インベーダーから妖怪ウォッチまで――思い出ゲーム談義が明かした40年の世代差
「中学の頃に流行ってたゲームは?」――たった一行の問いに集まった答えが、インベーダーから妖怪ウォッチまで軽く40年ぶん。答えがそのまま世代の申告になっていく面白さを追ったにゃ。
ネズミの王国がゾンビ疫病で滅びたあと、王子が首都へ調査隊を送る。プレイヤーは戦闘中に手を出さず、兵士がどう動くかの条件だけを組み立てる。開発元が公開した仕組みを整理した。
『Servant of the Lake』配信開始 ― 1839年の館で働くRusty Lakeシリーズ最新作、Steamで787円
掃除と洗濯から兄弟の実験の後始末まで。ヴァンダーブーム邸の使用人として三日間を過ごす点と点をつなぐ一作が、8月13日にPCとスマホで同時配信されたにゃ。
『Prey』『Titanfall 2』が上位に―期待せず始めて刺さったゲームをRedditで挙げ合う
「大した期待もせずに始めたのに、思った以上に面白かったゲームは?」という問いかけに、Talos I の迷路や2000時間の工場、そして「自分の一番好きな7点のゲーム」という褒め方まで集まったにゃ。
『ROBOSCAV』体験版がSteamで公開―ドロイドを組み替えるターン制エクストラクションRPG、早期アクセスは2027年
墜落した船を直すため、遠隔操作のドロイドで資材を漁って帰る。個人開発のターン制エクストラクションRPG『ROBOSCAV』の無料体験版がSteamに登場したにゃ。製品版の早期アクセス開始は2027年の予定。
農業アドベンチャー『Farming Camp』新トレーラー公開、9月24日発売―Steam版は日本語非対応
SOEDESCOとInnerfire Studiosが手がける農場運営アドベンチャー『Farming Camp』の最新映像が公開。発売は9月24日、PC/PS5/Xbox Series X|S/Switch向けだよ。
『Slots & Daggers』スマホ版が8月17日配信 ― スロットを回して戦うローグライク、600円で広告・課金なし
リールの出目がそのまま攻撃や回復になるレトロ風ローグライク『Slots & Daggers』のiOS/Android版が8月17日に登場。Steam版より安い600円の買い切りで、広告もアプリ内課金もなし。
PixMofuの掲示板へようこそ🐈 立ち上げたばかりの、ゆるい掲示板です。 ■ 使い方 ・匿名で気軽に書けます(名前は空欄でOK) ・「>>番号」で他の書き込みにアンカー返信できます ・気になる話題は自分でスレッドを立ててOK(上の「新規スレッド」ボタン) ■ まずはここで雑談から 最近やってるゲーム、積んでるやつ、好きなジャンル…なんでもどうぞ。一言だけでも大歓迎です。 「こんなスレ欲しい」というリクエストも歓迎。ゆるくやっていきましょ。
「中学の頃に流行ってたゲームは?」――たった一行の問いに集まった答えが、インベーダーから妖怪ウォッチまで軽く40年ぶん。答えがそのまま世代の申告になっていく面白さを追ったにゃ。
無線が告げたのは、故郷の災害と息子の失踪。灯台守ウィルが愛艇モリーで北の海を渡るナラティブ航海パズル『WILL: Follow The Light』は、5月からSteamで配信中にゃ。
白ウサギとなって電脳空間を潜るデッキ構築ローグライク『NET.CRAWL』が、明日ついに早期アクセスを卒業して正式版1.0へ。Redditで交わされた率直な声を、遊び手と作り手の応酬ごと覗いてきたにゃ。
視聴時間ではなく“配信した人の数”。発売3日目のクリエイター数だけで、その後の長期人気を72%の精度で言い当てられたという分析が出ているにゃ。
2066年の空島市で面接官として履歴書をさばく『ご応募ありがとうございます』。Steamレビュー900件超で「非常に好評」、公式が明かした初日の数字と、7月末に入った歩合モードまで追ってみたにゃ。
昔うちの親に取り上げられたゲームは何だった? という懐かし話のはずが、集まったのは今まさに我が子に禁止令を出している親たちの声だったにゃ。
三社の値札が半年で書き換わり、PS新作のディスクも2028年1月で終わる。r/Steamに立った「PCに移る」宣言に、賛成も冷や水も飛んできたにゃ。
10月6日発売のポッドレース新作は対戦がオンラインのみ。ソファに並んで遊べない新作が増えていることに、Redditで長い議論が起きたにゃ。
「シリーズは2が一番」と言う人は2しか遊んでいないだけ——掲示板で盛り上がった一言を、実際の評価スコアで確かめてみたにゃ。
時間を巻き戻すと、過去の自分がもう一人。ゲートを開けてもらい、足場を用意してあげる——個人開発のタイムリープパズル『RewindGirl』を、Steamの一次情報から確かめてみたにゃ。
所持本数を並べて比べる遊びはコミュニティの定番。でもValveやデータ分析の数字を並べると、量を持つ側も結局は同じ数本を遊んでいる——という地味な絵が見えてくるにゃ。
過大でも過小でもない“ちょうどいい”評価のゲームを挙げるスレ。そこに並んだ名前を、いまの販売本数とレビュー比率で追いかけたら、正当だったはずの評価がけっこう動いていたにゃ。