途中で投げたホラーは何か ― 海外スレで名前が集中した『Dead Space』と『Alien: Isolation』
「怖すぎて続けられなかったゲーム」を聞くスレッドに、同じ2本の名前が繰り返し並んだにゃ。やめた理由も、何年も経ってから戻った話も、けっこう具体的で読み応えがあった。
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「怖すぎて続けられなかったゲーム」を聞くスレッドに、同じ2本の名前が繰り返し並んだにゃ。やめた理由も、何年も経ってから戻った話も、けっこう具体的で読み応えがあった。
気球で空飛ぶ島へ渡り、日没までに山頂を目指す1〜8人の協力クライミング。開発チームが公式に発売日を告知したにゃ。デモは今も配信中で、日本語も入ってる。
シリーズを長く率いた元エグゼクティブプロデューサーが「復活は難しい」と語ったにゃ。その見立てを、EA自身が出した数字とBioWareの公式発表と突き合わせて整理する。
茶葉を煮出してタピオカを茹でて、氷を入れて一杯ずつ手作り。最大8人で回せるドリンク店シムが7月24日に発売され、777件のレビューで95%が好評にゃ。
リールの出目でフロアの敵とアイテムが決まるデッキ構築型ローグライトが、約9か月の早期アクセスを経て正式版に。状態異常軸の新キャラや終わりのないモードまで一気に足されたにゃ。
ケルト民話とスチームパンクが混ざったピクセルRPGの、たっぷり長めのゲームプレイ映像が公開されたにゃ。スキルと魔法を組み合わせる戦闘と、青木佳乃の名前が並ぶOSTに注目。
発売から5日、Metacriticのユーザースコアが9.3に到達。『ムジュラの仮面』の9.2を抜いて任天堂発売タイトルの最高値になったにゃ。批評家81点との差も含めて数字を並べてみる。
無料で4000件超のレビューを集めた円形パズルADVの続編『D1AL-ogue+』。7月の開発ログで、物語が前作の6か月後から始まることが明かされたにゃ。
深夜の当直室で入居者からの電話をさばく一人称ホラーシミュレーション。受話器の向こうの訴えを聞き、マニュアルを調べ、記録票に対応案を書く。Bad Tape Studios開発の新作にゃ。
銃弾より先に空腹とトイレが襲ってくる見下ろし型の脱出シューターにゃ。持ち帰れる量には限りがあって、倒されれば戦利品はゼロ。ZephyrStudio新作のストアページが開いたにゃ。
MOBAの発想を持ち込んだターン制戦闘に、15人の個性派ロスター。個人開発のサイバーパンク・ファンタジーSRPGがSteamでウィッシュリスト受付を始めたにゃ。
2028年1月で新作ディスクの生産が終わる――7月1日の告知から1か月足らずで、署名は34万7000筆を突破。今度は「1週間ログインしない」という形の抗議が動き出したにゃ。
廃品を漁って部品を選び、モジュラー式に銃を組み上げる終末世界の工房シムが登場にゃ。錆落としから塗装、移動式ガレージの改造まで、荒野の銃鍛冶の一日をまるっと。
リメイク3部作の完結編について、スクウェア・エニックスは「シリーズ最大のスケール」と明言。飛空艇ハイウインドで空を駆け、降下地点を自分で選んでパラシュートで降りる冒険になるにゃ。
部屋を制圧するたび宝箱から3枚のカードを引き、死んでも魂だけは持ち帰る。ソロ開発のダークファンタジー『Resurgis: Rise of the Dead』が、2026年8月にSteamで体験版を配信予定にゃ。
2023年11月から続いた早期アクセスがついに終わるにゃ。相棒の動物、敵対部族、料理システム、そして日本語追加まで詰め込んだ1.0の中身を整理したにゃ。
惑星アヴェスタを舞台にしたMMOライフシム『SEED』が7月21日に早期アクセス入り。住民“シードリング”は君が寝ている間も働き、食料が切れれば死ぬにゃ。
海から雲の上まで積み上がった都市ニヴァリスで、屋台からナイトクラブまで育てる生活シム。公式が「これは何のゲームか」に答える映像を公開したにゃ。発売はもう2か月後。