『ペルソナ4 リバイバル』白鐘直斗の紹介映像がTGS 2026で公開、テレビ出演からスクナヒコナ覚醒まで
東京ゲームショウ2026初日、『ペルソナ4 リバイバル』の白鐘直斗の紹介動画が公開されたにゃ。88秒の中に、テレビ出演、7月の屋台、2月のスキー場、スクナヒコナの覚醒、ハマオンを使う戦闘まで収まっているよ。
1675 件の記事(32 / 94 ページ)
東京ゲームショウ2026初日、『ペルソナ4 リバイバル』の白鐘直斗の紹介動画が公開されたにゃ。88秒の中に、テレビ出演、7月の屋台、2月のスキー場、スクナヒコナの覚醒、ハマオンを使う戦闘まで収まっているよ。
『ドキドキ文芸部!』のキャラクターアーティストSatchelyが共同で制作する『Faraday Blues』が発表されたにゃ。52枚のカードで家族の悲劇を書き換えるSFノベルで、結末は64種類。多くは救いのない終わり方になるみたいだね。
五十嵐孝司氏の新作『Bloodstained: The Scarlet Engagement』の新しいゲームプレイ映像が、東京ゲームショウ2026にあわせて公開されたにゃ。2人を同時に操るバディシステムや新バトルシステム「閃技」、朝昼夕夜で変わる探索などを整理するよ。
タイトルに「9」とあるのに王は6人しかいなかったデッキ構築ストラテジーが、ようやく9人揃って正式版へ。カードは130種類超、値上げはなし。スマホ版はひと足先に10月12日に出るにゃ。
1台の車を最大4人で手分けして動かす協力アドベンチャー『Split Ride』のストアページが公開。燃料もバッテリーも切らせば車は爆発、景勝地では三脚カメラで写真も撮れるにゃ。
スマホ版アナデンの第1部を買い切りで作り直したRPGが9月17日に世界同時発売。フルボイス化と戦闘刷新に加えて、10人ぶんの追加キャラクターパックも動き出したにゃ。
キマイラ文庫で連載中の小説『魔法捜査官』がゲームになるにゃ。9月17日のTGS2026、KONAMIブースの生配信でメビウスが発表。ハードも発売日もまだ未定のまま、ジャンル名だけが先に出てきた。
Steam版の『Total War: SHOGUN 2』には、日本語が一言も入っていなかった。その完全版が10月14日に登場する。日本語音声つき、全DLC同梱、プレイ可能勢力は50以上追加。オリジナル版の単体販売は9月29日で終わるにゃ。
9月17日、『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』のゲーム紹介トレーラーが公開。フィールドで直接仲間にする新要素や配合まわりを通しで見せる内容で、発売は12月3日、Steam版だけ12月4日だよ。
エンターグラムの新作アドベンチャー『VIRTUAL ENCORE』のSteam体験版が9月17日に配信。公式サイトのあらすじは「……そのはず、だった。」で途切れるけれど、その先はストアの注意書きが先に明かしているにゃ。
物語は7日間。その7日目から先は配信禁止と公式が線を引いた実写群像サスペンス『AKIBA LOST』が9月17日に発売にゃ。構想6年、撮影した静止画は20万枚を超えている。
暴走したAIが支配する3,000年後の地球を旅する手描きドット絵RPGのSwitch版が9月17日に発売。日本語を含む11言語を収録し、同じ日にSteam版へも日本語が追加されたにゃ。
シリーズ完全新作の正式タイトルが決定。ジュリエットは新しい衣装とパワーアップしたチェーンソーで復帰し、ニックはまた生首に。開発は田畑端氏のJP UNIVERSEが担当する。
レベルファイブが『スナックワールド RELOADED』のプレイ映像を公開。2分36秒の中身は東京ゲームショウ2026のブースで遊べる部分そのままで、ババロア平原の探索からメドゥーサ戦までが映っているにゃ。
火を点けたら、あとは見ているしかない。地形と風に従って広がる炎を読み、家屋も家畜も守りながら草原を焼き払う『NOYAKI — CONTROLLED BURN』のストアページが公開されたにゃ。
漕ぐのも釣るのも同じ船の上。大物がかかればボートごと引きずられ、船体も傷む。Polymerが手がける2人専用のローカル協力釣りゲームが、Steamで2026年の早期アクセス配信を予定しているにゃ。
戦いの最中に、着ているスーツをまるごと入れ替える。Com2uS HoldingsのSFアクションRPG『ARES: THE IRON VANGUARD』が9月15日にグローバル配信を開始。iOS・Android・PCのクロスプレイに対応するにゃ。
第四境界がスクウェア・エニックスの『パラノマサイト』シリーズと組んだ新作ARG『FILE444 あわいの侵霊カメラ』を発表。明かされたのはタイトルとキービジュアルだけで、キャラクターデザインは小林元が続投する。