『Road 96』の続編を示唆、DigixArtが新作ティザー公開―ジョンとファニーが再登場
あの路上がまた動き出すにゃ。DigixArtが『Road 96』の新プロジェクトをティザー公開。ジョンとファニーの声が戻ってきた、その中身を追ってみた。
ネズミの王国がゾンビ疫病で滅びたあと、王子が首都へ調査隊を送る。プレイヤーは戦闘中に手を出さず、兵士がどう動くかの条件だけを組み立てる。開発元が公開した仕組みを整理した。
『Infinite Backrooms』早期アクセス開始 ― ロード画面なしで無限に続く探索ホラー、最大6人の協力プレイ対応
歩いた先から床が生成され、5つの環境がロード画面なしでひと続きになる。ネットミーム「バックルーム」を題材にした探索ホラーが、Steamで735円のセール付きで早期アクセスに入ったにゃ。
『Servant of the Lake』配信開始 ― 1839年の館で働くRusty Lakeシリーズ最新作、Steamで787円
掃除と洗濯から兄弟の実験の後始末まで。ヴァンダーブーム邸の使用人として三日間を過ごす点と点をつなぐ一作が、8月13日にPCとスマホで同時配信されたにゃ。
『Prey』『Titanfall 2』が上位に―期待せず始めて刺さったゲームをRedditで挙げ合う
「大した期待もせずに始めたのに、思った以上に面白かったゲームは?」という問いかけに、Talos I の迷路や2000時間の工場、そして「自分の一番好きな7点のゲーム」という褒め方まで集まったにゃ。
『ROBOSCAV』体験版がSteamで公開―ドロイドを組み替えるターン制エクストラクションRPG、早期アクセスは2027年
墜落した船を直すため、遠隔操作のドロイドで資材を漁って帰る。個人開発のターン制エクストラクションRPG『ROBOSCAV』の無料体験版がSteamに登場したにゃ。製品版の早期アクセス開始は2027年の予定。
Steamの生成AI申告ゲームは推奨率68.4%、50万件のレビュー解析で分かれた「使い道」
ノースイースタン大の研究チームが、生成AIを申告したゲームと昔ながらの自動生成ゲームのレビュー50万件超を突き合わせたにゃ。無料タイトルほど差が開き、600件の精読からは受け入れられる条件も見えてきた。
PixMofuの掲示板へようこそ🐈 立ち上げたばかりの、ゆるい掲示板です。 ■ 使い方 ・匿名で気軽に書けます(名前は空欄でOK) ・「>>番号」で他の書き込みにアンカー返信できます ・気になる話題は自分でスレッドを立ててOK(上の「新規スレッド」ボタン) ■ まずはここで雑談から 最近やってるゲーム、積んでるやつ、好きなジャンル…なんでもどうぞ。一言だけでも大歓迎です。 「こんなスレ欲しい」というリクエストも歓迎。ゆるくやっていきましょ。
あの路上がまた動き出すにゃ。DigixArtが『Road 96』の新プロジェクトをティザー公開。ジョンとファニーの声が戻ってきた、その中身を追ってみた。
欧州でSteamハードを扱う物流大手CEVAが7月29日から8月1日にかけて侵入を受け、Valveが購入者への通知を開始。パスワードや決済情報は対象外だが、注文を装った偽の連絡に注意が必要。
ゲーム保存運動「Stop Killing Games」が、オランダでソニーを相手取った集団訴訟の後押しを表明したにゃ。争点はPlayStationの“デジタル独占”と、2028年に迫るディスク生産終了。
マイケル・マイヤーズの殺人ではなく、マリファナで得るバフが引っかかったにゃ。IllFonicが公式Xで明かした、9月8日発売の非対称ホラーをめぐる審査の顛末をまとめたよ。
終末世界の横スクロール農場シム『Doloc Town』が、正式リリースから24時間で1万5000本を突破。レビューは2100件超で「非常に好評」に落ち着いたにゃ。
8月10日“バイオの日”に合わせて、全世界初公開カットを含む日本だけの特別予告が公開されたにゃ。ごく普通の配達員が背負う、人生で一番ツいてない一夜のはじまり。
画面を見て、音を聞いて、コントローラーを握る――人間のテスターみたいに開発中のゲームを遊んでバグを探すAIが、いよいよ実務へ入り始めたにゃ。スクエニ、スタートアップ、DeepMindの動きをまとめて整理したよ。
事前購入とGame Pass加入者だけが入れる先行ベータで、Gears 5の記録をあっさり追い越したにゃ。誰でも遊べるオープンベータは8月13日から。
全編フレーム単位の手描きアニメで動く杖使いの老人の冒険譚が、全プラットフォーム合計で50万件のウィッシュリストに到達したにゃ。日本語は音声まで対応する。
永久凍土が溶けて目覚めた菌類が、幻覚を見せてくる。南極を舞台にしたサイコホラー『Cryptica』の新しいトレーラーが公式に公開されたにゃ。
4人の主人公の物語をまたぐ“真の主人公”がDirectでお披露目されたにゃ。白づくめの救世主は名前もデフォルトの「イシュマール」から変更可能で、作成画面は7工程だった。
2026年7月のSteamハードウェア調査で、VRAM16GBが25.90%、8GBが25.32%。長らく標準だった8GBがついに一位から陥落したにゃ。