第一次大戦の地下壕から生き延びろ ― 高評価ホラー『Amnesia: The Bunker』が80%オフの560円
音と光に反応する怪物が徘徊する地下壕から、たった一人で脱出を目指すにゃ。Frictional Games渾身のサバイバルホラーが、いま通常2,800円の8割引・560円で買えるにゃ。
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音と光に反応する怪物が徘徊する地下壕から、たった一人で脱出を目指すにゃ。Frictional Games渾身のサバイバルホラーが、いま通常2,800円の8割引・560円で買えるにゃ。
長らく“持て余し気味”と言われてきたNetflixのゲームが、ついに数字で本気を見せてきたにゃ。テレビで遊ぶクラウドゲームは昨秋から11倍、子ども向けは前年比600%増。牽引役はFIFAとホラー『Unhinged』だ。
『ディスコ エリジウム』を生んだZA/UMが、新作の商業不振を理由に最大32名へ整理・解雇通知を出したにゃ。批評は好評でも「今の規模を維持できなかった」と説明している。
猫は足から着地する、バタートーストはバター面から落ちる。じゃあ背中にトーストを縛ったら…? そんな屁理屈から生まれたパズルアクションが、じわじわ効いてくるにゃ。
定価2050円のテキストRPGが、いまSteamで0円にゃ。おじさんの日誌をめくって誕生から死までを追体験する高評価作。もらえるのは日本時間7月24日の未明まで。
ホロライブが9周年の感謝を込めた巡回展「hololive Grand Reception ~感謝を込めた招待状~」を発表したにゃ。東京・大阪・名古屋・福岡をまわり、まずは有明から。東京会場は前半と後半で中身が変わる作りだよ。
机の上をぐにゃぐにゃ跳ね回り、頭でキーボードを叩いて上司を欺く……主人公はまさかのミミズにゃ。ラグドール物理でお届けする在宅ワーク・シム『Worming from Home』が9月5日に配信。無料デモも遊べるのにゃ。
配信から好調で200万本を突破した名作リメイク。なのにSteamのレビュー欄がざわついたのは、ずらりと並んだ日替わりDLCのせいだったにゃ。特に“隠し場所を全部見せる”マップパックに批判が集中して、Ubisoftが回答したよ。
『DayZ』の砂漠に散らばる廃屋を、木材やレンガで自分の砦へ建て直す——シリーズ3作目の大型拡張「Badlands」が10月配信にゃ。新マップNasdaraと拠点再建、Code Lockまで整理したよ。
ニコニコ笑う動物たちと、穏やかな畑仕事。でも日が沈んだあとに“それ”を確かめちゃダメらしいにゃ。妹からの手紙で始まる心理ホラー農場ゲームの体験版が、Steamで無料で遊べるようになったよ。
7月18日は毛色の違う2本が同時発売にゃ。霧を切り裂く列車デッキ構築ローグライク『Fogpiercer』と、傾いた銀行を建て直す経営シム『バンカーシミュレーター』。頭を使って積み上げる2本をまとめて紹介するにゃ。
バミューダの海に沈んだ奇妙な残骸を、仲間と漁って持ち帰る協力サルベージが配信開始にゃ。掴む・投げる・運ぶが全部物理で動く世界は、戦利品もろとも崩れていく。7月16日からSteam・PS5・Xboxで。
ドラゴンクエスト40周年記念展『the DIVE』が東急プラザ原宿「ハラカド」で開幕したにゃ。Meta Quest 3とモーションシートで草原を駆けるVR RIDEに、原寸大の伝説の剣3種。9月6日までの会期をまとめたにゃ。
一人称視点でひたすら潜って、戦って、集める新作RPGがやってくるにゃ。最大8人で同じ世界に集まれて、その世界そのものが『Cycle』で刻々と姿を変えていくのが肝。DEEP INTERACTIVEが2026年11月の早期アクセス入りを予告したにゃ。
お絵かきかくれんぼ『めっちゃカメレオン』にアップデート2.8.0が到着。新公式マップ「デスバーガー」は、開発元が過去に出した同名ホラーゲームがモチーフの不気味な遊園地なんだにゃ。不適切ワードのブロック機能なんかも一緒に入ったよ。
シャベル一本で坑道を掘り進め、掘り出した鉱石はベルトコンベアで自動加工。最大4人で同じ工場を育てる協力シム『Ore Factory Squad』がSteamで配信スタート、いきなり「非常に好評」を掴んでるにゃ。
「完成まで黙って待たせるのは違う」。開発トップがそう言って、これまで隠してきたChapter 1の中身をどっさり見せてくれたにゃ。ゴブリン軍勢、初のボス戦、ルーン式の攻撃まで一気に判明。
焼いて、詰めて、稼いで、逃げる。あの『バーガーファーム』の続きが、今度は仲間を巻き込む協力プレイになって帰ってきたにゃ。7月16日から配信中よ。