スパイFPS『Agent 64: Spies Never Die』本日配信、64時代の手触りを再現
『ゴールデンアイ007』や『パーフェクトダーク』を思わせる低ポリのスパイFPSが、5年半の開発を経て8月11日ついに始動にゃ。全14ミッションを協力プレイもできて、日本語は音声までフル対応。
ホイールを外すのにボルトを何本も緩める。100種類以上のパーツをボルト単位で扱う車&生活シミュレーターが、7月から1か月でウィッシュリストを1万件伸ばして発売を迎える。
『昭和米国物語』新トレーラーがgamescom ONLで初公開へ、ケルン会場では試遊も実施
昭和66年のアメリカを走るアクションRPGが9か月ぶりに動いた。最新トレーラーはOpening Night Liveで初公開、日本時間だと8月26日の午前3時。ケルンの会場には試遊台も出る。
『キャットニャーティレーション』Steamで無料配信開始 ― だるまさんが転んだで猫を捕獲する魚頭宇宙人のアクション
段ボールに隠れて待ち、猫が走り出した瞬間に飛び出して驚かせる。Phoenixxが手がける猫集めアクションが8月17日、Steamで無料配信を開始したにゃ。
『デスゲームの報告書』9月1日Steam発売へ ― 死因・凶器・加害者を1bit端末で割り出す推理アドベンチャー
無人島で起きたデスゲームの壊れた記録を復元し、生徒全員の死の真相を報告書にまとめる。ゲーム実況者shu3が個人で作った推理アドベンチャーが、9月1日発売予定でストアページを公開したにゃ。
『TCG Card Shop Simulator』9月15日に正式版へ ― PS5・Switch 2など6機種同時、Tetramonが遊べるように
棚に並べて売るだけだったカードが、ついに手札になる。2年の早期アクセスを経た1.0が9月15日に到達し、PS5とSwitch/Switch 2にも同日上陸するにゃ。
ゲーム開発の生成AI、契約段階で締め出す動きへ ― Steam新作の約3分の1がAI利用を開示
体験版に混ざったAI素材を開発元が自ら認めて謝罪し、Steamでは新作のおよそ3本に1本がAI利用を開示している。線引きの場所が、発売後の火消しから契約や社内ルールへと動きはじめているにゃ。
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『ゴールデンアイ007』や『パーフェクトダーク』を思わせる低ポリのスパイFPSが、5年半の開発を経て8月11日ついに始動にゃ。全14ミッションを協力プレイもできて、日本語は音声までフル対応。
荒れ地に拠点を築き、災いの元凶であるダンジョンへ潜る戦略ゲームが、当初の9月10日から6日繰り上がったにゃ。リアルタイム+ポーズ制で、倒れた隊員は二度と戻らないハードコア設計。
運転手も身分証も監視映像も、ぜんぶ照合してゲートを開けるか決める――そんな『Papers, Please』系の審査ホラーが発表されたにゃ。時間制限なしでじっくり矛盾を探す一作。
幼馴染の天才科学者ギャルに監禁され、“惚れ薬”の実験台にされる短編ノベルがunityroomで無料公開されたにゃ。3日間の薬選びで結末が変わる、周回前提の一本を紹介するよ。
羽づくろいと体脂肪の管理まで作り込んだカラスのサバイバル『Migration』が事前登録の受付を開始。ウィッシュリストは早くも7万2000件を超えたにゃ。
10月6日発売のポッドレース系新作から、整備士ヒビが車種“ランドスピーダー”の乗り味を語る第1話が到着したにゃ。ブースト過熱で自爆もあるという尖った仕様を、公式映像から整理していくよ。
ペンギンになって氷を滑り、魚を釣り、自分の家を飾る雪原サンドボックスがついに発売にゃ。最大12人のオンラインで、無料の前日譚から地続きに遊べる。
記憶を失った戦士として広大なイル=ナヴィルを旅するオープンワールドACT『Zhai』。属性を連ねて戦う戦闘と、思い出すほど技が増える成長の仕組みが明かされたにゃ。
荒れ地に植物を芽吹かせ、授粉から捕食まで一つひとつクリックで導く生態系シミュレーション『Polyzonia』がSteam向けに発表されたにゃ。やがて森は自分の力で回り始める。
『There Is No Game』のDraw Me A Pixelが放つ新作にゃ。ホームズとワトソンがゲームの制作現場へ迷い込む、掴んで伸ばして離すポイント&クリックADVを紹介するにゃ。
PC作業の裏で島がじわじわ育つ放置シムに、最大5人の協力プレイが乗ったにゃ。ホストがオフラインでも島は回り続ける仕組みが新しい一本。
分解して、掃除して、また組み直す。Y2K時代の東京を舞台にしたゆるゆる家電修理シム『ReStory: Chill Electronics Repairs』がSteamで「圧倒的に好評」だにゃ。