アンドロイド刑事×警察署運営×ターン制バトル―サイバーパンクSLG『Precinct IX』2027年Steam配信
荒れゆく近未来都市の第九管区を切り盛りする管理RPG『Precinct IX』が始動。来訪者への対応、限られた予算と人員のやりくり、そしてアンドロイド警官を率いたターン制戦闘まで盛り込んだ意欲作にゃ。
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荒れゆく近未来都市の第九管区を切り盛りする管理RPG『Precinct IX』が始動。来訪者への対応、限られた予算と人員のやりくり、そしてアンドロイド警官を率いたターン制戦闘まで盛り込んだ意欲作にゃ。
開発元Digital ExtremesがTennoCon 2026で発表。13年の歴史で初めて『Warframe』が『フォートナイト』とコラボし、看板剣士エクスカリバーのアウトフィットが登場したにゃ。
運ばれてくるのは、怪獣に傷つけられた魔法少女たち。受け入れるか、拒むか。一週間だけ代理院長となって診察・治療を下す判断型ホラー医療SLGが2026年配信予定でSteamに登場した。
女子高生探偵が挑むミステリーADVの続編が登場にゃ。舞台は“地獄の花火師”が潜む因習村。事件編だけを無料で先行公開し、真相は製品版までお預けという参加型スタイルがユニーク。
『Pocket Bravery』のStatera Studioが手がける新作アクションローグライト『ガーデン ソウル』がSteamで発表。ダッシュや壁ジャンプで敵を浮かせ続ける爽快コンボが魅力にゃ。
見ている間は動かない“それ”が、視線を外した瞬間に音もなく距離を詰める。手元のスマホで背後を映しながら謎の空間からの脱出を目指す約30分の短編ホラー『180°』が配信スタート。
7/4〜7/10のSteam週間売上は、9日発売の『グラブルリリンク:エンドレスラグナロク』がTOP3独占、翌10日には『SAO Echoes of Aincrad』が首位に。国産アニメ系アクションRPGが週の主役を交代で務めた一週間を振り返るにゃ。
PS1の傑作『G-Police』の精神的後継を掲げるアクションフライトシム『G-Rebels』が、2026年7月20日にSteamで早期アクセス配信を開始。VR対応の巨大オープンワールドで空戦に挑む。
3月にPC上陸した小島秀夫監督の最新作『デス・ストランディング2』が、Steamで20%オフの¥7,184に。Nixxes謹製の高品質移植で「圧倒的に好評」、フレーム上限解放やウルトラワイド対応も。
450体以上を育成できるシリーズ最新作『デジモンストーリー タイムストレンジャー』のSteam版が43%オフの5,078円。Switch/Switch 2版の発売直後、これまでで一番踏み込んだ値引き幅にゃ。
NVIDIAがGeForceの歴史を14種の実物カードに。世界初GPU『GeForce 256』からRTX 2080 Tiまで、無料配布の“トレーディングカード”にネットは「やっと買えるGeForceカードだ」と半笑いにゃ。
インドのスタジオAeos Gamesが送るソウルライク『Unleash The Avatar』。ヴィシュヌの化身となりナラカの魔を斬る本作は、戻ってくるチャクラ武器やインド映画ばりの誇張演出が魅力にゃ。BilibiliWorld 2026で実機プレイが披露され注目を集めている。
ヴィクトリア朝の幻想都市シルバニアを探偵として駆けるオープンワールドARPG『白銀の城』が、上海のBilibili World 2026で試遊出展。パリィ軸の戦闘と推理、PC向け二分法テストの最新情報までまとめたにゃ。
爽快ビルドアクション『Cinderia』にver0.6.10が配信。クセ強と言われた騎士イスダラのパリィ・ガードを調整し、第2章に新マップ10種、レジェンダリー入手も改善されたにゃ。
妖怪たちが人の姿で暮らす島「清宮」で、狐一族の末裔として農業や宿屋経営、恋愛を楽しむ和風スローライフ『清宮物語』。約1年の早期アクセスを経て、6月11日にver1.0が到着したにゃ。
疫病で人が消えた世界で目覚めた1体のロボットが、記憶を辿りながら自らの電源を切るまでを描く。個人サークル「夜路地」の終末ドット絵ADV『人のいない世界に』、体験版の最後となる大型アップデートが配信され、Steamウィッシュリストは1万を突破したにゃ。
街の魔力石を守る勤続4年目の魔法少女アリンが主役。結界を自在に伸縮させて魔獣の波をさばく、ストーリー重視の無料ディフェンスがSteamに登場するにゃ。
『リバース:1999』×『Atomic Heart』のコラボバージョンが7月23日に配信。二属性・二術具という攻めた性能の新キャラ「双子」や、無料入手できる「ノラ」、110連超の無料ガチャなど特典も盛りだくさんにゃ。