妖怪退治の協力ホラー『HYPE』発表、高校オカルト部の最大4人で呪物を封印
昼は廊下で噂を集め、夜は様子の変わった校舎で呪物を封印する。リヤドのOutorbit Gamesが、日本の高校を舞台にした1〜4人用の一人称協力ホラー『HYPE』のSteamページを公開したにゃ。
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昼は廊下で噂を集め、夜は様子の変わった校舎で呪物を封印する。リヤドのOutorbit Gamesが、日本の高校を舞台にした1〜4人用の一人称協力ホラー『HYPE』のSteamページを公開したにゃ。
空が凍った国で、鉱夫たちが石炭のノルマを掘りながら脱出の道を探す。1〜5人で遊ぶ協力ホラーコメディ『Coal Duty』の早期アクセスがSteamで始まったにゃ。エンディングは2つ、日本語はUIと字幕に対応しているよ。
夜の中学校で肝試し配信をする『肝試しオンライン』が10月27日にSteamで発売されたにゃ。4〜8人で遊ぶ作品で、11月3日までは1,200円から26%引きの888円になっている。
開拓MMORPG『ArcheAge Chronicles』のSteam早期アクセスが11月4日午前8時に始まるにゃ。価格は3,600円の買い切りで、予約特典はコスチューム。ただし日本語には対応していない。
『BLEACH』の新作スマホゲーム『BLEACH Mirrors High』が10月28日にリリースされたにゃ。久保帯人さんがデザインした新人隊士10名と担当声優、オープニングアニメ、最初の限定ガシャの内容が一度に発表されている。
5×6マスの盤面でおもちゃを動かし、相手の王様を倒すデッキ構築型ローグライク『ひとりあそび』。ドリコムのDRECOM CREATORS STUDIOがパブリッシングを担当し、2026年中にSteamで発売予定だよ。
教室で先生の目を盗み、机の下のスマホで怒った彼女に返信する一人称視点のステルスゲームが登場したにゃ。全4授業で、価格は395円。日本語はUIと字幕に対応している。
見覚えのある峠道をループしながら異変を見つけて抜け出す『異変車道』が11月6日にSteamで発売されるにゃ。製品版の異変は61種類。体験版も配信中だよ。
荷物運びもボート漕ぎも、失敗したのはヘタだから?それともワザと?4人のうち1人だけ紛れたスパイを探す『WAZATO — そのミス、ワザと?』が10月30日にSteamで発売されるにゃ。
開発中止になった『Paranormal Activity: Threshold』の素材が、30〜60分で終わる短編ホラー『Playable Archive』になってSteamで無料配信されたにゃ。セーブ機能は無く、一度で最後まで遊ぶ作りだよ。
机の上に置かれたガラス瓶の中に、草の丘と湖と小さな村。砂・水・溶岩が勝手に動き続ける箱庭サンドボックス『Terraglass』がSteamでウィッシュリストを受け付けているにゃ。
本の世界カルドリアを舞台にしたターン制RPG『Grifford Academy』が早期アクセスを終えて正式版になったにゃ。自分で書いた物語を持ち込めるStory Creatorと、新しいペットの猫が加わっている。
舞台は1980年代日本のパラレルワールドにある巨大な工場で、人型ロボットが大量に作られているにゃ。『この世からの脱出』を手がけたShouwa3Dの次回作『工場見学→』のSteamページが公開された。
同じ出来事を映した4本の監視映像のうち、1本だけが嘘をついている。止めて、戻して、コマ送りして見比べる推理ゲーム『ウソツキカメラ』が11月5日にSteamで出るにゃ。全18件で580円。
散らかったハロウィンのお店を一人称視点で片付ける『Tidy Up the Halloween Shop』。発売から数日でユーザーレビュー185件・好評94%の「非常に好評」に。発売記念で10%オフの711円にゃ。
32人で戦うバトルロイヤルとして発表された『Scramble Knights』が、仲間とクエストに出るMMOライトなアクションRPGに生まれ変わったにゃ。早期アクセスは10月27日からで、Game Passにも入る。
母のメモどおりに冷蔵庫へ食品をしまう短編パズルホラー『Put It Away Please』の体験版がSteamで始まったにゃ。背後で足音がしたら振り向く、それだけのルールが怖い。
1〜6人で遊べる海賊RPG『Keelblade:伝説の海賊』の体験版トレーラーが公開されたにゃ。最初は「3」を軸にした『Triarchy』という別の名前の作品で、毎月のプレイテストを重ねていまの形になった。