『TARAE: The Unbound』5分半のゲームプレイ映像公開 ― 6クラスの戦い方を披露
KRAFTONの東洋ダークファンタジーARPGが、5分35秒まるごとプレイ映像を公開。刀剣・銃火器・武術・呪術と、6人のシーカーそれぞれの戦い方が続けて映し出されているにゃ。
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KRAFTONの東洋ダークファンタジーARPGが、5分35秒まるごとプレイ映像を公開。刀剣・銃火器・武術・呪術と、6人のシーカーそれぞれの戦い方が続けて映し出されているにゃ。
信者を集め、教義を自作し、拠点を築く終末カルトのサンドボックス。最大4人協力に対応した『JOIN US』が、PS5でもローンチ日から遊べることになったにゃ。
宝箱を全部開けないと先へ進めないハンター、敵を残したままだと動けないファイター。4人の癖がそのままルールになるダンジョンローグライトのストアページが開いたにゃ。
『RUINSMAGUS』の京都スタジオCharacterBankが作るVR専用JRPGが9月4日午前2時に配信。基本無料で始められて、全6章のうち第5章までがまず遊べるにゃ。
事件現場をカメラで記録して推理し、そのあと血も死体もきれいに片付けて「何も起きなかったこと」にする。Sassy Ghost Gamesの一人用清掃シムがSteamに登場したにゃ。
Lazy Bear Gamesの墓場経営シム続編がついに日付を出したにゃ。今度の主人公は大審問官で、死体は埋めるだけでなく働かせて戦わせる。PCから家庭用まで一斉に9月23日発売。
「アッパーカット」と口に出せばアッパーが飛ぶ。声で技を繰り出す最大8人のオンライン対戦アクションが早期アクセスを卒業。790円が35%オフの513円で買えるにゃ。
ジェダイではなく元共和国士官が主役のターン制タクティクスが8月28日に配信開始。PC版6,900円、PS5/Xbox版8,400円で、日本語は字幕とUIのみ対応にゃ。
刀と妖怪の力で、機関銃と蒸気機械に抗う。幕府と天皇、そこへ英国資本まで絡む1868年の架空ニッポンを描くターン制RPGが、ついに発売日を固めたにゃ。行動順が殴るたびに崩れる戦闘が肝。
補給箱を漁り、AI兵士や他プレイヤーと撃ち合って、ポータルから生きて帰る。持ち帰った装備は他モードでも使えるにゃ。2026年秋開始の新作FPSの目玉が明かされたよ。
身に覚えのない逮捕から始まり、目指すのは駅。町を見下ろす巨大な警官の目をかいくぐる一人称イマーシブシム『Militsioner』が、2027年にPC・Xbox Series X|Sで発売されるにゃ。
2001年にプレイステーションで出た和風RPGが、Nintendo Switch向け『ONI零~復活~Reboot』として再始動。9月17日開幕の東京ゲームショウ2026では、コナミのパートナーブースで試遊できるにゃ。
『日本事故物件監視協会』シリーズの公式Xが8月27日、最新作『台湾事故物件監視協会』の制作を明らかにしたにゃ。公開されたのは「TSP」のロゴが載った画像1枚だけで、発売時期も対応機種もまだ何も出ていない。
Team17とBossa Gamesが、最大4人で宇宙のゴミを積み上げて巨大タワーを作る物理演算ゲーム『What Goes Up』を発表したにゃ。制限時間内に回収船まで積み切るのが仕事で、崩れれば誰のせいかでひと悶着というドタバタ協力ゲームだよ。
70トンの戦車を車長・砲手・操縦手の3人で分担して動かす、Wrong Organの新作。敵の装甲は半分生きた家畜という、悪趣味の極みみたいな戦場を進んでいくにゃ。
失踪した廃墟探索系配信者タローが残した「最後まで再生できない動画」を追うメタホラーが8月28日に配信開始。株式会社闇のゲームレーベル第1弾で、9月にはTGSにも出展するにゃ。
Asobo Studioの前日譚が8月28日に配信開始。ラットから逃げ隠れするシリーズが、剣とパリィで正面から斬り合う作りへ舵を切った。クリアまでは約20時間ほど。
家族を蛮族に奪われた兵士が復讐を誓い、硝石を見つけた誰かが銃を発明する。市民一人ひとりの願いが国境まで書き換えるストラテジー『CONQUISTA: Tide of Wills』が正体を現したにゃ。