最大4人で“夜の街”へ―変異体から標本を集める協力ホラー『LIVING HELL』が怖い
『DEVOUR』のJoe Fender氏が手がける1〜4人協力ホラー『LIVING HELL』。放射線で変異した街を夜だけ探索し、朝日が昇る前に標本を持ち帰る。Steamで2026年配信予定にゃ。
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『DEVOUR』のJoe Fender氏が手がける1〜4人協力ホラー『LIVING HELL』。放射線で変異した街を夜だけ探索し、朝日が昇る前に標本を持ち帰る。Steamで2026年配信予定にゃ。
宮本武蔵が鬼の力で幻魔を斬るカプコン最新作。物語序盤が遊べる体験版はすでに配信中で、発売日は9月25日から9月4日へと異例の前倒しにゃ。
Razerが『ポケモン』のエーフィとブラッキーをまとったゲーミングデバイスを海外で発表。霧に包まれた星空をイメージした紫基調のマウス・キーボード・ヘッドセット・マウスパッドが登場するにゃ。
Steamで高評価を集めた動物たちの脱獄RPGがいよいよPS5に上陸にゃ。冤罪を晴らすため過酷な刑務所を生き抜く群像劇が、10月22日に配信・パッケージで登場する。
主役はスピノサウルス。大剣をくわえて他の恐竜と斬り合うソウルライクACT『Dinoblade』が、ウィッシュリスト50万本を超えて7月24日にSteamで配信決定。『ゴースト・オブ・ヨウテイ』の開発者による個人制作というのも見どころにゃ。
笹木咲が主催する「Pokémon Champions はじまりの王者決定戦 にじさんじ杯」が決定。出場者とルールは7月8日19時の説明配信で明かされるにゃ。
機械との戦争が終わった世界で目覚めた青年と、言葉を失ったアンドロイド少女。個人開発者・びご氏が手がける言語解読ADV『ECHOES』がSteamでお披露目され、無料配信を予定している。
森・湖・山を巡り、愛犬と一緒に理想のキャンプ場をつくる癒し系サンドボックス『I Know a Spot』が2026年7月14日Steam配信。時間制限も目標もなく、車をカスタムして静かな時間を楽しむ設計で、無料体験版も配信中にゃ。
タスクバーで自動で戦う放置RPG『タスクバーヒーロー』が、不正にアイテムを得ていた20,406名を新たに制裁。高ランク品のSteamマーケット再開は安定性の確認後で、ロードマップも近く公開予定にゃ。
NASEF JAPAN全日本高校eスポーツ選手権が第4回開催を決定。LoLやVALORANTなど5タイトル6部門で、エントリーは9月10日18時まで受付中にゃ。
RE ENGINEの開発技術を公開するカプコンの開発者向けイベントが今年も。10月に東京・大阪で開き、講演に加え初の体験展示も。参加無料・事前エントリー制で締切は8月31日にゃ。
PlayStation Plus加入者向け7月のフリープレイが公開。定価9,800円クラスの人気FPS『Modern Warfare III』を筆頭に、協力プレイRPGと名作アクションRPGの計3本が7月7日から配信開始にゃ。
謎の施設をエレベーターで降り続ける最大4人協力サバイバル『Elevator To Hell』がSteamで登場予定。倒れた仲間の遺体を回収し3Dプリンターで“印刷”して復活させる仕組みが話題にゃ。
人狼系サバイバル『RED FLAG』の開発者が、起動しない痛恨のミスをValveの審査担当に修正してもらい審査も通過したと明かした。落とさず助けるSteamの姿勢が反響を呼んでいる。
低く渋い声なのに、飛び出すのは平成のネットスラングやレトロミーム。にじさんじ・佐伯イッテツが“平成ネットミーム王”と呼ばれ話題になっている、その不思議な魅力を事実ベースで整理してみたにゃ。
人気VTuber事務所「ぶいすぽっ!」が7周年。7月7日(火)夜7時から公式YouTubeで、総勢24名が歴史を振り返る記念配信「大感謝祭」を開催するにゃ。
生と死が混ざり合う世界を描くダークファンタジー恋愛ADV『Sullyland Nursery Rhyme』。7月6日に攻略キャラのキャラクターPVが公開され、初出しのボイスがついにお披露目された。10月1日発売。
『A Plague Tale』シリーズ完全新作『Resonance: A Plague Tale Legacy』が2026年8月27日発売。主人公ソフィア、舞台はミノタウロスの島クレタ。ステルスから近接格闘アクションへ舵を切った期待作をまとめたにゃ。