『PomoIdle Arena』Steamページ公開、作業中は資源2倍・育てた4人でオンライン対戦
タイマーを回している間だけ資源が倍速でたまり、休憩に入ったらガチャでコマンドを引いて4人を鍛える。個人開発のGasaiGamesが手がけるポモドーロ×放置RPG『PomoIdle Arena』が、9月4日にSteamストアページを開いたにゃ。
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タイマーを回している間だけ資源が倍速でたまり、休憩に入ったらガチャでコマンドを引いて4人を鍛える。個人開発のGasaiGamesが手がけるポモドーロ×放置RPG『PomoIdle Arena』が、9月4日にSteamストアページを開いたにゃ。
作業中の打鍵がそのまま水やりに変わる、画面の隅に置く植木鉢ゲーム『Deskpot』。Steamのデモ版は7月31日から配信中で、製品版の発売は11月13日。育つ植物は全部で60種類あるにゃ。
Small Millの放置型RPGがピーク同時接続10,366人に到達。数字の裏では、正式版1.0.2から1.0.5までがほぼ1日1本のペースで出て、そのたびにモンスターが弱くなっているにゃ。
研究所を科学と魔法の都市へ育てながら、クローンの勇者を自動ダンジョンに放り込む一作。限界まで使ったら後継体に力を引き継ぎ、残りは「科学」に還元して研究を進めるにゃ。
壺を1つ壊してコイン1枚。そこからノームを雇い、鉱山を掘り、最後は悪魔への生贄で振り出しに戻る。旧題『Eldor'Idle』が改題を経て8月12日にSteamで解禁されるにゃ。
PC作業の裏で島がじわじわ育つ放置シムに、最大5人の協力プレイが乗ったにゃ。ホストがオフラインでも島は回り続ける仕組みが新しい一本。
画面の隅の半透明ウィンドウで、5人のパーティが勝手に殴り続けるにゃ。基本プレイ無料の新作放置RPGは、戦利品をSteamコミュニティマーケットに流せるのが最大の仕掛け。
氷・炎・雷が連鎖して層ごと消し飛ぶインクリメンタル採掘ゲームが7月27日に発売にゃ。790円、発売記念で10%オフ。8体のゴーレム編成と100近いアップグレードで数字を伸ばしていく。
畑で育てた作物を建物で加工し、トラックで運んで売る——放置ゲームと工場ゲームをまるごと3Dで混ぜた『Musgro Farm』の無料デモがSteamで遊べるにゃ。2026年の製品版に向けて、いま触っておく価値ありだよ。
ダンジョンで拾って、露店に並べて、値をつけて放置。昔のMMOの露店文化をまるっとゲームにした『Stall Quest』のSteamストアページが公開されたにゃ。基本無料で2026年配信予定だよ。
デスクトップの隅っこを、猫まみれの環状線がコトコト周回するにゃ。フライハイワークスの癒し系放置ゲー『ネコの車掌さん』が7月13日Steamで配信開始。撫でて、飾って、視聴者の猫まで乗ってくる。
広い野原を駆けるローポリなもちもちコーギー。その本命ゲームを待ち続けたファンのもとへ、約3年ぶりに開発者から便り。しかも手土産は、デスクトップの隅で羊を追う無料の放置ゲームだったにゃ。
BES Gamesが新作インクリメンタル『The Waking Grove』を発表。土に触れ続けると乾いた庭に生命が戻り、季節をまたいで広がっていく。ゲームオーバーも急かしもない放置ゲーで、2026年第4四半期にSteamで配信予定。