『Dungeon Picnic』体験版がSteamで無料配信―MP無しでパーティ4人がマナを共有
4人のキャラクターを選んでダンジョンに潜る、パーティ構築型ローグライクRPG『Dungeon Picnic』の体験版が9月6日にSteamで配信開始。個人開発のLapismineが手がける1本で、10月のNextフェスにも出展するにゃ。
シーズン5「不死者の教義」のローンチトレーラーが公開されたにゃ。ゲンジが水篠旬に、リーパーがイグリットになるコラボスキン5種に加えて、ハロウィンの限定モードや幽霊の花嫁姿のバトルパススキンも並んでいる。
PC-98のゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』がSteamへ、10月末の発売予定
1992年にフェアリーテールが出したスプラッターADV『Dead of the Brain』が、FAKKUの手でSteamに来る。日本語にも対応し、ストアには10月末の発売予定が載っているにゃ。
『FGO』×ラウンドワン10月13日開幕、しゅがお氏描き起こしの制服姿グッズは3店舗で販売
アルトリア・キャスターや巴御前たちが赤白ストライプの制服で接客するにゃ。ラウンドワンと『FGO』のコラボは10月13日に始まって、2027年1月11日まで続く。グッズ・ドリンク・ボウリングの特典を順に見ていくにゃ。
地獄の再開発TD『地獄リゾートへようこそ!』Steamで体験版を配信
老朽化と予算不足に悩む地獄を、若き閻魔に招かれたリゾート開発のプロが造り直す。回廊と設備を1枚ずつ置いて亡者を迎え撃つタイル配置・デッキ構築型TDの体験版がSteamで遊べるようになったにゃ。
『火の言伝』無料体験版がSteamで配信、2組の旅を第3章まで遊べる
西と東から霊峰を目指す2組のパーティを交互に描くコマンドRPG『火の言伝』の体験版がSteamで公開。レベル制の代わりに「戦闘力」を割り振る仕組みや、盾を削る戦闘を序盤3章で試せるにゃ。
『エンドフィールド』新Ver「丹青渡」で★6スーとミンホ実装、Steam版は10月15日
水墨の世界「スーの絵」が開き、★6のスーとミンホが加わる。宿屋経営のイベント、危機契約の再開、倉庫から直接設備を置ける改善のほか、ロドスと「ケーちゃん」の登場も予告されたにゃ。
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4人のキャラクターを選んでダンジョンに潜る、パーティ構築型ローグライクRPG『Dungeon Picnic』の体験版が9月6日にSteamで配信開始。個人開発のLapismineが手がける1本で、10月のNextフェスにも出展するにゃ。
1997年の経営シミュレーション『ザ・コンビニ2 ~全国チェーン展開だ!~』が、コンソールアーカイブスとしてSwitch 2とPS5に登場したにゃ。滋賀ステージのクリア条件は総売上50億円で、難易度は星ひとつ。価格は1,200円。
ハドリアヌスの長城に埋め込まれた研究施設から、現実をねじ曲げる装置を盗み出す一人称アクション。2人だけのスタジオITEM42が9月4日、作り直した体験版をSteamで無料公開した。発売日と価格はまだ空欄のまま。
記憶も自我もない「空っぽの器」が、オオカミとフクロウを連れてゴッホやクリムトの絵の中を歩く。講談社ゲームラボの新作がSteamにストアページを開いたにゃ。発売は2026年内を予定している。
相手の寿司を取れば盤上は有利、でもお会計は取った側。大トロ2000円・たまご250円という値札が読み合いを変える変則将棋『寿司将棋』のSteamページが公開されたにゃ。無料の体験版も配信中。
部屋がひとつ、エレベーターが3基、端末が1台。案内役の声も説明文も無い一人称パズル『IN & OUT』がSteamで配信中。開発元いわく、答えの一部はゲームを離れて調べないと出てこないらしいにゃ。
アーケード筐体を並べ、トークンを売り、壊れた台を工具箱で直す。ゲーセン経営シム『レトロゲーセンシム』が9月4日にSteamで早期アクセス入りしたにゃ。日本語は表示のみの対応。
駆け出し配信者になって7日間ぶん生配信。家で起きる怪奇現象は放っておくほど数字が伸びるけど、放りすぎるとゲームオーバー。個人開発gieko の新作ストアページが公開されたにゃ。
清朝末期の長江を旅する推理アドベンチャー『Murders on the Yangtze River』が家庭用機に。初の日本語対応は字幕とUIまでで、音声は中国語と英語のままにゃ。
少女に宿った4つの魂から1つを選ぶ『UN:Me』が、9月17日開幕の東京ゲームショウ2026で日本初の体験版に。深夜の散歩配信ADVとイタリアのカフェ経営シムも合わせて紹介するにゃ。
片手で持ったまま画面をタップして「るぅみ」を捕まえる、縦画面のモンスター捕獲・育成RPGが9月17日にiOS/Androidで配信。基本無料で、事前登録はグローバル300万人を突破している。
敵の巨神にしがみついて「糧」を奪い、味方の巨神に捧げて封印を解く。神々が集まる町を舞台にした横スクロールアクション『巨神乃シノギ』のSteamページが公開されたにゃ。配信は2027年の予定。