『CODE VEIN II』拡張DLC「Mask of Idris」配信開始 ― 無料アプデ2.0でクリア後の「融和の時代」も同時実装
9月9日、『CODE VEIN II』に拡張DLC「Mask of Idris」と無料アップデートVer.2.0が同時配信。DLCは本編のエンディング到達が入口で、無料側にはクリア後の新エリアやボス連戦が入ったよ。
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9月9日、『CODE VEIN II』に拡張DLC「Mask of Idris」と無料アップデートVer.2.0が同時配信。DLCは本編のエンディング到達が入口で、無料側にはクリア後の新エリアやボス連戦が入ったよ。
セガが9月9日、『ソニックレーシング クロスワールド』の無料アップデートを配信。『サンバDEアミーゴ』のアミーゴがレーサーとして参戦し、専用マシンや楽曲3曲も追加された。「サンバDEアミーゴフェスタ」は9月11日午前9時スタートにゃ。
Year 4の2人目はインド出身の元警察官。ヨガの呼吸法で放つ技のほとんどが、ガードした相手にもリカバリアブルダメージを蓄積させるという、かなり尖った設計になっているにゃ。
9月8日公開のパッチ7.56で入った新リミテッドジョブ「魔獣使い」。パッチノートに並んだジョブクエストは10本で、名前が出ているのは最初の1本だけ。残りは伏字のままだにゃ。
タスクバーの隅で勝手に戦う無料放置RPGに、初のコンテンツ追加。新エリアは居座るほど汚染度が減り、尽きたら通常エリアへ追い出される仕組み。配信当日には修正が3本続いたにゃ。
9月8日16時に開幕したシーズン4で、地獄門から他プレイヤーの乱入が消えた。20以上のステージから潜る先を選ぶ方式に切り替わり、新武器も2種追加。Steam版は全エディション60%オフになるにゃ。
猫に搾取されるネズミたちが、ついに島の外へ出るにゃ。造船所で船を組み、海賊島に大砲を撃ち込み、よその入植地と交易する——早期アクセス開始以来いちばん大きいパッチが届いた。
Steamの入館審査クイズゲーム『ホロガード』が9月8日に無料アップデート。FLOW GLOWの5人が新規ドット絵で加わり、登場タレントは発売当初の21名から45名になったにゃ。
新要素「ブーストブレイサー」を使った双剣のアクション映像が9月4日に公開されたにゃ。相手はイャンクック、公式が挙げた強化は3点。武器種ごとの映像は9月15日まで1日ずつ続いていく。
9月3日のState of Playで、追加モード「Most Wanted/剣客戯譚」に前作主人公・境井仁が加わると発表されたにゃ。奥義は憤怒の舞、連続討伐技は冥人の型。遊べるのは10月2日から。
正式版になってから初の大型アップデートが9月3日に到着。人口と物資の推移をグラフで追える統計画面、堤防に穴を開けても漏れない建物、溶岩の台地と流れが変わる乾燥地帯の新マップが入ったにゃ。
9月3日のState of Playで超大型拡張の新映像が公開されたにゃ。禁足地を襲うラオシャンロン、雷雲を操る新古龍グンドラージャ、天空に浮かぶ新フィールド「雲居の遺跡群」までまとめて姿を見せた。
Pearl Abyssが『紅の砂漠 Enhanced』初の有料DLCを発表。自分の船で海へ出て深海の遺跡まで潜る新要素に加え、施設経営や進化したハウジングも入る。Steamで2,970円。
国内3500万DL突破を記念して、★4サーヴァント130騎から好きな1騎を選べる記念チケットが配布中。ただし受け取り・交換・正式加入で締切が三段構えになっているので、そこだけ注意にゃ。
UIと字幕だけだった日本語対応に、ついに音声が加わる。突撃兵から支援兵まで17人ぶんのキャストが公開され、同じ9月8日には2周年シーズン「リオリエンテーション」も始まるにゃ。
配信開始から3週間で、公式Xが「今後のゲーム内容改修予定」を44項目ぶん一挙公開。9月前半は交易所と敵バランス、後半以降は一括購入やAUTOの作り直しまで踏み込む内容にゃ。
9年近く続いたタワー登りが、9月1日11時にオンラインを畳んで一人用に切り替わったにゃ。デスメタルは廃止、装備開発の待ち時間はゼロに。買い方と引き継ぎの期限も整理しておくよ。
2本目の大型タイトルアップデートが9月2日午前9時30分頃に配信。竜憑きを治す「竜下し」、セーブスロットの3枠化、カスタムスキル6枠、ポーンの思考の作り直しまで、10月9日の『ダークアリズン』へ向けた大改修になるにゃ。