最大6人のオンライン人生すごろく『クレイジーライフ』が9月4日まで無料プレイテスト中
ルーレットを回して1年ずつ進み、総資産の多さで勝負するボードゲーム型の人生シム。止まると家が燃える「最悪マス」まで用意されているにゃ。参加はSteamのストアページから。
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ルーレットを回して1年ずつ進み、総資産の多さで勝負するボードゲーム型の人生シム。止まると家が燃える「最悪マス」まで用意されているにゃ。参加はSteamのストアページから。
事件現場をカメラで記録して推理し、そのあと血も死体もきれいに片付けて「何も起きなかったこと」にする。Sassy Ghost Gamesの一人用清掃シムがSteamに登場したにゃ。
Lazy Bear Gamesの墓場経営シム続編がついに日付を出したにゃ。今度の主人公は大審問官で、死体は埋めるだけでなく働かせて戦わせる。PCから家庭用まで一斉に9月22日発売。
astragonとGRIP Studiosが手がける警察官シミュレーションの新作が発表。架空の都市Faremont Cityを舞台に、50種類超の通報と犬の相棒が待っている。
『Ori』やNo Rest for the Wickedを手がけるMoon Studiosが、新レーベル「Moonities」の第1作として街づくり『Luma』を公開したにゃ。海の底から街を育てる新作は、登録もインストールも不要の10時間デモをブラウザで無料開放している。
頭を打っておかしくなった予言者が、こっそり古の神々の教団を興す——Above the Deskの新作カルト運営シム『The Lunacy』が発表されたにゃ。地下神殿を築き、信者を街へ放って反乱まで狙う一本だよ。
妹がシリアルの箱で引いた激レアカードのために、清掃員になってゴミ山を掘り返す——風変わりな収集シム『KOTAMON』が8月20日にSteamで配信。手描きのケモ耳娘カードを集める作りが受け、レビューは1,000件超で「非常に好評」に。
野球部の球拾いを一人称で追体験する『球ひろいSimulator』が8月31日Steam配信。たった1件のウィッシュリストから決めたチェコ語対応で、海外を巻き込む騒ぎになった経緯もまとめたにゃ。
Studio Cimosaが、友達と結託して期末試験をカンニングで乗り切る協力型シミュレーターを発表。バレたら「恥のコーン」が待っている、脱力系のパーティ作にゃ。
生存者の面倒を見て金を稼ぎ、夜は略奪者を撃退する。荒廃世界の拠点運営『Outpost Simulator』の無料体験版が8月21日にSteamで配信開始。日本語はUIと字幕に対応している。
銀河を旅する巨大クジラ「キーワ」の背中に街を築く街づくりシム。住民の面倒を見るだけでは足りず、乗せてもらっているクジラ本体の健康と機嫌まで管理させられる、ちょっと変わった一本にゃ。
博物館に祭壇を建てると、来館者が信者になって献金を始める。『Cult of the Lamb』と繋がったDigiverseの新しい裂け目が、8月20日に全機種へ無料で届いたにゃ。
テントと焚き火だけの野営地に労働者を置き、眺めているうちに市場も銀行も魔法学院も建っていく。Phorust Studiosの放置系街づくり『小さな領地の繫盛記』が8月20日に配信開始。880円で日本語にも対応しているよ。
どの1頭を仕留めるかで、次の世代の角の質まで変わる。NACON Studio Ghentの狩猟オープンワールドが10月29日にPS5/Xbox Series X|S/PCへ。マスターアップも済んでいるにゃ。
弱った生き物を捕まえるのではなく手当てして帰す。庭を育て、大釜で薬を煮る最大4人の協力シムが正式発表。開発者ひとりと三本足の猫のスタジオが手がけているにゃ。
未開の惑星で会社を育てるSFコロニーシムが発表されたにゃ。敵と戦う要素はなく、代わりに立ちはだかるのは価値観の違う5人の投資家。ミラノの2人組スタジオのデビュー作だよ。
半年の早期アクセスを終えて、島暮らしシムがついに1.0へ。日本時間8月18日21時に正式版が配信され、最大4人のオンラインや3ハートで解禁される関係ストーリーが加わるにゃ。
錆を落とし、装甲を溶接し、ウイルスを抜く。GENEPOP Studioが手がけるサイバーパンク修理シムがSteamに登場。プレイテストは申請制で、対応言語に日本語は入っていない。