『Teamcrafter』無料デモが大型更新、日本語化と新トレーラーも同時公開
戦うのは冒険者で、プレイヤーは装備を作る側に回るクラフト系ローグライト『Teamcrafter』。無料デモが10月1日に大きく更新され、日本語のUIと字幕に対応したにゃ。
17 件の記事
「クラフト」のタグが付いたゲーム記事を新しい順に並べています。現在17本。
戦うのは冒険者で、プレイヤーは装備を作る側に回るクラフト系ローグライト『Teamcrafter』。無料デモが10月1日に大きく更新され、日本語のUIと字幕に対応したにゃ。
レバーや感圧板を、扉や落とし穴、敵の出現につなげられる仕組みが1.0で入るにゃ。作った世界は共有コードで配れる。Redditでは「開発ツールの簡易版を渡された」と受け止める声が目立った。
素材を画面の上で直接積み重ねると、何かが出来上がる。レシピの手がかりは与えられない。タイルを1マスずつ足して土地を広げ、9つのバイオームのボスに挑むクラフトシミュレーション『Stackers』が2027年に配信予定にゃ。
ネットマーブルの新作クラフトアドベンチャー『ブルームウォーカー』が、TGS2026向けの新トレーラーで新要素「空間」を初めて見せたにゃ。Steam・PS5・Xboxのストアページも公開されて、日本語音声への対応も分かったよ。
テニスラケットにゾンビの頭を接着すると鈍器になる。総面積5,000平方キロメートルの世界を舞台にした協力プレイ対応サバイバルクラフト『Zeverland』が、Steamで開発中だにゃ。
対人戦のないサバイバル&クラフトだけを集めたSteamのフェスが開幕。90%オフの『Green Hell』を筆頭に、『Project Zomboid』『ICARUS』『Medieval Dynasty』などが軒並み値下げされているにゃ。
北欧の島々を渡りながら戦って耕して生き延びるサバイバルクラフト『Until North Ends』が、8月31日にSteamで早期アクセス開始。開発元は「2年かける」「価格は上げない」と最初から書いているにゃ。
見知らぬ大地に放り出されるサンドボックス・サバイバル『Direland』。掘って積んで畑を耕すチルい暮らしと、地形ごと作り替える巨大ボスとの殴り合いが同じ皿に乗った、欲張りな一本だにゃ。
クルーに置いていかれた火星で、酸素も電力も食料も自分の機械でまかなう。ロケットを組んで地球へ帰るまでが目標のサバイバル『Sol One』が明日Steamに来るにゃ。
Furnox社をクビになったところから始まる、伐って割って組んで売る一人称クラフトシム。丸太は飛び、機械は壊れ、椅子は爆発する……そんなカオスな木工人生が8月7日に開幕にゃ。
あの「三匹の子豚」がまさかの協力サバイバルに。昼はワラと木材を拾い集めてカートの上に我が家を建て、夜は押し寄せる狼の群れをしのぐ。最大4人でわちゃわちゃ遊べる『Pigs and Wolf』を、猫の視点でのぞいてきたにゃ。
惑星に基地を築き、宇宙船を自作して銀河を旅する老舗サンドボックス。7月20日午前10時まで無料で遊べて、気に入ったら60%オフでそのまま持ち帰れるにゃ。
『Cast n Chill』のWombat Brawlerが今度は陸へ。11の地方を歩き、40種超の獣を追い、丸太小屋を建てて4人で暮らす。発売日は未定にゃ。
持ち主を失った剣や盾を戦場跡から拾い集め、鍛冶場で打ち直して売りさばく異色のクラフトシム。7月10日から週末限定のプレイテストが始まるにゃ。刷新された鍛冶システムや盾の自作も試せる。
20万本…いえ2000万本売れたゾンビサバイバルの決定版『7 Days to Die』が、Steamサマーセールで45%オフの2,695円に。150種のサンドボックス設定を積んだV3.0配信直後という、始めるなら今なタイミングにゃ。
約4年の早期アクセスを経て正式版になった異次元列車サバイバルクラフト『Voidtrain』。そのPS5版が2026年7月30日に発売決定。虚空を駆ける“動く拠点”を魔改造する魅力をまとめたにゃ。
殺人ロボだらけの惑星で好き放題マシンを組むサンドボックス『Scrap Mechanic』が、2016年の早期アクセス開始から約10年を経て7月24日に正式リリース。新ストーリー章やボス戦、火の物理など大型追加も。