『Slain 2: The Beast Within』Steamでデモ配信開始 ― PS5・Xbox Series版とPS5パッケージ版も決定
『Slain: Back from Hell』の続編がついに手で触れる形になったにゃ。7月28日にSteamデモが公開され、同時にPS5とXbox Series X|S版、さらにPS5の箱入り版までまとめて発表されたよ。
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『Slain: Back from Hell』の続編がついに手で触れる形になったにゃ。7月28日にSteamデモが公開され、同時にPS5とXbox Series X|S版、さらにPS5の箱入り版までまとめて発表されたよ。
クルーに置いていかれた火星で、酸素も電力も食料も自分の機械でまかなう。ロケットを組んで地球へ帰るまでが目標のサバイバル『Sol One』が明日Steamに来るにゃ。
記憶にない厄災で永遠の冬に閉ざされた大陸ヴェイシュヌ。MOBA的なスキル構築をターン制の盤面へ持ち込んだ2.5DストラテジーRPGが、Steamでウィッシュリスト受付を開始したにゃ。
行きは自分の足で、帰りは冒険者に任せる。8職業から組む5人パーティで異界に侵された地下迷宮へ潜る一人称DRPGが、KTN GamesからSteamに登場予定にゃ。
最大8人・キャラロストありの協力ゾンビFPSが、大型アップデート「Armageddon」とともに早期アクセスを卒業。PS5とXbox Series X|Sにも同日上陸するにゃ。
インストール不要、ストリーミングでもエミュでもなく、エンジンそのものがブラウザで走るにゃ。デモの島は手ぶらで遊べて、本編は手持ちのData Filesを指すだけ。
終末から15年、生き延びるのではなく仕切る側に回る4人協力オープンワールド。約3時間のデモが7月22日から無料公開、セーブは早期アクセスへ引き継げるにゃ。
シンクから逃げ出したスポンジになって、今にも崩れそうなイカダで川を下る1〜4人協力アクションがついに配信日を確定。価格は7.99ドル、日本語は音声まで入るにゃ。
ブロック崩し×ローグライトの『BALL x PIT』に、2026年ロードマップ最後の無料アップデートが到着するにゃ。ボール枠2倍の新キャラや、蛍・蚊・隕石まで飛び出す新ボール11種が入るにゃ。
泰平が破れた未来の江戸に、竹千代がもう一度潜っていくにゃ。新武器種「鉾盾」、隻眼の剣豪・柳生十兵衛、難易度「悟りの旅路」に無限周回コンテンツまで詰め込んだDLC第一弾が2,750円で登場。
7月28日、パッチ7.55が到着したにゃ。ハルディボイルドと袂を分かったヒルディブランドの続き、3部族を極めた人だけが受けられる旅の依頼、そして北へ伸びた三日月島まで一気に確認していくにゃ。
カプコンが2027年3月期第1四半期を公表。売上高704億円・営業利益410億円と大きく伸び、四半期の販売本数は2,381万本。リピート作だけで2,126万本と過去最高を更新したにゃ。
シルエット2つで引っぱること二日。2周年記念生放送でついに全身が出てきたにゃ。星見雅・浅羽悠真・ビビアン・ヒューゴの描き下ろしと、7月31日〜8月31日という期間の話。
毒の粉塵に沈んだ地球を飛行船で旅するサバイバル『Forever Skies』に、Echoesシリーズを締めくくる無料アプデが到着。電力管理と敵ドローンが加わり、Steamは過去最大の60%オフにゃ。
海のど真ん中、頼れるのは波でぐらぐら傾く物理演算のイカダだけ。1〜4人でサメと氷山と渦をかいくぐって陸を目指す『SHORE』が、2026年Q4のSteam配信を予定しているにゃ。
物音を立てたら追われる、最大4人の協力ホラー『QUIET』のプレイテストが8月3日スタート。応募はストアページの「アクセスをリクエスト」から。マイク推奨って時点でもう嫌な予感がするにゃ。
7月27日にSteam配信が始まった宇宙の大鍋ローグライク。全体では「非常に好評」に届いた一方、言語別に見ると景色がまるで違うにゃ。2日で10本のホットフィックスも飛んだ。
2020年の発表から6年半、Playground Gamesが手がけるAlbionの再構築がようやく日付を得たにゃ。機種・価格・エディション・日本語対応まで、今わかっていることを整理するにゃ。