『KOTAMON』配信開始、ゴミ山を掘ってケモ耳娘カードを集める清掃員シムがSteamで「非常に好評」
妹がシリアルの箱で引いた激レアカードのために、清掃員になってゴミ山を掘り返す——風変わりな収集シム『KOTAMON』が8月21日にSteamで配信。手描きのケモ耳娘カードを集める作りが受け、レビューは1,000件超で「非常に好評」に。
日本の地下鉄駅に閉じ込められ、ぬいぐるみを釣り上げて借金を返していくローグライト『CLAWSTROPHOBIA』。自販機のドリンクで倍率を積み上げる作りで、無料の体験版がSteamで遊べるにゃ。
『ディスディスディスカッション』体験版がSteamで無料配信、制服自由化で揉める学園ADV
藤真拓哉さんがキャラクターデザインを手がける学園群像劇ADV『ディスディスディスカッション』の体験版が、Steamで無料配信中。生徒会長の「制服自由化」の提案から始まる論争を、製品版より先に読めるにゃ。
説明書のない箱を触って解く『How to Use』、2027年3月にSteamで配信へ
椅子に縛られ、動かせるのは手だけ。目の前の奇妙な箱を、説明も手順もなしに触って使い方を探り当てるにゃ。NANICAとRENGAMEの共同開発で、Steamで2027年3月に配信予定だよ。
『オーバーウォッチ』シーズン5開幕、「俺だけレベルアップな件」コラボでゲンジが水篠旬に
シーズン5「不死者の教義」のローンチトレーラーが公開されたにゃ。ゲンジが水篠旬に、リーパーがイグリットになるコラボスキン5種に加えて、ハロウィンの限定モードや幽霊の花嫁姿のバトルパススキンも並んでいる。
『火の言伝』無料体験版がSteamで配信、2組の旅を第3章まで遊べる
西と東から霊峰を目指す2組のパーティを交互に描くコマンドRPG『火の言伝』の体験版がSteamで公開。レベル制の代わりに「戦闘力」を割り振る仕組みや、盾を削る戦闘を序盤3章で試せるにゃ。
『アンシェリアントリガー』Steam版が12月10日発売、PS5版は2027年に
疑似3D視点で画面の奥へ走り抜けるシューティング『アンシェリアントリガー』のSteam版が12月10日に発売されるにゃ。PS5版は2027年。両版向けに、森川美穂さんが歌う新しいエンディングテーマ「Believe」も書き下ろされたよ。
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妹がシリアルの箱で引いた激レアカードのために、清掃員になってゴミ山を掘り返す——風変わりな収集シム『KOTAMON』が8月21日にSteamで配信。手描きのケモ耳娘カードを集める作りが受け、レビューは1,000件超で「非常に好評」に。
Steamで“圧倒的に好評”を集める魔法議論ミステリー『魔法少女ノ魔女裁判』。Switch版だけにあった新規スチルや全少女のカットイン演出が、2026年内のアップデートでPC版にも実装される。
機魂を宿した軍用メカを駆り、鉱物が眠る辺境の惑星「眠竜星」を渡り歩く――アニメーターの茶茶坊主氏が手がけるSFアクションRPG『閃鋼の前線』が、Steamにストアページを構えたにゃ。発売日と価格はまだこれから。
全能の“省庁”が支配する退廃した巨大都市を、跳んで滑って最速で駆け抜ける一人称パルクール『VHOLUME』がSteamで配信スタート。1対1の対戦FPS『Straftat』を作った開発者による新作で、通常1,000円が発売記念で900円になっているにゃ。
スマホで先行していた『ネコぱら』シリーズ最新作『ネコぱら セカイコネクト』が、9月28日にSteamでも配信。基本プレイ無料のネココミュRPGで、フルボイスADVやキッチンカーバトル、リズムゲームまで詰め込んだ一作にゃ。
モロウウィンド本土を作り足すMOD『Tamriel Rebuilt』が新拡張『Poison Song』を公開。長年待たれた大貴族ハウス・インドリルへの加入や、仮面の法執行者オーディネーターの入団クエストが加わったにゃ。
白と黒だけのドット絵で、幼なじみで恋人でもある女子高生2人の“とある一日”をなぞるビジュアルノベル『彼女は知らない』。『NIDANA』の個人開発者による新作が、Steamにストアページを構えたにゃ。
ストアには「10〜15時間」と書いてあったのに、気づけば遊んだ時間は三桁。r/Steamで人が白状し合っているその現象を、Vampire SurvivorsやBalatroなど実例5本で見ていくにゃ。
見えない人、聞こえない人、話せない人。3人それぞれが感覚を1つ欠いたまま、決まった手話も無い状態で意思疎通のやり方から作っていく協力パズルだにゃ。Sefik Studiosの新作が2026年11月にSteamへ。
テレビの心霊特番用に集めた写真を"普通"と"心霊"に仕分ける5日間。作業のかたわら怪異が日常へにじり寄る、ジャンプスケア無しのドット絵心理ホラーだよ。『Dark Deception』のGlowstickが発売元につき、多機種展開とデモ配信も決まったにゃ。
フロム・ソフトウェアのSwitch 2向け対戦作『The Duskbloods』。宮崎英高が、腕前でプールを分けるランク制マッチングと、勝てなくても楽しめる作りを語ったにゃ。
Twitchが8月に入れた「生成AIの学習」設定は既定でオン。通知もなく勝手に使われたとして、コネチカット州の配信者がTwitchとAmazonを相手取り集団訴訟を起こしたにゃ。