ダンジョンRPG『HellSlave II: Judgment of the Archon』8月4日発売 六人の魔王に誓う“悪魔の道”と秒で動くターン制
手描きの地獄に、審判の使者が降りてくるまであと数日にゃ。ソロ開発のダークファンタジーRPG続編が8月4日Steam配信。無料デモも配信中
『ホロウナイト』の主人公が3Dになって『フォートナイト』のバディに。10月8日のアイテムショップに並び、ベンチに腰かけるエモートや「純粋な釘」に変わるツルハシまで付いてくるにゃ。
ボールを蹴って登校する横スクロール『Kick』、11月発売予定で体験版も配信中
サッカーボールを足元に、遅刻しないよう日本風の街を駆け抜ける横スクロール『Kick』。高架下や商店街、砂浜など23ステージを走る作品で、Steamでは体験版を遊べるにゃ。
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』10月9日配信、同日の無料TU4.0でハードモード追加
拡張『ダークアリズン』が10月9日に配信を迎えるにゃ。同じ日に本編の大型アップデート4.0も来て、待望のハードモードや最初からやり直す機能が拡張なしでも遊べるようになるよ。
4方向から落ちるブロックを盤面ごと回して積む『ROTETRA』体験版が配信
上から落ちてくるテトロミノを積むおなじみの遊びに、左右と下からの落下が加わる。盤面そのものを回して捌くパズル『ROTETRA』の体験版が、Steamとブラウザで遊べるようになったにゃ。
一人称サバイバル『14: Overmind』、Steamで2027年第1四半期に配信予定 体験版は無料で遊べる
重力が突然ひっくり返り、空間が輪のように閉じる宇宙で目を覚ます。Next Geniumの『14: Overmind』は、宇宙服の道具と宇宙船の手動操縦で生き延びる一人称のサバイバルADVだにゃ。
『妹に運転を教える』デモのAI費用が1日1,000ドル超、4人の開発元は銀行融資で運営を継続
声で妹に運転を教える『妹に運転を教える』のデモで、AIの利用料が1日1,000ドルを超えたにゃ。プレイヤーは1か月で20倍以上に増え、開発元は銀行から借り入れて運営を続けている。製品版の発売前にデモを終える可能性もあるという。
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手描きの地獄に、審判の使者が降りてくるまであと数日にゃ。ソロ開発のダークファンタジーRPG続編が8月4日Steam配信。無料デモも配信中
「昔みたいに朝から晩まで遊べない」という嘆きは本当なのか。平均年齢37歳という最新の調査と、反応時間が24歳から落ち始めることを示した論文を並べて考えてみるにゃ。
墜落した島には、外部寄生体に乗っ取られた恐竜がうろついているにゃ。『Monstrum』のTeam Junkfishが放つ一人称ステルスホラーが2026年11月3日にSteamで発売。デモも配信中。
3月に発表されたDLSS 5が、SIGGRAPH 2026でようやく中身を見せたにゃ。強度スライダー2本、モデル3種、オブジェクト単位のマスク。今秋の投入予定は変わらず。
「あの銀髪の人、名前なんだっけ」問題は根性不足じゃなく、1987年から知られている記憶のクセ。FF16やFF14、Avowedがゲーム内に用語集を積み始めた流れを追ってみたにゃ。
「定価で買って後悔しなかった一本」を挙げる流れで名前が出やすいラリアンのRPG。値札、84万件のレビュー、日本語対応の中身、そして今も動いている同時接続数を並べてみたにゃ。
Steamのβクライアントが7月24日付で更新。ゲーム実行中でもアカウント切り替えができるようになり、終了直後のクラウド同期も待ってくれるようになったにゃ。
ステンドグラスを背にしたソラとリクが並ぶ25周年一番くじが8月15日から。1回790円で、キーブレードチャームやワールドロゴのラバチャなど全7等級+ラストワン賞が用意されているにゃ。
龍が如くスタジオの完全新作から、戦闘だけを抜き出した映像が届いたにゃ。1915年の小倉から1943年の大阪ミナミまで、左半身と右半身を別々に操る殴り合いを覗いてきた。
シャベル片手に雪山を掘り進む一人称ホラーが登場にゃ。鉄塔を目指して雪をどかすうち、食料や建物、そして“それ以外”が顔を出す。プレイ時間は2〜4時間規模。
日本一ソフトウェアのやり込みアクションRPGが、海外ではディスガイアの名を冠して登場。国内でもSteam版が配信開始になったにゃ。プリン奪還から始まる、ボタン一発で億単位のダメージが飛ぶ魔界の話。
夢の領域で目を覚ましたDreamerが、子守唄の呪文と31種の武器で異形を斬り伏せる。フィリピンの個人開発者が作るレトロ3Dソウルライクが、8月13日にSteamへ来るにゃ。