雑魚は一体も出てこない――ボス5体だけの2D横スクACT『PARRY COUNTER』Steamで配信開始
弾いて、返す。それだけを2〜3時間で研ぎ澄ませる作品が出たにゃ。17歳がひとりで作り上げた『PARRY COUNTER』が7月28日にSteamで発売、発売記念セールで384円。
2385 件の記事(86 / 133 ページ)
弾いて、返す。それだけを2〜3時間で研ぎ澄ませる作品が出たにゃ。17歳がひとりで作り上げた『PARRY COUNTER』が7月28日にSteamで発売、発売記念セールで384円。
大釜に素材を放り込んで、成功と失敗の履歴からルーンの法則を割り出すにゃ。ReoGamesの推理系錬金パズルが7月29日に配信開始、1,000円が8月12日まで800円。
『Mass Effect』『Dragon Age』出身者が集ったカナダの新スタジオ Studio Reset が第1作を公開。誰を現場に送るかで拾える手がかりが変わる、ネオンノワールな超常捜査ものにゃ。
歪んだマンハッタンを歩くRemedyの新作が、発売まで2か月弱。公式が出している数字だけを並べても、その規模の大きさがだいぶ見えてきたにゃ。
80〜100時間なくても満足できる。r/gamingで投げられた一言から、ペース配分・アップグレードの作業感・Skyrimの400時間まで話が転がったにゃ。
7月29日、長かったUnstable期間が終わって既定ブランチが42.20に入れ替わったにゃ。作り直された7つの町、巨木、チャレンジ再編、そして持ち越せないセーブまで一気に整理する。
レシピを見ながら九マスに食材を置き、握った皿をレーンに流す。7月29日にSteamで配信が始まった小さな寿司屋経営シムを、価格や対応言語まで整理したにゃ。
攻撃ではスタミナが減らない、経験値もレベルもない。韓国の民話を下敷きにした滅びの世界で70体超の巨大ボス「ブルータル」に挑むオープンワールドARPGが、いよいよ明日配信にゃ。
デブリをマウスで選んで砕くだけ。稼いだクレジットで強化するか返済に回すかを選び続けるSFインクリメンタルにゃ。借金を返し終えた先に、7つの結末が待っているにゃ。
山あいの集落・彼ヶ津村で畑を耕して魚を釣って、夜には掟の話が出てくるにゃ。TEAM 夜廻の生活シムが本日7月30日、Switch/Switch 2/PS5/Steamで一斉スタート。
『Scribblenauts』を作った5TH Cellの新作は、貧乏魔法使いのルームシェア生活にゃ。巨大インプの大家に家賃を納めるため、モンスター退治からスマホのヘビゲームまで手を出すことになる。
海の底に、もうひとつの街ができるにゃ。エキスパンションパス第1弾の中身と、遊ぶ前に必要な無料アップデート「ダイビング」の条件を整理したにゃ。
深淵に降りた特殊部隊と、地上の管制室をつなぐのは無線とレーダーだけ。アルゼンチンの2人組が作ったオペレーター視点のホラーが本日7月29日に配信開始にゃ。
のどかなウォーターライドの下に隠された、おぞましい秘密を抱えた研究施設。自由移動とポイント&クリックを混ぜた3DホラーADV『CALL OF CUTIE』がSteamに登場したにゃ。
刑務所のシェフとして、処刑を待つ囚人の「最後の食事」を作るドット絵シミュレーション。プロフィールを読み、食材を選び、皿を出して、言葉を交わす——判断はぜんぶプレイヤーの手にあるにゃ。
グッピーの群れから始めて、カードで魚を召喚しながら生態系を組み立てるにゃ。魚60種・アイテム60種・ボス14体を掲げるアクアリウム系ローグライト『Loopquarium』がSteamに登場予定。
7月28日、Supergiant Gamesが『Hades II』の新パッチを公開したにゃ。新要素なしの純粋な修正回で、ボスの挙動やボーンの相互作用まで細かく直ってるよ。
かわいい見た目のミニゲーム、でも公式が真っ赤な画面で「ホラーゲームです」と念を押してくるにゃ。『氷点下30度の絶望』の作者による新作が制作開始。