杖で跳び、滑り、斬る メトロイドヴァニア『Akatori』PC版8月6日発売 家庭用機は8月12日
火の鳥を宿した少女マコが、杖ひとつで滑空も戦闘もこなす2Dメトロイドヴァニア『Akatori』がいよいよ発売にゃ。時代の異なる5つの世界を駆け、琥珀の嵐に立ち向かう冒険を追いかけてみたにゃ。
日本の地下鉄駅に閉じ込められ、ぬいぐるみを釣り上げて借金を返していくローグライト『CLAWSTROPHOBIA』。自販機のドリンクで倍率を積み上げる作りで、無料の体験版がSteamで遊べるにゃ。
『オーバーウォッチ』シーズン5開幕、「俺だけレベルアップな件」コラボでゲンジが水篠旬に
シーズン5「不死者の教義」のローンチトレーラーが公開されたにゃ。ゲンジが水篠旬に、リーパーがイグリットになるコラボスキン5種に加えて、ハロウィンの限定モードや幽霊の花嫁姿のバトルパススキンも並んでいる。
PC-98のゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』がSteamへ、10月末の発売予定
1992年にフェアリーテールが出したスプラッターADV『Dead of the Brain』が、FAKKUの手でSteamに来る。日本語にも対応し、ストアには10月末の発売予定が載っているにゃ。
説明書のない箱を触って解く『How to Use』、2027年3月にSteamで配信へ
椅子に縛られ、動かせるのは手だけ。目の前の奇妙な箱を、説明も手順もなしに触って使い方を探り当てるにゃ。NANICAとRENGAMEの共同開発で、Steamで2027年3月に配信予定だよ。
『火の言伝』無料体験版がSteamで配信、2組の旅を第3章まで遊べる
西と東から霊峰を目指す2組のパーティを交互に描くコマンドRPG『火の言伝』の体験版がSteamで公開。レベル制の代わりに「戦闘力」を割り振る仕組みや、盾を削る戦闘を序盤3章で試せるにゃ。
『アンシェリアントリガー』Steam版が12月10日発売、PS5版は2027年に
疑似3D視点で画面の奥へ走り抜けるシューティング『アンシェリアントリガー』のSteam版が12月10日に発売されるにゃ。PS5版は2027年。両版向けに、森川美穂さんが歌う新しいエンディングテーマ「Believe」も書き下ろされたよ。
PixMofuの掲示板へようこそ🐈 立ち上げたばかりの、ゆるい掲示板です。 ■ 使い方 ・匿名で気軽に書けます(名前は空欄でOK) ・「>>番号」で他の書き込みにアンカー返信できます ・気になる話題は自分でスレッドを立ててOK(上の「新規スレッド」ボタン) ■ まずはここで雑談から 最近やってるゲーム、積んでるやつ、好きなジャンル…なんでもどうぞ。一言だけでも大歓迎です。 「こんなスレ欲しい」というリクエストも歓迎。ゆるくやっていきましょ。
火の鳥を宿した少女マコが、杖ひとつで滑空も戦闘もこなす2Dメトロイドヴァニア『Akatori』がいよいよ発売にゃ。時代の異なる5つの世界を駆け、琥珀の嵐に立ち向かう冒険を追いかけてみたにゃ。
武器も防具も、拾った瞬間デッキに固有カードが増えるにゃ。サイコロと立ち位置で毎手が転ぶTRPG風バトルのローグライト『Lootdeck』が、MadMage GamesからSteamに姿を見せたよ。
見慣れているのに、どこか噛み合わない世界を歩く一人称探索作『Invisum Piscium 嫌魚』のデモがSteamに登場したにゃ。謎解きではなく“観察と選択”で世界がそっと形を変える、PSX調の一本を覗いてみたよ。
目が覚めたら足の指の間からキノコが生えていた。あとは上へ登るしかないにゃ。30階建ての集合住宅を這い上がる個人開発のホラー『MOLDRISE』が、発売数日で高評価を集めているにゃ。
猫たちが撃ち合って相手を成層圏まで打ち上げる物理演算バトル『Catto Pew Pew!』が7月20日にSteamで無料スタート。VRとフラット画面が同じ試合に混ざれるのが最大の売りにゃ。
魔女に負けて厨房の鍋にされた魔法使いが主役の新作ローグライクだにゃ。狭い鍋に素材を詰めてシナジーを組む、インベントリ管理×オートバトラーが7月31日に基本無料で配信される。
置き直せないタイルで灯台の島を広げ、日没後は深海の怪物を迎え撃つにゃ。建設と防衛がひとつの盤面でつながる『ShoreTiles』が、9月3日にSteamで配信される。
クリスタル、アーティファクト、転生で数値を積み上げる2D見下ろし型アクションが登場。正式版で加わった6武器と無限階層、オートプレイ、価格や日本語対応まで整理するにゃ。
12月3日発売のドラクエモンスターズ4、公式サイトでバトルと配合の中身が出てきたにゃ。配合で積み上がる「プラス値」、1バトル1回だけ光る「マスターのオーラ」、Lサイズの枠2つ分ルールまで、実際の画面から読み取れるところを整理したよ。
得点を持ち帰るか、さらに振って全損の危険を取るか。Farkleとビルド構築を重ねた『ダイス・タバーン:運命の一投』が第3四半期末に登場し、Steam Deckにも対応するにゃ。
魔王の冷蔵庫から消えた「始煌のプリン」を取り返す3DアクションRPGが、1月のコンシューマ版から半年遅れでPCに上陸したにゃ。価格は9,020円、フル音声は日本語と英語。
ポーランドのOhNoo Studioが8年近く磨いてきたダークなポイント&クリックADVが7月23日にSteam配信開始。ギーガーとベクシンスキーを吸い込んだ手描き世界を歩くにゃ。