暴れる“生きた遺体袋”を屋上まで運べ!最大4人協力ADV『Shady job』発表、Steamでプレイテスト募集開始
マフィアに雇われた建設作業員が、まだ息のある遺体袋を高層ビル頂上まで運びコンクリートで固める――GAZE IN GAMESの怪しすぎる協力アドベンチャー『Shady job』が発表されたにゃ。
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マフィアに雇われた建設作業員が、まだ息のある遺体袋を高層ビル頂上まで運びコンクリートで固める――GAZE IN GAMESの怪しすぎる協力アドベンチャー『Shady job』が発表されたにゃ。
初代モンハンやオーディンスフィアに携わった西村芳雄氏が、奈良の山奥で6年かけて描き上げた“読書型”ファンタジーADVが本日7月9日に配信開始。300枚超の手描きイラストで綴られるネオクラシックRPGにゃ。
打順なしの同時進行乱闘ゴルフ『Super Battle Golf』に大型無料アプデが7月17日到来。日本の都市を思わせる新エリアやチーム対戦モード、新妨害アイテムを追加。無料プレイ週末&セールも同時開催にゃ。
2026年7月に米ピッツバーグでデビューした新インディー賞「The Indie Premier」が第1回受賞作を発表。初代グランプリは宇宙ホラー探索ACT『Silent Planet』に。日本の『シュレディンガーズ・コール』もファイナリスト入りしたにゃ。
嵐で閉ざされた孤島に、童歌が告げる連続殺人の予告。密室・占星術・血肉のパズルとミステリーの王道を詰め込んだビジュアルノベル『Ren:久遠島ワラベウタ連続殺人備忘録』が2026年7月28日にSteamで配信される。
『Escape from Tarkov』にゲーム内ストア「Expansions Hub」と専用通貨TarCoinが正式実装。レイドで拾っても課金でも入手でき、衣装やスタッシュ、PvE解放まで買える。
『Ship Graveyard Simulator』のGames Incubatorが、退役した機関車や貨車をスクラップにして稼ぐ解体シム最新作を発表。工具でネジ1本から重機まで、鉄の巨人を丸ごとバラすにゃ。
90年代シューターの狂気とソビエトSFが融合した高速FPS『HMUR』。止まれば死が待つ苛烈な一本のデモ版が、2026年9月にSteamで配信予定。新トレーラーもお披露目されたにゃ。
同人サークル「アラスカ横断部」の現代日本SRPGが2026年7月30日に早期アクセスを卒業。最終章・第三部を含む大型アップデートも配信済みで、いよいよ全三部の物語が完結するにゃ。
ローグライト街づくりの名作『アゲインスト・ザ・ストーム』に大型アプデ「Over-Haulers」到来。倉庫から運送人の対象や優先度を細かく指図できるようになり、4種族プレイなど新要素も追加されたにゃ。
第9回ヴァルプルギスの夜の実装日、Steam+モバイル合計で31万人超が同時接続。処理が追いつかずサーバーが不安定になり、プロジェクトムーンは1300狂気を全ユーザーに配布したにゃ。
『Dungreed』のTEAM HORAYが手がける最大4人協力ローグライト『セフィリア』が、約1年の早期アクセスを経て7月31日に正式リリース。最終章とエンディングがついに実装されるにゃ。
2人組インディー・Horien Studioの新作ローグライクACT『Phantom Tower』が7月13日にSteam早期アクセス開始。全8クラス、4属性のリアクション、装備鍛造で塔の頂を目指すハクスラにゃ。
1980年代の共産主義下ポーランドを舞台に、小さなキオスクを切り盛りする経営シム。配給券をチェックし、物不足のなかで客をさばき、家族のために危ない橋も渡るにゃ。
打ち捨てられた1950年代のテーマパークを、おもちゃ武器で駆け上がる一人称アクションADV『Twisted Tower』が8月18日にSteamで配信。『Pinstripe』のThomas Brush氏が手がける歪んだ夢の国にゃ。
Myrion Studioが新作『Dungeon Betwixt』を発表。ダンジョンで戦利品を集め、欲張りすぎる前に脱出する——引き際が勝負のファンタジー版エクストラクションRPGにゃ。PC(Steam)で登場予定、プレイテストも計画中。
Strong Monkey Gamesが放つデッキ構築型ローグライク『DEAD SPIN』がSteamで正式発表。廃墟のカジノでスロットを回し、負ければ電気ショック。生きるためならシステム改変も辞さない一作にゃ。
人と月霊が共生する現代中国の都市を歩き、相棒の月霊を捕まえて共に戦う都市型オープンワールドRPG「望月」。大規模な作り直しを経た最新映像で、街遊びと戦闘の今が見えてきたにゃ。