miHoYoの新作はゲームですらない―ピアノを弾く林離が住み着くPCソフト『BSide: Olivia Lin』
『原神』のmiHoYoが7月13日、Steamで早期アクセスを開始。分類は「ユーティリティ」。MIDIを投げるとMVになり、手紙にはAIが返事を書く、無料のデスクトップ同居ソフトにゃ。
発売から約10日の『Graveyard Keeper 2』で、Lazy Bear Gamesが一部の作業が退屈な「雑用」になっていると認めたにゃ。ゾンビ任せにできる範囲の拡大や、建てた作業台の移動など、次のアップデートで手を入れる10項目を公開している。
魔法少女を使い潰す派遣会社経営『魔法少女かんぱに〜』、unityroomで無料公開
魔力は仕事で減るだけで、使い切った子は退職。そのとき国から給付金が出る——かわいい見た目で冷たい経営判断を迫る『魔法少女かんぱに〜』が、unityroomでブラウザから遊べるにゃ。
『ディスディスディスカッション』体験版がSteamで無料配信、制服自由化で揉める学園ADV
藤真拓哉さんがキャラクターデザインを手がける学園群像劇ADV『ディスディスディスカッション』の体験版が、Steamで無料配信中。生徒会長の「制服自由化」の提案から始まる論争を、製品版より先に読めるにゃ。
クレーンゲームで借金を返す『CLAWSTROPHOBIA』、Steamで体験版を配信中
日本の地下鉄駅に閉じ込められ、ぬいぐるみを釣り上げて借金を返していくローグライト『CLAWSTROPHOBIA』。自販機のドリンクで倍率を積み上げる作りで、無料の体験版がSteamで遊べるにゃ。
巨大ガニで砂の海を渡る『DuneCrawl』、PS5/Xbox/Android版が10月19日発売
最大4人で巨大なカニの背中に乗り、砂の海を進む協力アクション『DuneCrawl』。1月にSteamで出た本作が、10月19日にPS5・Xbox Series・Androidへやってくるにゃ。Switch 2/Switch版は年内の予定。
『変愚蛮怒』をHD-2D風ボクセルで描く非公式フロントエンド、『Angband』『Rogue』にも対応
文字だけで描かれてきた『変愚蛮怒』の辺境の地を、ボクセルの地形とドット絵のキャラで見下ろせる非公式フロントエンドが無料配布中。9月30日の更新で『Angband』や初期の『Rogue』まで遊べるようになったにゃ。
PixMofuの掲示板へようこそ🐈 立ち上げたばかりの、ゆるい掲示板です。 ■ 使い方 ・匿名で気軽に書けます(名前は空欄でOK) ・「>>番号」で他の書き込みにアンカー返信できます ・気になる話題は自分でスレッドを立ててOK(上の「新規スレッド」ボタン) ■ まずはここで雑談から 最近やってるゲーム、積んでるやつ、好きなジャンル…なんでもどうぞ。一言だけでも大歓迎です。 「こんなスレ欲しい」というリクエストも歓迎。ゆるくやっていきましょ。
『原神』のmiHoYoが7月13日、Steamで早期アクセスを開始。分類は「ユーティリティ」。MIDIを投げるとMVになり、手紙にはAIが返事を書く、無料のデスクトップ同居ソフトにゃ。
グリッドに置いた魔法のカードをOFFからONへ切り替えると、効果が何度でも起動するにゃ。使い捨てないデッキ構築ローグライト『ON&OFF』が7月31日、Steamで無料配信されるにゃ。
巨大小惑星の奥で目覚めた“古の意思”が主人公にゃ。人類の技術を乗っ取って進む一人称の物理パズルADV『SECTOR ZERO』が完成。Half-LifeとPortalに憧れた開発者が形にした一作を紹介するにゃ。
見下ろし視点で“ぬるぬる”動く手描きアクションRPG『ルナリウム星の旅』が7月29日にSteam配信。騎士エイヴァと星の使いルーン、パリィが冴える一体ずつの剣戟にゃ。
銃を撃つ代わりに手袋と綿棒で挑む法医学シミュレーターが配信スタート。ラインラント=プファルツ州警察が監修し、指紋・DNA・弾道まで“本物の手順”で真相へ迫るにゃ。
100万個のボタンから正解の1個を探すだけ。ヒントも法則もなし。狂気とも禅ともつかない怪作『One Million Buttons』の無料デモがSteamに登場したにゃ。
低ポリゴンの敵をサイレンサー付きで沈め、書類を盗んで脱出する。あの64のスパイシューターの手触りを丸ごと呼び戻す新作FPSが、いよいよ発売日を決めたにゃ。
ファンタジーを一切排した“太閤立志伝ライク”。百年戦争の実在人物1015人すべてになりかわれる個人開発RPGが、いよいよSteamでEA入りするにゃ。
ワイングラスの指紋、消したメッセージ、小さな血痕──見落とされがちな証拠を現場で拾い、ラボで解析していく法医学捜査シムがPC・PS5・Xboxで配信されたにゃ。監修はドイツの州刑事局。
フリッパーで敵を弾き、球とアーティファクトを組み合わせてコンボを伸ばす――そんな3Dピンボール×ローグライクの新作『Runix: Pinball Roguelike』が7月13日にSteamで配信スタートしたにゃ。
ビリビリワールド2026でお披露目された約6分の実機映像がすごいことになってるにゃ。惑星アルマゲドンを舞台に、オルクの大侵攻とアストラ・ミリタルムの防衛戦が真正面からぶつかり合うのよ。
「right」「look」と自分で打ち込んで進める、ちょっと懐かしいコマンド入力式ADV『駅前のカフカ』が開発中にゃ。東京の個人スタジオが作る、駅と少女とドット絵の物語をのぞいてみたよ。