『Active Matter』9月15日にSteam・PS5・Xboxで正式リリース、標準版は29.99ドル
死んでも同じ地点に戻される作戦員が、重力も空間も歪んだ地帯へ潜って「活性物質」を持ち帰るPvPvE脱出シューター。Gaijin Storeでの先行版から1年、ついに各プラットフォームへ広がるにゃ。
1992年にフェアリーテールが出したスプラッターADV『Dead of the Brain』が、FAKKUの手でSteamに来る。日本語にも対応し、ストアには10月末の発売予定が載っているにゃ。
4方向から落ちるブロックを盤面ごと回して積む『ROTETRA』体験版が配信
上から落ちてくるテトロミノを積むおなじみの遊びに、左右と下からの落下が加わる。盤面そのものを回して捌くパズル『ROTETRA』の体験版が、Steamとブラウザで遊べるようになったにゃ。
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』10月9日配信、同日の無料TU4.0でハードモード追加
拡張『ダークアリズン』が10月9日に配信を迎えるにゃ。同じ日に本編の大型アップデート4.0も来て、待望のハードモードや最初からやり直す機能が拡張なしでも遊べるようになるよ。
一人称サバイバル『14: Overmind』、Steamで2027年第1四半期に配信予定 体験版は無料で遊べる
重力が突然ひっくり返り、空間が輪のように閉じる宇宙で目を覚ます。Next Geniumの『14: Overmind』は、宇宙服の道具と宇宙船の手動操縦で生き延びる一人称のサバイバルADVだにゃ。
ボールを蹴って登校する横スクロール『Kick』、11月発売予定で体験版も配信中
サッカーボールを足元に、遅刻しないよう日本風の街を駆け抜ける横スクロール『Kick』。高架下や商店街、砂浜など23ステージを走る作品で、Steamでは体験版を遊べるにゃ。
『妹に運転を教える』デモのAI費用が1日1,000ドル超、4人の開発元は銀行融資で運営を継続
声で妹に運転を教える『妹に運転を教える』のデモで、AIの利用料が1日1,000ドルを超えたにゃ。プレイヤーは1か月で20倍以上に増え、開発元は銀行から借り入れて運営を続けている。製品版の発売前にデモを終える可能性もあるという。
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死んでも同じ地点に戻される作戦員が、重力も空間も歪んだ地帯へ潜って「活性物質」を持ち帰るPvPvE脱出シューター。Gaijin Storeでの先行版から1年、ついに各プラットフォームへ広がるにゃ。
上下が反転した部屋、ブラウン管の並ぶ研究室。トランシーバー頼りの協力パズル最新作が2026年10月にSteam・PS5・Xbox Series X|Sへ。舞台は南極のまま、城が「80年代の未来」に変わったにゃ。
終末の西部をリボルバー1挺で歩く一人称ソウルライク『Guns of Eschaton』が、発売時期を2026年内と明かしたにゃ。Half-Life 2の街を作ったViktor Antonovが最後に手がけた世界で、弾の1発ずつが戦術になる。
祭壇画から抜け出たような異形が、耳を翼にして駆けてくる。Future Games Showで公開された一人称アクションアドベンチャー『Hieronymus』の新映像を、Steamの情報とあわせて整理したにゃ。
事故だった、たぶん。床に転がったものを出口まで運ぶだけの簡単なお仕事……のはずが、手足を引っ張る方向がずれた瞬間に全部台無しになるにゃ。1〜4人協力の物理ステルスがついに発売日を確定させた。
astragonとGRIP Studiosが手がける警察官シミュレーションの新作が発表。架空の都市Faremont Cityを舞台に、50種類超の通報と犬の相棒が待っている。
銃撃戦の『レインボーシックス シージ』が、まさかのターン制タクティクスに姿を変えたにゃ。指揮官“シックス”=『ベガス』のビショップを操り、破壊できる建物とドローン偵察はそのままに、XCOM風のじっくり戦略へ。発売は2027年。
銃撃と近接格闘が途切れずつながるガンフー・アクション『SPINE』の発売時期が2027年夏に確定。新しいゲームプレイ映像では都市の最高指導者Judgeや新ボス、地下研究施設や走行中の列車の上での戦闘が披露されたにゃ。
BioWareやBungie出身者が集まったMBC Game Studioのデビュー作。空飛ぶ絨毯を駆って、最大3人で巨大なジン「ナズジュシュ」に立ち向かうアラビアンナイト風のアクションADVが、gamescomで初めて姿を見せたにゃ。
鉄道・船・飛行機に加え、シリーズ初のヘリコプターも登場。100年分・250種以上の乗り物で物流を回す経営シム『Transport Fever 3』が9月29日に発売。温帯から砂漠、熱帯、亜寒帯まで4つの気候帯を選べるようになったにゃ。
働くのも、釣りをするのも、スリや強盗に手を染めるのも自由。治安が崩壊した現代大阪が舞台の犯罪ライフシム『ナニワアンダーグラウンド』のSteamストアページが公開。12月の大阪ゲームダンジョン2で試遊もお披露目される。
KRAFTONと開発元Boundaryが、崩れた六道の断片から生まれた島を舞台にするトップダウンARPG『TARAE: The Unbound』をgamescom 2026で発表。6人のシーカーが交錯する物語で、発売時期はまだ未定にゃ。