『ロマサガ3』フルリメイクが2027年2月16日発売 ― 難易度は3段階、戦闘にタイムラインと連携技
1995年の『ロマンシング サ・ガ3』がフルリメイクで戻ってくる。難易度の3つ目は「オリジナル」、戦闘は行動順が並ぶタイムライン式へ。価格は7,480円から。
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1995年の『ロマンシング サ・ガ3』がフルリメイクで戻ってくる。難易度の3つ目は「オリジナル」、戦闘は行動順が並ぶタイムライン式へ。価格は7,480円から。
ニンテンドーダイレクトで発表されて、日付が変わった9月10日午前0時にはもう配信が始まっていたにゃ。1993年のスーパーファミコン版が、難易度を変えられる新機能を持って8つのストアへ。価格は3,520円。
9月8日公開のパッチ7.56で入った新リミテッドジョブ「魔獣使い」。パッチノートに並んだジョブクエストは10本で、名前が出ているのは最初の1本だけ。残りは伏字のままだにゃ。
グラニフとドラクエのコラボ特設サイトが、商品を1点も出さないまま「さくせんをねる」だけを表示している。分かっているのは9月11日という日付と、その前夜のインスタライブだけにゃ。
見た目が合わないと切っていた一本を、体験版のせいで予約するはめになった――r/gamingのその書き出しから、デモを出す側・出さない側の事情まで話が広がったにゃ。
完結編の発売日決定を受けて、PAX Westのパネルで3部作をひと続きに振り返る映像が流れたにゃ。アーカイブは公開中で、45分30秒あたりから確認できる。
9月3日22時から続けて流れるPlayStationの2番組。その前半の締めに置かれているのが、リメイクシリーズ完結編『FINAL FANTASY VII REVELATION』にゃ。2027年春発売の完結編について、公式に出ている材料を整理した。
9月3日22時、「State of Play」と「State of Play 日本」が続けて流れるにゃ。前半の締めには『FINAL FANTASY VII REVELATION』が登場し、後半は梶裕貴さんがMCで日本・アジアの新作を掘り下げる。
ソラが島を出て25年。森アーツセンターギャラリーに、キーブレードのレプリカとイマーシブシアターが並ぶ2か月間がやってくるにゃ。前売券が動き出す10月8日は、あの日と重なる。
gamescomで披露された『FF7 REVELATION』の最新トレーラー「The Planet's Crisis」を整理したにゃ。ルビー・エメラルド・アルテマの三大ウェポンに潜水艦での水中戦、ヴィンセントとシドの参戦まで、リメイク完結編の新情報が一気に出そろった。
3パッケージ10作品をまとめて11,000円(税込)。ただし予約特典のアーリーアクセスはSwitch 2版の欄に無く、機種ごとに配られるキーブレードも別物になっているにゃ。
D23で公開された約4分の長尺トレーラーで、ソラ以外に操作が渡る場面が一気に出てきたにゃ。折り紙のミッキー、独立したHUDを持つドナルドとグーフィー、そして『リメンバー・ミー』の世界を整理しておく。
タカラトミーが10月24日に『ドラゴンクエスト 人生ゲーム』を発売するにゃ。車コマは馬車になり、ルイーダの酒場で仲間を集め、ダーマ神殿で賢者へ転職。価格は7,150円。
D23のショーケースで約1分30秒の新トレーラーが解禁。ディズニー&ピクサー『リメンバー・ミー』の世界がソラの行き先として初公開され、各ストアのページも同時に開いた。
Steam版『キングダム ハーツ』3パッケージが一斉に70%オフ。3本セットは17,160円が5,148円まで下がった。日本語は字幕だけでなく音声まで対応。終了は日本時間で8月21日の未明までが目安にゃ。
画面を見て、音を聞いて、コントローラーを握る――人間のテスターみたいに開発中のゲームを遊んでバグを探すAIが、いよいよ実務へ入り始めたにゃ。スクエニ、スタートアップ、DeepMindの動きをまとめて整理したよ。
スクエニがHD-2D新作『ファイナルファンタジー レゾナンス』の新トレーラーを公開したにゃ。今回の主役はFF1の光の戦士。プロローグ調のナレーションと、天から突き立てる光の槍が印象的な一本だにゃ。
8月4日に始まるNintendo Switch 2版『ファイナルファンタジーXIV』は、同じ日に無料体験版も配信されるにゃ。レベル80・『漆黒のヴィランズ』までを日数制限なしで触れる入り口が、初日から開く。