正解はたった1つ、100万個のボタン地獄『One Million Buttons』無料デモが配信中
100万個のボタンから正解の1個を探すだけ。ヒントも法則もなし。狂気とも禅ともつかない怪作『One Million Buttons』の無料デモがSteamに登場したにゃ。
8月11日に出たNintendo Switch 2版『Oblivion Remastered』は900p/1080pの30fps動作。この移植に入った最適化を他機種へ持っていく件を、Bethesdaが公式に検討中と明かしたにゃ。
『昭和米国物語』新トレーラーがgamescom ONLで初公開へ、ケルン会場では試遊も実施
昭和66年のアメリカを走るアクションRPGが9か月ぶりに動いた。最新トレーラーはOpening Night Liveで初公開、日本時間だと8月26日の午前3時。ケルンの会場には試遊台も出る。
『キャットニャーティレーション』Steamで無料配信開始 ― だるまさんが転んだで猫を捕獲する魚頭宇宙人のアクション
段ボールに隠れて待ち、猫が走り出した瞬間に飛び出して驚かせる。Phoenixxが手がける猫集めアクションが8月17日、Steamで無料配信を開始したにゃ。
ラヴクラフト風の放置RPG『Path of Idle』同接1万人超え ― 配信4日で4回のパッチ、毎回敵が弱く
Small Millの放置型RPGがピーク同時接続10,366人に到達。数字の裏では、正式版1.0.2から1.0.5までがほぼ1日1本のペースで出て、そのたびにモンスターが弱くなっているにゃ。
ゲーム開発の生成AI、契約段階で締め出す動きへ ― Steam新作の約3分の1がAI利用を開示
体験版に混ざったAI素材を開発元が自ら認めて謝罪し、Steamでは新作のおよそ3本に1本がAI利用を開示している。線引きの場所が、発売後の火消しから契約や社内ルールへと動きはじめているにゃ。
『Wild n Chill』無料デモがSteamで配信中、レビュー89%好評 ― 犬と山小屋暮らしを最大4人で
『Cast n Chill』のWombat Brawlerが作る山小屋サバイバル『Wild n Chill』。8月6日に無料デモが配信され、レビューは「非常に好評」に。遊べるのは11地方のうち最初のひとつ。
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100万個のボタンから正解の1個を探すだけ。ヒントも法則もなし。狂気とも禅ともつかない怪作『One Million Buttons』の無料デモがSteamに登場したにゃ。
誰かのログインを待たずに“15人レイド”へ。ソロ専用シミュレートMMO『Erenshor』が過去最大のアプデを配信したにゃ。新4ゾーン・21体のボス・130点超の戦利品を、ひとり用にまるごと翻訳してみせた。
低ポリゴンの敵をサイレンサー付きで沈め、書類を盗んで脱出する。あの64のスパイシューターの手触りを丸ごと呼び戻す新作FPSが、いよいよ発売日を決めたにゃ。
ファンタジーを一切排した“太閤立志伝ライク”。百年戦争の実在人物1015人すべてになりかわれる個人開発RPGが、いよいよSteamでEA入りするにゃ。
ワイングラスの指紋、消したメッセージ、小さな血痕──見落とされがちな証拠を現場で拾い、ラボで解析していく法医学捜査シムがPC・PS5・Xboxで配信されたにゃ。監修はドイツの州刑事局。
歌姫IRySがついに単独ステージへ立つにゃ。1st Concert「HOPE ||: Beyond the Stars」は10月6日、SGCホール有明で。現地・配信チケットの受付とグッズ販売も動き出したよ。
ゲームフリークの完全新作、PS5のトロフィーコンプには最低2周が必要と判明にゃ。全46個の内訳と、周回を求められる一個の中身を整理したよ。
フリッパーで敵を弾き、球とアーティファクトを組み合わせてコンボを伸ばす――そんな3Dピンボール×ローグライクの新作『Runix: Pinball Roguelike』が7月13日にSteamで配信スタートしたにゃ。
空戦の名作『ACE COMBAT 7』が8,360円→1,756円にゃ。バンナムのSteamキーコードセールがAmazonで開催中。鉄拳やCODE VEINも並ぶけれど、実はSteam直販の方が安い作品もあるので選び方に注目。
ビリビリワールド2026でお披露目された約6分の実機映像がすごいことになってるにゃ。惑星アルマゲドンを舞台に、オルクの大侵攻とアストラ・ミリタルムの防衛戦が真正面からぶつかり合うのよ。
AMDのドライバに、フレーム生成を最大8倍まで刻む実験項目がこっそり増えていたにゃ。見つけたのは有志のツール。今はまだ“名前だけ”で動かないけれど、狙いはどこにあるのか気になるところ。
「right」「look」と自分で打ち込んで進める、ちょっと懐かしいコマンド入力式ADV『駅前のカフカ』が開発中にゃ。東京の個人スタジオが作る、駅と少女とドット絵の物語をのぞいてみたよ。