3×3から9×7へ膨張するスロット―宇宙創生インクリメンタル『Space Lot』Steamページ公開、10月配信予定
スロットの運、ローグライトの戦略、インクリメンタルのインフレを一台に。回すほど盤面が3×3から9×7へ膨らむ宇宙創生スロット『Space Lot』が、Steamでウィッシュリスト受付を始めたにゃ。配信は2026年10月予定。
8月11日に出たNintendo Switch 2版『Oblivion Remastered』は900p/1080pの30fps動作。この移植に入った最適化を他機種へ持っていく件を、Bethesdaが公式に検討中と明かしたにゃ。
『昭和米国物語』新トレーラーがgamescom ONLで初公開へ、ケルン会場では試遊も実施
昭和66年のアメリカを走るアクションRPGが9か月ぶりに動いた。最新トレーラーはOpening Night Liveで初公開、日本時間だと8月26日の午前3時。ケルンの会場には試遊台も出る。
『キャットニャーティレーション』Steamで無料配信開始 ― だるまさんが転んだで猫を捕獲する魚頭宇宙人のアクション
段ボールに隠れて待ち、猫が走り出した瞬間に飛び出して驚かせる。Phoenixxが手がける猫集めアクションが8月17日、Steamで無料配信を開始したにゃ。
ゲーム開発の生成AI、契約段階で締め出す動きへ ― Steam新作の約3分の1がAI利用を開示
体験版に混ざったAI素材を開発元が自ら認めて謝罪し、Steamでは新作のおよそ3本に1本がAI利用を開示している。線引きの場所が、発売後の火消しから契約や社内ルールへと動きはじめているにゃ。
『Wild n Chill』無料デモがSteamで配信中、レビュー89%好評 ― 犬と山小屋暮らしを最大4人で
『Cast n Chill』のWombat Brawlerが作る山小屋サバイバル『Wild n Chill』。8月6日に無料デモが配信され、レビューは「非常に好評」に。遊べるのは11地方のうち最初のひとつ。
言葉を書き換えて重力ごと捻じ曲げる謎解きADV『林檎は上を向く』Steamで無料配信開始
本に記された「理」の単語を差し替えると、その部屋の重力も物の大きさも変わる。EASYHUMAN開発の3D脱出パズル『林檎は上を向く』が8月17日、Steamで無料公開されたにゃ。
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スロットの運、ローグライトの戦略、インクリメンタルのインフレを一台に。回すほど盤面が3×3から9×7へ膨らむ宇宙創生スロット『Space Lot』が、Steamでウィッシュリスト受付を始めたにゃ。配信は2026年10月予定。
昭和47年の田舎と“記憶を消す社”を舞台にした片岡とも氏の新作が、OVERLAP GAMES第1弾としてSteamに登場。発売直後から好評率97%を集め、中国語圏でも熱を帯びているにゃ。
初代『Halo』をUnreal Engine 5で丸ごと作り直した『Campaign Evolved』が開発完了(ゴールド)にゃ。シリーズ初のPS5対応で、発売は日本時間7月29日。前日譚3ミッションと最大4人クロスプレイCo-opも。
ダンジョンで拾って、露店に並べて、値をつけて放置。昔のMMOの露店文化をまるっとゲームにした『Stall Quest』のSteamストアページが公開されたにゃ。基本無料で2026年配信予定だよ。
『原神』のmiHoYoが7月13日、Steamで早期アクセスを開始。分類は「ユーティリティ」。MIDIを投げるとMVになり、手紙にはAIが返事を書く、無料のデスクトップ同居ソフトにゃ。
グリッドに置いた魔法のカードをOFFからONへ切り替えると、効果が何度でも起動するにゃ。使い捨てないデッキ構築ローグライト『ON&OFF』が7月31日、Steamで無料配信されるにゃ。
ボスの案が浮かばず、隣で眠る奥さんをこっそりパチリ。そこから生まれたのは腕だらけの化け物だったにゃ。制作中インディーRPG『Billy the Hero』の開発秘話が、ちょっと心配になる笑いを呼んでるにゃ。
7月14日朝7時からローソンで「にじさんじ」コラボがスタートにゃ。夏服ビジュと配信風、2デザイン×3人の全6種クリアファイルが、対象のお菓子3点購入で数量限定でもらえるよ。
巨大小惑星の奥で目覚めた“古の意思”が主人公にゃ。人類の技術を乗っ取って進む一人称の物理パズルADV『SECTOR ZERO』が完成。Half-LifeとPortalに憧れた開発者が形にした一作を紹介するにゃ。
見下ろし視点で“ぬるぬる”動く手描きアクションRPG『ルナリウム星の旅』が7月29日にSteam配信。騎士エイヴァと星の使いルーン、パリィが冴える一体ずつの剣戟にゃ。
銃を撃つ代わりに手袋と綿棒で挑む法医学シミュレーターが配信スタート。ラインラント=プファルツ州警察が監修し、指紋・DNA・弾道まで“本物の手順”で真相へ迫るにゃ。
100万個のボタンから正解の1個を探すだけ。ヒントも法則もなし。狂気とも禅ともつかない怪作『One Million Buttons』の無料デモがSteamに登場したにゃ。