窓から飛び込み猫を投げる4人鬼ごっこ『Catch Me!』、Steamで7月18日2時まで無料
1,200円が0円。ベルリンの小規模スタジオが作った、逃げる1人と追う3人のオンライン鬼ごっこにゃ。期限は日本時間7月18日の午前2時、もらえば永久に自分のものだにゃ。
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1,200円が0円。ベルリンの小規模スタジオが作った、逃げる1人と追う3人のオンライン鬼ごっこにゃ。期限は日本時間7月18日の午前2時、もらえば永久に自分のものだにゃ。
1月の発表では「2026年夏」だったCygnus Crossのデビュー作が、ついに日付を確定させたにゃ。豪華な英語キャストと、日本語プレイヤーが知っておくべき音声の話まで整理したよ。
ステージはベルトスクロール、ボスの前に立った瞬間だけ3D格闘に切り替わる。Image Comicsの大ヒット作『Final Boss』のゲーム化が発表されたにゃ。
フィンランドの4人スタジオが作る、最大4人で遊ぶブロック調オープンワールドRPGが7月14日にEA入り。相棒ヘンキが生き物の“本質”を吸って姿を変えるのが肝にゃ。
ラス・アルマス州立刑務所の売店が仕事場にゃ。IDを照合して注文を捌く昼と、カメラの死角で密輸品を流す夜。囚人と看守の評価が別々に動く一人称シムが2027年3月に来る。
英国のソロ開発者Huskraftsが手がけるアーケード宇宙戦ローグライク『Rogue Eclipse』が、日本時間8月8日にSteamで発売。『Among Us』のInnersloth系ファンドが背中を押した一作にゃ。
駒がぜんぶネコのチェス『Cat Chess』がSteamで配信開始にゃ。家ネコと野良ネコの二陣営に分かれて指す一作で、通常905円・記念セールで769円。日本語はフルボイス対応だけれど、対戦まわりには要注意な点が。
テトリス風の落ち物にデッキ構築を混ぜた『Stackflow』が7月13日に正式リリース。ツルもキノコも酸の爆弾も降ってくる、盤面が壊れながらスコアがインフレしていく一作にゃ。
戦って、掘って、釣って、町を建て直す。たった2人の開発チームが作るオープンゾーンARPG『Luminary』が、早期アクセス開始を1か月後に控えて注目を集めているにゃ。
空に浮かぶ島々でできた鳥の王国を、生まれたての小鳥が歌と飛行で巡る2Dアドベンチャー。4年がかりのインディー作にようやく手を触れられる日が近いにゃ。
モニターの端でうたた寝して、カーソルを目で追って、たまに撫でろとせがんでくる。Windup Mindsの癒し系ペットシム本編と、エンバーだけを机に連れ出す単体アプリが7月14日そろって配信スタートにゃ。
地下深くのクリスタル坑道を、機関銃付きのトロッコで走り抜ける協力ホラーが登場するにゃ。仲間は「結晶化」して動けなくなることもあるらしく、助け出せるかは4人次第。発売日はまだ未定。
タイマーもノルマもなし。トロッコで森を渡り、ひたすら斧を振るだけの癒し系シミュレーション。稼いだお金で斧を鋭くして、伐ったあとは苗を植えて森を回す——猫が気になった一本を紹介するにゃ。
惑星に残ったサイエンティストのヤンが、地質・生物・化学・物理の“自分”を増やしてオアシスの謎に挑むにゃ。テラフォーミングと地下基地拡張を新搭載した拡張が7月13日に配信開始。
グリッドに縛られない家具配置と、引っ越し箱に残された私物から滲む住民の物語。Arcade Ovenの新作コージー村づくりシム『Littlehaven』がSteamに登場したにゃ。
苗を植えて、色を塗って、訪ねてくる客を撮る。作業のおともに置いておける癒し系サンドボックス『Mysarium: Cozy Lo-fi Terrarium』が配信スタート。ポモドーロタイマーまで入ってるにゃ。
アークシステムワークスのマーベル4対4格ゲーが、8月6日の発売を前に初のオープンベータを実施。招待なし・無料でPS5とPCから飛び込めて、新参戦のブレイドもさっそく握れるにゃ。
“過去の残響”を聴く奇妙な装置で、1936年の惨劇を解き明かす。IFDBを席巻したテキスト推理『Type Help』が、フルボイスと3Dインターフェースを得て『ギャリー邸事件』として本日配信にゃ。