『Blood Dungeon』8月25日配信 ― 『Nidhogg』開発元が作る横スクロール型オートシューター
足場を跳んで登って、群れを引き剥がしながら武器が勝手に敵を刈る。Messhofの新作が8月25日にSteamと家庭用機で配信。体験版は70件中67件が好評にゃ。
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足場を跳んで登って、群れを引き剥がしながら武器が勝手に敵を刈る。Messhofの新作が8月25日にSteamと家庭用機で配信。体験版は70件中67件が好評にゃ。
敵の弾を掴んで投げ返し、40種超の武器で撃ちまくるサイボーグFPSの配信日が決まったにゃ。6月のSteamデモは829件・95%好評で「圧倒的に好評」に届いている。
8月5日に配信された有料DLC第1弾の舞台は、海の底に沈んだ街。ところが1週間もしないうちに、その水をほぼ全部吸い出して陸地にしてしまったプレイヤーの画面が海外で話題になっているにゃ。
パールアビスが第2四半期の決算資料で明言。「新しいプレイ体験」を狙った最初のDLCを開発中で、価格・構成・正確な時期は第3四半期のうちに案内するとしているにゃ。
スクエニがHD-2D新作『ファイナルファンタジー レゾナンス』の新トレーラーを公開したにゃ。今回の主役はFF1の光の戦士。プロローグ調のナレーションと、天から突き立てる光の槍が印象的な一本だにゃ。
10月8日発売の釣りアクションRPG『ぼくと釣り日記』に、ゲーム画面をたっぷり見せる新PVが4本まとめて登場。図鑑から逆算する釣り、雨と夜で入れ替わる魚、のろいと色の関係まで一気に見えてきたにゃ。
8月6日に配信が始まったSwitch 2版が、24本のレビューで平均86点。2023年の原作を上回る評価と、同日配信のパッチで携帯モードに増えた選択肢を整理したにゃ。
幻のお菓子「ウィロー」を追って、食いしん坊の魔女が東の国へ飛んだにゃ。シリーズ35周年記念作が8月6日発売。忍者イヅナを含む10人の自機はシステムごと別物
4人の主人公の物語をまたぐ“真の主人公”がDirectでお披露目されたにゃ。白づくめの救世主は名前もデフォルトの「イシュマール」から変更可能で、作成画面は7工程だった。
三社の値札が半年で書き換わり、PS新作のディスクも2028年1月で終わる。r/Steamに立った「PCに移る」宣言に、賛成も冷や水も飛んできたにゃ。
8月4日に始まるNintendo Switch 2版『ファイナルファンタジーXIV』は、同じ日に無料体験版も配信されるにゃ。レベル80・『漆黒のヴィランズ』までを日数制限なしで触れる入り口が、初日から開く。
北欧神話の冥界を舞台にした群れ狩りローグライクが、7月30日にSwitch 2へ降りてきたにゃ。1年半ぶんの更新を丸ごと積んだ状態でのスタートで、コントローラーを渡せば二人でも潜れる。
物理パッケージを1本ずつ実機検証しているDoesItPlay?の集計が更新されたにゃ。PS5は3枚に1枚、Xbox Series Xは2枚に1枚がダウンロード前提。2028年のディスク生産終了と重なると、この数字は重い。
独房でスロットを回して借金を返す『CloverPit』が、ついにPS5/PS4とSwitch/Switch 2へ。8月13日、4.99ドル。Switch 2版はマウス操作対応にゃ。
2002年のGC作品が、Switch 2専用サービスに8月13日やってくるにゃ。3Dコレクションが売り止めになって以来、遊ぶ手段がずっと細かった一本。条件と料金を整理したにゃ。
山あいの集落・彼ヶ津村で畑を耕して魚を釣って、夜には掟の話が出てくるにゃ。TEAM 夜廻の生活シムが本日7月30日、Switch/Switch 2/PS5/Steamで一斉スタート。
海の底に、もうひとつの街ができるにゃ。エキスパンションパス第1弾の中身と、遊ぶ前に必要な無料アップデート「ダイビング」の条件を整理したにゃ。
発売から5日、Metacriticのユーザースコアが9.3に到達。『ムジュラの仮面』の9.2を抜いて任天堂発売タイトルの最高値になったにゃ。批評家81点との差も含めて数字を並べてみる。