リレー「ユヴァン峰」、そして4人の壁を破る6人協力モード「氷河の抵抗」が同時に入るにゃ。
洞窟サンドボックス『Core Keeper』のバージョン1.3「地下のライダー」が9月21日に配信されるにゃ。サドルで全種類の畜産動物に騎乗でき、裂け目を越えるフックショットと新副生物群系「コケ」も同時に来る。
惑星の話ばかりだった10年ぶんの更新が、ついに宇宙空間そのものへ。ステーションの所長になり、何もない空間に基地を建て、恒星まで飛んでいけるようになったにゃ。9月9日から全機種に無料配布中。
惑星「パグナ」のカオスに潜った艦長一行の前に、鋼の大鎌を担いだ追跡者が立ちはだかる。9月9日実装の第3章では艦長の過去にも踏み込むみたいだね。ピックアップ救出は9月30日まで。