木のジオラマを組み立てる『Woodo』9月17日配信 ― Switch 2版の予約トレーラー公開
都会育ちの少女フォクシーがひと夏を過ごした田舎の記憶を、木製ジオラマとして組み立てていくパズル。全12シーンに8言語のフルボイスが入り、予約ならSwitch 2版へのアップグレードは無料。
シーズン5「不死者の教義」のローンチトレーラーが公開されたにゃ。ゲンジが水篠旬に、リーパーがイグリットになるコラボスキン5種に加えて、ハロウィンの限定モードや幽霊の花嫁姿のバトルパススキンも並んでいる。
PC-98のゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』がSteamへ、10月末の発売予定
1992年にフェアリーテールが出したスプラッターADV『Dead of the Brain』が、FAKKUの手でSteamに来る。日本語にも対応し、ストアには10月末の発売予定が載っているにゃ。
『FGO』×ラウンドワン10月13日開幕、しゅがお氏描き起こしの制服姿グッズは3店舗で販売
アルトリア・キャスターや巴御前たちが赤白ストライプの制服で接客するにゃ。ラウンドワンと『FGO』のコラボは10月13日に始まって、2027年1月11日まで続く。グッズ・ドリンク・ボウリングの特典を順に見ていくにゃ。
地獄の再開発TD『地獄リゾートへようこそ!』Steamで体験版を配信
老朽化と予算不足に悩む地獄を、若き閻魔に招かれたリゾート開発のプロが造り直す。回廊と設備を1枚ずつ置いて亡者を迎え撃つタイル配置・デッキ構築型TDの体験版がSteamで遊べるようになったにゃ。
『火の言伝』無料体験版がSteamで配信、2組の旅を第3章まで遊べる
西と東から霊峰を目指す2組のパーティを交互に描くコマンドRPG『火の言伝』の体験版がSteamで公開。レベル制の代わりに「戦闘力」を割り振る仕組みや、盾を削る戦闘を序盤3章で試せるにゃ。
『エンドフィールド』新Ver「丹青渡」で★6スーとミンホ実装、Steam版は10月15日
水墨の世界「スーの絵」が開き、★6のスーとミンホが加わる。宿屋経営のイベント、危機契約の再開、倉庫から直接設備を置ける改善のほか、ロドスと「ケーちゃん」の登場も予告されたにゃ。
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都会育ちの少女フォクシーがひと夏を過ごした田舎の記憶を、木製ジオラマとして組み立てていくパズル。全12シーンに8言語のフルボイスが入り、予約ならSwitch 2版へのアップグレードは無料。
死の瞬間の音を聴き、その場面を描いた絵と見比べる。足りないもの、あるはずのないものを見つけて真実を戻す一人称ホラーのデモがSteamに登場。
見下ろし視点の4対4が、年末に肩越しの三人称視点へ。勝利条件も「制限時間内にドラゴンボールを多く集めたチームの勝ち」に作り変わり、現行のゲキシンルールはシーズン8で姿を消す。
2007年の『Portal』を『Portal 2』のエンジンで丸ごと組み直したMod「Portal: Alive & Kicking」が公開。プレイには『Portal 2』が必要で、価格は無料にゃ。
さらわれた飼い主を助けに、子犬2匹が屋敷へ乗り込むにゃ。掘って嗅いで吠える協力ホラーがNintendo Switch/Switch 2にも対応すると発表され、新しいゲームプレイ映像も公開された。
サバイバルクライミング『Cairn』の無料DLC第1弾「Deep Water」の新しい映像が公開されたにゃ。水上の壁を登る新モードに、相棒マルコの操作解禁。ただし配信日は白紙のままだよ。
先祖の力で蘇った猫キシャが、感染した敵の能力を吸い取りながら地下世界を進む2Dメトロイドヴァニア。9か月の早期アクセスを終えて8月26日16時に1.0が配信開始したにゃ。
1,799ゲーム、1,016DLC。プロフィールのショーケースから「所有」の語が消えていることに気づいた投稿がRedditで伸びたにゃ。実際に見に行くと、バッジの説明も「ライブラリ内にあります」へ変わっていた。
拡張『ダークアリズン』の主役は、雪に覆われた極北の地ノルガンと、持ち帰って鑑定するまで中身が分からない武具「遺戦品」。12種のダンジョンも本編のフィールドに増えるにゃ。
打ち上げた敵は落ちてこない。北の島を守る守護者フィヨルの旅が、10年かけた個人開発の末にSteamで動き出したにゃ。9月12日まで1,620円。
ルーレットを回して1年ずつ進み、総資産の多さで勝負するボードゲーム型の人生シム。止まると家が燃える「最悪マス」まで用意されているにゃ。参加はSteamのストアページから。
何年も後回しにしていた一本を遊んだら大当たりだった、という話題がr/gamingで盛り上がったにゃ。挙がった名前はヴェレンと血まみれ男爵、そしてデスマーチ。9月29日には無料リマスターも控えている。