ホロライブ新ユニット「アソビ★まわり隊!」4人が9月24日デビュー、「期生」を使わない名乗りに議論
コインランドリーをアジトにする4人組「アソビ★まわり隊!」が、9月24日と25日にリレー形式でデビューするにゃ。海外のファンのあいだでは、「◯期生」ではなく「ユニット」と名乗ったことに話題が集まっているよ。
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コインランドリーをアジトにする4人組「アソビ★まわり隊!」が、9月24日と25日にリレー形式でデビューするにゃ。海外のファンのあいだでは、「◯期生」ではなく「ユニット」と名乗ったことに話題が集まっているよ。
ターナー、モネ、ゴッホの名画をまとった儒烏風亭らでんのコラボグッズが、10月3日から12日まで有楽町マルイ8階に並ぶよ。入場は無料で、描き下ろしの等身大パネルも置かれる予定だにゃ。
BLACK BALLOON MARKETがホロライブのタレント6名のスカジャンを展開。背中に描き下ろしイラストを大きく配し、1着33,000円。予約は9月17日10時から10月12日まで、発送は12月末以降にゃ。
ときのそらから綺々羅々ヴィヴィまで11人がバスガイド姿で描き下ろし。10月3日の池袋を皮切りに、名古屋・福岡・大阪・札幌を半年かけて回るポップアップショップが発表されたにゃ。地域限定商品や3段階のノベルティも用意される。
タレントが実際に握っているキーボードやゲームパッドの動きを、画面の中のモデルに乗せる。9月7日に発表されたおうち配信向けアプリ「hololive raku」の中身を整理したにゃ。
Steamの入館審査クイズゲーム『ホロガード』が9月8日に無料アップデート。FLOW GLOWの5人が新規ドット絵で加わり、登場タレントは発売当初の21名から45名になったにゃ。
9周年の9月7日、ホロライブが新しいロゴを公開。ホロライブEnglishやインドネシア、DEV_ISといった地域・コンセプト別の区分は取り払われ、すべてひとつの「ホロライブ」へ。タレントのビジュアルアップデートも数年がかりで始まる。
賞の名前がそのままメンバー5人の名前になっている変わった構成にゃ。B5のアクリルビジュアルボードと約4.5cmのちょこのっこフィギュアが、11月13日から順次店頭へ。
9月4日、エンターグラムがホロライブとの最新タイトル制作を発表。公開されたのは名前のない黒いシルエット1枚だけで、中身は9月17日開幕の東京ゲームショウまでお預けにゃ。
9月7日はホロライブプロダクションが始まった日。その9周年の夜に、公式チャンネルで新番組「hololive Next」が流れる。YAGOOとタレントが出演し、10周年へのカウントダウンが始まるにゃ。
Mori Calliope、IRyS、Hakos Baelzの3人でやっていた雑談番組が帰ってきた。あわせてテーマ曲「Here Comes the CHADCast」のMVが公開。番組は毎月最終日の21時からにゃ。
カオスの力が暴走したオーストラリアを舞台に、性格も戦い方も違う6人のベールズでパーティーを組む――holo Indie発の無料ターン制RPG『BaeSplit』のSteamページが公開されたにゃ。配信は2027年を予定。
ホロライブのちびキャラたちが暮らす『ぷちホロの村』に、初の大型無料アップデートが到着にゃ。FLOW GLOWの5人が村人に加わり、新エリアのビーチや近接戦闘の強化も一気に入った。48体分の水着DLCも同時配信で、本編は8月30日まで20%オフだよ。
落語や美術を配信で語るホロライブのVTuber・儒烏風亭らでんが、Forbes JAPANの「30 UNDER 30 2026」に選ばれたよ。ENTERTAINMENT & SPORTS部門での選出で、ホロライブからは星街すいせいに続いて2年連続だね。
緊急通報を受けた大空警察のスバルが、パトカーではなくポゴスティックで現場へ向かう。跳ね返りと角度だけで頂上を目指す精密プラットフォーマーのストアページが立ったにゃ。
『ホロキュア』次回アップデートVer.0.8で、5期生4人と秘密結社holoX 5人の計9人がプレイアブルに。これでJPは0期生から6期生まで全員そろうことになるにゃ。配信時期は秋の中頃を目標。
ときのそらと3期生4人が、部屋で勝手に働いて勝手に寝る。ポモドーロや配信通知まで抱き合わせた放置型デスクトップコンパニオンのストアページが立ったにゃ。
「四人で綴られ、永遠に残る魔導書」を副題に掲げたホロライブ5期生の6周年3Dライブが8月17日21時に配信されたにゃ。直後の22時からは金色の鍵を主役にした記念グッズの受注も始まっている。