『響き、夢境に』Steam発売、退職して2年半のひとり開発 ― 固定スキルなしの“概念”ビルド型ローグライトARPG
眠りに落ちるたび、拾い集めた「概念」を積み木のように組み直す見下ろし型ARPGが8月11日にSteam配信開始。1,600円、発売記念で10%オフだよ。
ホイールを外すのにボルトを何本も緩める。100種類以上のパーツをボルト単位で扱う車&生活シミュレーターが、7月から1か月でウィッシュリストを1万件伸ばして発売を迎える。
『昭和米国物語』新トレーラーがgamescom ONLで初公開へ、ケルン会場では試遊も実施
昭和66年のアメリカを走るアクションRPGが9か月ぶりに動いた。最新トレーラーはOpening Night Liveで初公開、日本時間だと8月26日の午前3時。ケルンの会場には試遊台も出る。
『キャットニャーティレーション』Steamで無料配信開始 ― だるまさんが転んだで猫を捕獲する魚頭宇宙人のアクション
段ボールに隠れて待ち、猫が走り出した瞬間に飛び出して驚かせる。Phoenixxが手がける猫集めアクションが8月17日、Steamで無料配信を開始したにゃ。
『デスゲームの報告書』9月1日Steam発売へ ― 死因・凶器・加害者を1bit端末で割り出す推理アドベンチャー
無人島で起きたデスゲームの壊れた記録を復元し、生徒全員の死の真相を報告書にまとめる。ゲーム実況者shu3が個人で作った推理アドベンチャーが、9月1日発売予定でストアページを公開したにゃ。
『TCG Card Shop Simulator』9月15日に正式版へ ― PS5・Switch 2など6機種同時、Tetramonが遊べるように
棚に並べて売るだけだったカードが、ついに手札になる。2年の早期アクセスを経た1.0が9月15日に到達し、PS5とSwitch/Switch 2にも同日上陸するにゃ。
ゲーム開発の生成AI、契約段階で締め出す動きへ ― Steam新作の約3分の1がAI利用を開示
体験版に混ざったAI素材を開発元が自ら認めて謝罪し、Steamでは新作のおよそ3本に1本がAI利用を開示している。線引きの場所が、発売後の火消しから契約や社内ルールへと動きはじめているにゃ。
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眠りに落ちるたび、拾い集めた「概念」を積み木のように組み直す見下ろし型ARPGが8月11日にSteam配信開始。1,600円、発売記念で10%オフだよ。
作物は歯と眼球、家畜は異界産。カナダの個人開発者が作るクトゥルフ風の農場RPGがSteamで9月10日に発売されるにゃ。体験版は96%が高評価だよ。
表の顔はアイスクリーム販売車、裏の顔は麻薬の行商。英Silver Lining Interactiveが新レーベル「Silver Bullet」を立ち上げ、その第1弾となるダークコメディ経営シムを公開したにゃ。
映画『ヘルレイザー』を土台にした一人称ホラーが、14分のがっつりした実機プレイをお披露目にゃ。パズルボックスの力で敵をなぎ倒す様子から、10月8日の発売、そして日本語まわりの注意点までまとめておくにゃ。
『art of rally』の開発元が手がける、大自然をのんびり駆けるオフロード探索ゲーム。最大4人で悪路を越え、絶景を写真に収める旅がいよいよ発売日を迎えるにゃ。
リフトの向こうで神話級の脅威を掃討し、武器と資源を抱えて離脱する見下ろし型の協力シューターが、本日8月11日にSteamで走り出すにゃ。約5年をかけた一作の中身をのぞいてみた。
『Mages of Mystralia』と同じ世界を舞台にした呪文クラフト型のアクションRPGローグライトが、8月11日にSteamアーリーアクセス入り。日本語は音声まで対応にゃ。
記憶を失って目覚めた旧校舎の地下は、全50階層の異界。弓道部や新聞部といった部活が“ジョブ”になる4人パーティ制のダンジョンクロールRPGが、まもなくSteamに登場するにゃ。
『Narita Boy』のStudio KobaとAeternumが放つ、LCD画面の懐かしさと激しい戦闘を混ぜた2Dシューターがついに発売日を告知したにゃ。舞台は終末8時間前の1993年。
撃つ腕前とデッキ構築の頭脳を一つのマガジンに詰め込む変わり種FPSにゃ。Deliver Gamesの『Lucky Shot』が1,274円のセール価格でSteamに登場したよ。
廃病院で目覚め、出口を探して同じ廊下をさまよう探索ホラーが登場するにゃ。声や物音にゲームが反応する“マイク必須”の一本で、価格は390円。1周30分〜1時間で完結する濃さがポイント。
『アサシン クリード』を生んだパトリス・デジレ率いるPanache Digitalの新作が、8月25日にPC早期アクセスへ。魔女ノアと1999年の魂を宿す猫アーロン、死ぬたび入れ替わる力が待っているにゃ。