『わびさび寿司ダービー』配信開始 ― 箸に捕まった寿司は二度と戻らない育成レース、710円
寿司を握って、鍛えて、レースに出す。お客さんに食べられたらその一貫は永久ロスト。講談社ゲームクリエイターズラボ発の異色シム『わびさび寿司ダービー』がSteamとSwitchで発売されたにゃ。
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寿司を握って、鍛えて、レースに出す。お客さんに食べられたらその一貫は永久ロスト。講談社ゲームクリエイターズラボ発の異色シム『わびさび寿司ダービー』がSteamとSwitchで発売されたにゃ。
Kickstarterで目標の約4.8倍を集めたメルボルン発のインディーMMOが7月15日に早期アクセス入り。無料デモは95%の高評価だったのに、製品版の初日は49%。何が起きたのか公式情報から追ったにゃ。
電話に出て戻ったら、家族が消えていた──サイコホラーと精密アクションを混ぜた『LOVE ETERNAL』の日本語版が7月16日に配信開始。税込1,200円で、2週間だけ960円になるにゃ。
怪しいバイトの募集に集まった大学生が、廃病院から臓器入りの箱を運び出す。1〜4人協力ホラー『The Organ Woman | 臓器女』がSteamに来るにゃ。作ったのは17歳ひとり。
デスクトップマスコット『Desktop Mate』の姉妹アプリが電卓になって登場にゃ。キーを叩くとキャラが数字を読み上げ、演奏モードではピアノに早変わり。本体は基本無料で7月22日12時から。
豆の早食い、地雷原、逆走するエスカレーター。失敗した瞬間に死ぬミニゲームを2〜4人で回す新作が、いよいよ今月末に出るにゃ。価格は950円と控えめ。
頭・腕・脚・武器を組み合わせ、条件分岐で思考まで書き込むローグライト・オートバトラー。戦闘中に触れるものは何も無い。Drix Devの新作がSteamにページを開いたにゃ。
五つの元素を操る魔女イリスと小竜ピピの旅を描くターン制ストラテジーRPG。7月15日から体験版が遊べるようになったにゃ。宝物は200種類以上、連鎖爆発で敵の群れごと吹き飛ばす一撃も。
バンダイナムコの新作スマホアプリ『デジモンUP』が7月15日にサービスイン。ジャンルは放置育成RPG、ドット絵は本作のための完全描き下ろし。デジヴァイスもカードも中に入ってるにゃ。
澤野弘之がテーマ曲を手がけるメカ娘対戦アクション、ついに動く画が出たにゃ。拳も剣もミサイルも飛び交う立体戦闘と、星連・OUH・GOAの三勢力について分かっていることを整理したにゃ。
南極を舞台にした1〜4人協力ホラーFPS『UNFROST』がSteamで発表されたにゃ。怪異は銃じゃ倒せず、証拠を集めて弾頭を組み立てるのが仕事。日本語はUIと字幕に対応予定だよ。
一匹の寄生虫として人体に潜り込み、免疫細胞と撃ち合いながら他の細胞から器官を奪って進化していく2Dツインスティックシューター。体験版は「圧倒的に好評」のまま本編へ突入するにゃ。
14年ぶりの完全新作が、もう一度10月8日に発売されるにゃ。マウスで塊を転がせるSwitch 2版と、有料DLC「ローリングライブハイライツ」が同日配信。その中身をたどるとApple Arcadeに行き着く。
1月の発表では「2026年夏」だったCygnus Crossのデビュー作が、ついに日付を確定させたにゃ。豪華な英語キャストと、日本語プレイヤーが知っておくべき音声の話まで整理したよ。
ステージはベルトスクロール、ボスの前に立った瞬間だけ3D格闘に切り替わる。Image Comicsの大ヒット作『Final Boss』のゲーム化が発表されたにゃ。
フィンランドの4人スタジオが作る、最大4人で遊ぶブロック調オープンワールドRPGが7月14日にEA入り。相棒ヘンキが生き物の“本質”を吸って姿を変えるのが肝にゃ。
戦火に挟まれた北の孤島に総督として着任し、壊れた灯台と崩れかけの街を建て直す1ビット都市ビルダー『GlagStone』。トレイラーが公開されたので、その中身を覗いてきたにゃ。
6月の発表でSwitch版だけ「2026年発売」のまま宙ぶらりんだったシリーズ最新作。7月14日、コナミが他機種と同じ10月15日に並ぶと告知したにゃ。40周年企画の第1弾、1499年のパリが舞台。