目玉に見張られて作業する『Dyping Working: 作業監視ゲーム』発表、2027年にSteamで
『Dyping Escape』の目玉が、今度はPC作業の見張り役になるにゃ。サボれば罰が下る作業用ホラーアドベンチャー『Dyping Working: 作業監視ゲーム』が、2027年にSteamで出るよ。
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『Dyping Escape』の目玉が、今度はPC作業の見張り役になるにゃ。サボれば罰が下る作業用ホラーアドベンチャー『Dyping Working: 作業監視ゲーム』が、2027年にSteamで出るよ。
夜中に目覚めた「かい」は、悪魔から「最も大切な記憶と引き換えに苦しみから解放する」と持ちかけられる。答えを出すまでの1時間、亡霊のいる街を歩く3Dアドベンチャーにゃ。Steamで2026年に配信予定。
『ラスティッド・モス』の開発陣による新作メトロイドヴァニア『アイアンブランブル』。9月17日に配信された無料体験版が、Steamで「圧倒的に好評」を集めているにゃ。伸び縮みするフックと銃の反動で飛び回るアクションだよ。
スペインの個人開発者が2020年に無料公開したホラーADVを、作者本人が一から作り直し中。日本語対応は今回が初で、BGMも全曲書き下ろしに差し替わるにゃ。
3月の発表時は「2026年内」とされていた『炎姫』のNintendo Switch 2版が、2027年発売へ。9月17日からの東京ゲームショウ2026では、チュートリアルとステージ1ボス戦が試遊できるみたいだね。
退勤中に撮られた1枚の写真から広まった渋谷の地下通路。PLAYISMが『8番出口』300万本突破を記念して出した本物の交通広告で、公式は「駅員への問い合わせはご遠慮ください」と添えている。
白米から目玉が逃げ、スープからサメが飛び出す独房メシを完食して脱獄を目指す一人称アドベンチャー。じぃーま氏の『満腹脱獄計画』にPLAYISMが付いて、発売時期は2027年になったにゃ。
9月10日19時30分から配信される「PLAYISM GAME SHOW: TGS 2026 Preview」。11タイトルの発表は10分で終わり、残りは出演者が試遊版を触る時間にあてられるにゃ。
PLAYISMとLizardryの新作は、収録カードがゼロ。名前も能力もイラストも自分で設計したカードを持ち寄って戦うPvPカードゲームで、2026年内にSteam早期アクセス開始予定にゃ。
恋人の失踪と、急に始まった記憶喪失。壊れた記憶を組み直して真相にたどり着くミステリーADVが、PC版から約11か月を経て家庭用へ。価格は1,840円。
猫は足から着地する、バタートーストはバター面から落ちる。じゃあ背中にトーストを縛ったら…? そんな屁理屈から生まれたパズルアクションが、じわじわ効いてくるにゃ。
電話に出て戻ったら、家族が消えていた──サイコホラーと精密アクションを混ぜた『LOVE ETERNAL』の日本語版が7月16日に配信開始。税込1,200円で、2週間だけ960円になるにゃ。
元・分子細胞生物学専攻の個人開発者roccayが作った超現実ポイント&クリックADVが、いよいよ来週Steamへ。孤島に落ちた謎の物体、壊れた漁船、そしてセラピー犬のナンナンが待っているにゃ。
Steamで「圧倒的に好評」を集めたSomiの推理アドベンチャーがPS5に上陸にゃ。バラバラの証言をパズルのように組み替え、12年前に迷宮入りした少女失踪事件の真相へ。価格は990円、同日にはグッズ販売も。