『PixARK』初の大型DLC『Terracrypt』配信 ― 地下13バイオーム・11ボス、同接は6年ぶりの水準へ
8年前のボクセルサバイバルに、初の有料DLCが到着。地下3層・13バイオーム・11体のボスに加えて、シリーズ初のメインストーリーも実装された。同時接続は2,700人台まで戻っている。
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8年前のボクセルサバイバルに、初の有料DLCが到着。地下3層・13バイオーム・11体のボスに加えて、シリーズ初のメインストーリーも実装された。同時接続は2,700人台まで戻っている。
武器名は「SG ヴィランナイトカーニバル」。ミシリスの技術で進化したドレイクが、9月3日から2週間のPickUp募集で登場。9月初旬には彼女を主役にした新ストーリーイベントも控えているよ。
見下ろし視点の4対4が、年末に肩越しの三人称視点へ。勝利条件も「制限時間内にドラゴンボールを多く集めたチームの勝ち」に作り変わり、現行のゲキシンルールはシーズン8で姿を消す。
サバイバルクライミング『Cairn』の無料DLC第1弾「Deep Water」の新しい映像が公開されたにゃ。水上の壁を登る新モードに、相棒マルコの操作解禁。ただし配信日は白紙のままだよ。
拡張『ダークアリズン』の主役は、雪に覆われた極北の地ノルガンと、持ち帰って鑑定するまで中身が分からない武具「遺戦品」。12種のダンジョンも本編のフィールドに増えるにゃ。
大司教や教皇の領地をそのまま操作できるコア拡張「By God Alone」が9月30日に配信にゃ。公会議で教義を書き換え、異端を裁き、867年開始では東西教会の分裂まで起こる。
DLC「Shifting Sands」を締めくくる「Beyond Gravity」が8月31日に到着。新エリア「Burning Highland」と逆ピラミッドの遺跡、重力を操る仮面、そして14個の結晶を集めて挑む最後の戦いが実装されるにゃ。
Switch 2版だけの特典と思われていた追加要素が、既存プレイヤー向けに550円で解禁されたにゃ。新素性2つ、防具4種、トレントの装束3種に加えて、ケイリッドと王都に侵入NPCが出るようになった。
素手・投げ縄・バンジョーで殴れるようになり、敵を凍らせる氷属性とシールドも実装。火山マップHellfireも開いて、静かだった協力シューターに人が戻ってきたにゃ。
中世都市づくりシム『Manor Lords』の大型アップデート第8弾が本編に到達。牛を飼って乳からチーズやシードル、ミードを作れるようになり、建築の仕組みも刷新。新マップ「Wide Valley」も加わったにゃ。
フリンツ工房の当主クラレッタと助手ロクシーが参戦するVer.3.2「秘密と、過去と、彼女たちと」が9月9日に配信。初の鋭御特性は防御力がそのまま火力になる変わり種にゃ。
画面に映るおじさん全員が場外へ落とし合うパーティーアクションに、無料の大型アップデートが来る。溶岩の火口と雪の島という真逆の2ステージ、そして落とすだけではない勝ち方が3つ。配信日は9月3日にゃ。
ホロライブのちびキャラたちが暮らす『ぷちホロの村』に、初の大型無料アップデートが到着にゃ。FLOW GLOWの5人が村人に加わり、新エリアのビーチや近接戦闘の強化も一気に入った。48体分の水着DLCも同時配信で、本編は8月30日まで20%オフだよ。
えーでるわいすが『天穂のサクナヒメ』の大型アップデート「2026」をSteamのベータ機能で先行公開。クリアデータから稲や技を選んで持ち越す周回モード『再誕』に、新装備や会話イベントの追加まで、中身は盛りだくさんにゃ。
8月20日に始まったシーズン4『オーバーライド』は、前シーズンの武器を丸ごと入れ替えた。ソニックのスニーカーやロックマンのバスター、8ビットショットガンなど、ゲーム史のアイコンがそのまま得物になっているにゃ。
Steamで“圧倒的に好評”を集める魔法議論ミステリー『魔法少女ノ魔女裁判』。Switch版だけにあった新規スチルや全少女のカットイン演出が、2026年内のアップデートでPC版にも実装される。
モロウウィンド本土を作り足すMOD『Tamriel Rebuilt』が新拡張『Poison Song』を公開。長年待たれた大貴族ハウス・インドリルへの加入や、仮面の法執行者オーディネーターの入団クエストが加わったにゃ。
高速移動中はプレイが制限されていたモンハンNowが、鉄道での移動に限って乗客であることの確認を条件にプレイ続行を解禁。通勤・通学の移動時間にも狩りが進められるようになる。8月24日中の適用を予定。