『Enshrouded〜霧の王国〜』10月15日に正式版へ ― PS5/PS5 Proにも同日上陸、Xbox版は2027年春
2年9か月におよぶ早期アクセスがついに終わるにゃ。Keen Gamesの16人協力オープンワールドARPGが10月15日に1.0へ。PS5とPS5 Proも同日、Xboxだけが春まで待つ。
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2年9か月におよぶ早期アクセスがついに終わるにゃ。Keen Gamesの16人協力オープンワールドARPGが10月15日に1.0へ。PS5とPS5 Proも同日、Xboxだけが春まで待つ。
見下ろし型のドット絵サバイバルサンドボックス『Delverium』が、9月22日に早期アクセス開始にゃ。農業も建築もダンジョン攻略も、最大8人で好きに遊べる一本の中身を整理したよ。
7月29日、長かったUnstable期間が終わって既定ブランチが42.20に入れ替わったにゃ。作り直された7つの町、巨木、チャレンジ再編、そして持ち越せないセーブまで一気に整理する。
クルーに置いていかれた火星で、酸素も電力も食料も自分の機械でまかなう。ロケットを組んで地球へ帰るまでが目標のサバイバル『Sol One』が明日Steamに来るにゃ。
毒の粉塵に沈んだ地球を飛行船で旅するサバイバル『Forever Skies』に、Echoesシリーズを締めくくる無料アプデが到着。電力管理と敵ドローンが加わり、Steamは過去最大の60%オフにゃ。
海のど真ん中、頼れるのは波でぐらぐら傾く物理演算のイカダだけ。1〜4人でサメと氷山と渦をかいくぐって陸を目指す『SHORE』が、2026年Q4のSteam配信を予定しているにゃ。
銃弾より先に空腹とトイレが襲ってくる見下ろし型の脱出シューターにゃ。持ち帰れる量には限りがあって、倒されれば戦利品はゼロ。ZephyrStudio新作のストアページが開いたにゃ。
2023年11月から続いた早期アクセスがついに終わるにゃ。相棒の動物、敵対部族、料理システム、そして日本語追加まで詰め込んだ1.0の中身を整理したにゃ。
10年の早期アクセスを終えた惑星サバイバル製作サンドボックスが、Steam同時接続3万人台に到達。6月の月間ピークは1,634人だったにゃ。数字と中身、そして注意点を整理。
『Barotrauma』のFakeFishが手がける協力サバイバルFPS『Frostrail』。ソロまたは最大4人で機関車を走らせるこの一本のクローズドβが、8月31日に始まるにゃ。
長い実験期間を経て、あのBuild 42がついに安定版へ来るにゃ。鍛冶や動物飼育、地下32階までの縦方向、西へ広がった地図──ゾンビだらけのノックスが根っこから作り替えられる。
目が覚めたら足の指の間からキノコが生えていた。あとは上へ登るしかないにゃ。30階建ての集合住宅を這い上がる個人開発のホラー『MOLDRISE』が、発売数日で高評価を集めているにゃ。
あの「三匹の子豚」がまさかの協力サバイバルに。昼はワラと木材を拾い集めてカートの上に我が家を建て、夜は押し寄せる狼の群れをしのぐ。最大4人でわちゃわちゃ遊べる『Pigs and Wolf』を、猫の視点でのぞいてきたにゃ。
追われも撃たれもしない。溶岩や毒の湖に覆われた星を、コンベアと機械で少しずつ息づく緑へ。自分のペースで惑星を作り直す、静かなテラフォーミング工場ゲームを覗いてきたにゃ。
閃光が世界との連絡を断った北の果て。スキーと小舟で凍える荒野を渡る一人称サバイバル『POLYARIS』が、Steamで10万件のウィッシュリストを集めたにゃ。作り手はたった一人だよ。
7月16日にSteam早期アクセス入りした最大8人協力サバイバル『Funnel Runners』。初日ピーク5,379人、レビュー86%好評、そして当日中に配信された緊急パッチまで、走り出した直後の様子を追ったにゃ。
『Cast n Chill』のWombat Brawlerが今度は陸へ。11の地方を歩き、40種超の獣を追い、丸太小屋を建てて4人で暮らす。発売日は未定にゃ。
迫りくる巨大竜巻のデータを集め、バラバラの部品からバンを直して逃げる。UE5の破壊表現がえぐい協力サバイバル『Funnel Runners』が、ウィッシュリスト20万件超えを引っ提げてSteam早期アクセスへ。