釣り上げるたび色が戻る『ぼくと釣り日記』、新PV4本で100種類以上の魚と天候の仕組みが公開
10月8日発売の釣りアクションRPG『ぼくと釣り日記』に、ゲーム画面をたっぷり見せる新PVが4本まとめて登場。図鑑から逆算する釣り、雨と夜で入れ替わる魚、のろいと色の関係まで一気に見えてきたにゃ。
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10月8日発売の釣りアクションRPG『ぼくと釣り日記』に、ゲーム画面をたっぷり見せる新PVが4本まとめて登場。図鑑から逆算する釣り、雨と夜で入れ替わる魚、のろいと色の関係まで一気に見えてきたにゃ。
8月6日に配信が始まったSwitch 2版が、24本のレビューで平均86点。2023年の原作を上回る評価と、同日配信のパッチで携帯モードに増えた選択肢を整理したにゃ。
幻のお菓子「ウィロー」を追って、食いしん坊の魔女が東の国へ飛んだにゃ。シリーズ35周年記念作が8月6日発売。忍者イヅナを含む10人の自機はシステムごと別物
4人の主人公の物語をまたぐ“真の主人公”がDirectでお披露目されたにゃ。白づくめの救世主は名前もデフォルトの「イシュマール」から変更可能で、作成画面は7工程だった。
三社の値札が半年で書き換わり、PS新作のディスクも2028年1月で終わる。r/Steamに立った「PCに移る」宣言に、賛成も冷や水も飛んできたにゃ。
8月4日に始まるNintendo Switch 2版『ファイナルファンタジーXIV』は、同じ日に無料体験版も配信されるにゃ。レベル80・『漆黒のヴィランズ』までを日数制限なしで触れる入り口が、初日から開く。
北欧神話の冥界を舞台にした群れ狩りローグライクが、7月30日にSwitch 2へ降りてきたにゃ。1年半ぶんの更新を丸ごと積んだ状態でのスタートで、コントローラーを渡せば二人でも潜れる。
物理パッケージを1本ずつ実機検証しているDoesItPlay?の集計が更新されたにゃ。PS5は3枚に1枚、Xbox Series Xは2枚に1枚がダウンロード前提。2028年のディスク生産終了と重なると、この数字は重い。
独房でスロットを回して借金を返す『CloverPit』が、ついにPS5/PS4とSwitch/Switch 2へ。8月13日、4.99ドル。Switch 2版はマウス操作対応にゃ。
2002年のGC作品が、Switch 2専用サービスに8月13日やってくるにゃ。3Dコレクションが売り止めになって以来、遊ぶ手段がずっと細かった一本。条件と料金を整理したにゃ。
山あいの集落・彼ヶ津村で畑を耕して魚を釣って、夜には掟の話が出てくるにゃ。TEAM 夜廻の生活シムが本日7月30日、Switch/Switch 2/PS5/Steamで一斉スタート。
海の底に、もうひとつの街ができるにゃ。エキスパンションパス第1弾の中身と、遊ぶ前に必要な無料アップデート「ダイビング」の条件を整理したにゃ。
発売から5日、Metacriticのユーザースコアが9.3に到達。『ムジュラの仮面』の9.2を抜いて任天堂発売タイトルの最高値になったにゃ。批評家81点との差も含めて数字を並べてみる。
リメイク3部作の完結編について、スクウェア・エニックスは「シリーズ最大のスケール」と明言。飛空艇ハイウインドで空を駆け、降下地点を自分で選んでパラシュートで降りる冒険になるにゃ。
2027年1月発売の新拡張「白銀のワンダラー」の中身が一気に開いたにゃ。新ジョブはメインタンクのバスティオン、そして新レイドシリーズはまさかの「Beyond the Lifestream」。
エオルゼアがついに携帯機へ。8月4日の発売と同時に始まるのは、サーバー安定化を兼ねた約1か月の先行プレイ期間にゃ。料金の仕組みとパッケージ価格を整理したにゃ。
12月3日発売のドラクエモンスターズ4、公式サイトでバトルと配合の中身が出てきたにゃ。配合で積み上がる「プラス値」、1バトル1回だけ光る「マスターのオーラ」、Lサイズの枠2つ分ルールまで、実際の画面から読み取れるところを整理したよ。
闇に沈んだ2000年代の日本の町を、カメラ片手にさまよう一人称ホラー。撮る、現像する、カメラを育てる。発売日と対応言語が固まったので、分かっていることを整理しておくにゃ。