『ほの暮しの庭』国内20万本突破、日本一ソフトは営業利益予想を2.4倍の7億1,500万円へ上方修正
発売4日で10万本、そこから1か月足らずで20万本。7月30日に出た日本一ソフトウェアの生活シミュレーションが、通期の業績予想を書き換えるところまで走ったにゃ。欧米版は10月27日に配信予定。
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発売4日で10万本、そこから1か月足らずで20万本。7月30日に出た日本一ソフトウェアの生活シミュレーションが、通期の業績予想を書き換えるところまで走ったにゃ。欧米版は10月27日に配信予定。
販売元が降りてから半年、戻ってきたリメイクは発売日を持っていたにゃ。月の聖杯戦争が動き出すのは2027年1月28日。デッキ構築型のコマンドバトルや価格帯もまとめて見えてきた。
8日23時に『ゼルダの伝説40周年 Direct』が約30分、翌9日23時に『Nintendo Direct』が約45分。2日続けての配信で、9日は冬に出るNintendo Switch 2 ソフトが中心になるにゃ。
State of Playで続編『Maneater 2』が公開。舞台は古代ローマを模した海上テーマパーク「Neptune's Kingdom」の招待制プレビューで、遺伝子改造は5系統に増える。2027年にPS5・Switch 2などへ。
Cygamesが小・中規模開発に特化した新ブランド「CygamesEdge」を始動。第1弾は世界樹の枝に築かれた国を降りていく『崩落の国』で、11月5日発売。蕾を投げて咲いた花へ飛び込む「フラワーダイブ」が肝にゃ。
Nintendo Switch 2の『時のオカリナ』リメイク、開発元を任天堂は明かしていない。そこへノルウェーの量販店の商品ページがモノリスソフトの名を載せていた。ただし同じページの発売元欄を見ると、話は少し変わってくるにゃ。
State of Playで公開された『陰の実力者になりたくて! Phantom Echoes』は、シリーズ初の家庭用ゲーム。3枚のカードから能力を選んで組み上げるローグライトアクションで、2027年にPS5・Switch 2・Steam・Epic Games Storeへ。
ひまわりの花が顔になった紳士、モナ・リザの額を頭に載せた淑女。名画から生まれた「カイガミ」たちの欠けた記憶をたどるアドベンチャーが、2027年夏に登場する予定にゃ。
昼は店番、夜はダンジョン。3Dになった『Moonlighter』続編が9月2日にバージョン1.0へ到達。ウィルの物語が結末を迎え、クリア後の無限モードやハードコア、新武器4種が加わった。
9月17日の発売まであと2週間。『アナザーエデン ビギンズ』の無料体験版が配信開始で、メインストーリー第6章まで遊べる。引き継ぎはSwitchなら自動、Steamは手作業が要るよ。
Switch 2専用の2人プレイ専用アドベンチャーがいよいよ今週発売。公式はブラウザで開く2人用の取扱説明書を公開し、主題歌には『Zガンダム』の鮎川麻弥を迎えているにゃ。
9月25日から3週間前倒しされたカプコンの剣戟アクションが、いよいよ3日後に発売。批評家スコアの集計値や早期購入特典の期限、拡張された体験版の中身を公式情報から整理したにゃ。
人が消えた田舎町「夏霧」を歩く一人称アドベンチャーのNintendo Switch 2版が8月27日に配信開始にゃ。1,680円だけど、9月9日までは20%オフの1,344円。Switch版とセーブデータの互換性は無い。
2014年から遊ばれ続けているターン制ローグライクが、Switch 2へ。800円のダウンロード専用で、Joy-Con 2のマウス操作と、全館踏破後に挑む新モード「アビス」が加わるにゃ。
都会育ちの少女フォクシーがひと夏を過ごした田舎の記憶を、木製ジオラマとして組み立てていくパズル。全12シーンに8言語のフルボイスが入り、予約ならSwitch 2版へのアップグレードは無料。
さらわれた飼い主を助けに、子犬2匹が屋敷へ乗り込むにゃ。掘って嗅いで吠える協力ホラーがNintendo Switch/Switch 2にも対応すると発表され、新しいゲームプレイ映像も公開された。
拡張『ダークアリズン』の主役は、雪に覆われた極北の地ノルガンと、持ち帰って鑑定するまで中身が分からない武具「遺戦品」。12種のダンジョンも本編のフィールドに増えるにゃ。
gamescomの開幕イベントで公開された物語トレーラーで、『Turok: Origins』の発売時期が2026年秋から2027年春へ動いたにゃ。敵の正体と、シリーズ屈指の悪趣味な武器の復活もあわせて明かされた。