『セフィリア』1.0初日に同時接続1万4650人 早期アクセス時代の最高記録をほぼ倍に更新
『Dungreed』のTEAM HORAYが送るウサギ協力ローグライト『セフィリア』が正式リリース初日から大盛況にゃ。同接記録の更新から40%オフの価格、値上げ予告まで整理したにゃ。
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『Dungreed』のTEAM HORAYが送るウサギ協力ローグライト『セフィリア』が正式リリース初日から大盛況にゃ。同接記録の更新から40%オフの価格、値上げ予告まで整理したにゃ。
板を並べただけのイカダで急流を下る1〜4人協力アクションが7月30日に配信開始にゃ。プランジャー製グラップル片手に、ビーバーと有刺鉄線が待つ川へ。価格は1,050円。
約11か月の早期アクセスを経て、ウォーターパーク経営シムが7月31日に1.0到達。最大4人の協力プレイ、夜間営業、ビーチマップが一気に載って、値札は1,400円のまま据え置かれたにゃ。
高さのあるマス目に地形カードを撃ち込んで戦うオンライン協力デッキ構築RPGにゃ。1分52秒の映像とともに、Q3のプレイテスト&デモ、Q4発売という道筋も見えてきた。
エンジンも絵も個人開発。惑星を作り替える自動化サバイバル『Skyformer』が7月30日に1.0へ。最大4人協力が入り、定価も引き下げられたにゃ。
見下ろし型のドット絵サバイバルサンドボックス『Delverium』が、9月22日に早期アクセス開始にゃ。農業も建築もダンジョン攻略も、最大8人で好きに遊べる一本の中身を整理したよ。
Grey State Studioの基本無料脱出シューターに、PvPとは別立ての3人協力PvEが公開されたにゃ。新マップ・ボレアス島の霧の中には、扉ひとつ隔てた「灰域」が待っている。
押し寄せる敵を12波しのぐ単体販売のウェーブ防衛が7月29日にSteamで配信開始にゃ。本編なしで遊べる一方、初日はマッチメイキング周りに宿題も残った。
『Scribblenauts』を作った5TH Cellの新作は、貧乏魔法使いのルームシェア生活にゃ。巨大インプの大家に家賃を納めるため、モンスター退治からスマホのヘビゲームまで手を出すことになる。
最大8人・キャラロストありの協力ゾンビFPSが、大型アップデート「Armageddon」とともに早期アクセスを卒業。PS5とXbox Series X|Sにも同日上陸するにゃ。
終末から15年、生き延びるのではなく仕切る側に回る4人協力オープンワールド。約3時間のデモが7月22日から無料公開、セーブは早期アクセスへ引き継げるにゃ。
シンクから逃げ出したスポンジになって、今にも崩れそうなイカダで川を下る1〜4人協力アクションがついに配信日を確定。価格は7.99ドル、日本語は音声まで入るにゃ。
海のど真ん中、頼れるのは波でぐらぐら傾く物理演算のイカダだけ。1〜4人でサメと氷山と渦をかいくぐって陸を目指す『SHORE』が、2026年Q4のSteam配信を予定しているにゃ。
物音を立てたら追われる、最大4人の協力ホラー『QUIET』のプレイテストが8月3日スタート。応募はストアページの「アクセスをリクエスト」から。マイク推奨って時点でもう嫌な予感がするにゃ。
気球で空飛ぶ島へ渡り、日没までに山頂を目指す1〜8人の協力クライミング。開発チームが公式に発売日を告知したにゃ。デモは今も配信中で、日本語も入ってる。
茶葉を煮出してタピオカを茹でて、氷を入れて一杯ずつ手作り。最大8人で回せるドリンク店シムが7月24日に発売され、777件のレビューで95%が好評にゃ。
ガチョウの親2羽が巣に乗せた卵を家まで運ぶだけ。ただしぶつけるほどヒビが増えて手に負えなくなるにゃ。7月24日にSteamで発売、日本語にも対応済み。
魔女の災厄に沈む島から逃げる弾幕ローグライト『Pass the Fear』が好スタートにゃ。レビュー1,140件で83%、そして発売から5日で5回という怒涛の更新ペースを追ったにゃ。