枯れた庭を1マスずつ蘇らせる癒し系放置ゲー『The Waking Grove』発表 2026年内にSteam配信予定
BES Gamesが新作インクリメンタル『The Waking Grove』を発表。土に触れ続けると乾いた庭に生命が戻り、季節をまたいで広がっていく。ゲームオーバーも急かしもない放置ゲーで、2026年第4四半期にSteamで配信予定。
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BES Gamesが新作インクリメンタル『The Waking Grove』を発表。土に触れ続けると乾いた庭に生命が戻り、季節をまたいで広がっていく。ゲームオーバーも急かしもない放置ゲーで、2026年第4四半期にSteamで配信予定。
爆破ルールFPSのプロeスポーツチームを率いる運営シミュ『Esports Manager 2026』がSteamで配信。実在325組織・1900選手が登場し、試合中はエコやフルバイまで指示できる本格派にゃ。
生配信のたびに死んでしまう“推し”を、シークバーで時を巻き戻して救う―SCRAPの自宅で遊べるリアル脱出ゲーム最新作『ゆるゆる生配信する推しは100万回死ぬ』が7月29日16時よりSteamで発売にゃ。
ドラキュラの子として魔法の街に移り住み、呪われた作物を育てて狼男や魔女、人魚と恋に落ちる。ゴシックなスローライフ『ムーンライト・ピークス』がSteamで配信スタート。家庭用は7月9日にゃ。
“バックルーム風”の見覚えがあるのに知らない空間を歩くリミナルスペース探索ホラー『Liminal Shroud』が9月4日に発売決定。戦闘なし、椅子にもソファにも座れる不気味な既視感の世界を紹介するにゃ。
『ウィッチャー3』の中核スタッフが立ち上げたRebel Wolvesの新作RPGが、2026年9月3日にPS5/PC/Xboxで発売にゃ。昼は人間、夜は吸血鬼として戦う主人公コーエンと、限られた時間・重い代償のなかで家族を救う“真の自由”を整理したにゃ。
基本無料の協力ゾンビシューター『Codename CURE』が現代仕様で刷新。最大5人でゾンビの群れに挑む続編『Codename CURE II』がSteamで配信される。Day1有料DLCも同時登場にゃ。
『Hellboy: Web of Wyrd』を手がけたUpstream Arcadeの新作『Echobreaker』が8月6日にSteam配信。時間操作と体力を削る立ち回りで、コンマ1秒を削り合う精密スピードランにゃ。
80年代アニメ風の映像が光るSwitch 2独占の2人協力アドベンチャー『オービタルズ Orbitals』。9月3日の発売を前に、日本語版の声優陣が公開されたにゃ。
事前告知ゼロのサプライズ配信。最大4人協力で“異空間”を彷徨い、迫る存在を避けながら出口を探す人気の探索ホラーが約12.99ドルでSwitch 2 eShopに到着したにゃ。
『人類最適化計画』を騙った謎の告知の正体は、ASTRA新作『MoonHack』だったにゃ。感情までAIに最適化された2125年を、歌でハッキングして書き換えるエモーショナル・サイバーノワールADV。2027年Steam配信予定。
剣も魔法も“いいとこ取り”のクラスレス育成が魅力の物語重視ARPGが、リリース目前で新映像とPC動作環境を公開。戦火に沈む街ヴァーリンを舞台にした個人開発の意欲作を整理したにゃ。
低重力でヒトも乗り物も荒ぶる月面から脱出せよ。最大4人協力の物理サバイバルクラフト『Moon Crashers』がSteamでプレイテスト受付中。デモも配信済みで、配信は7月28日にゃ。
2020年に幕を閉じたスマホRPG『サファイア・スフィア〜蒼き境界〜』が“ハイエンド・リマスター版”として2026年7月に復活。全員対象の無料100連召喚を引っ提げ、記憶を失った少女アシャの物語が再び動き出すにゃ。
孤島の牢屋敷に囚われた13人の少女から“魔女”を炙り出す残酷ミステリー『まのさば』。Steamで圧倒的好評を得た話題作が、7月9日にSwitchへ上陸するにゃ。
少しずつ変化する監視映像から異変を見つけて報告する、ポイント&クリック観察ホラー『FOCUS』が配信スタート。現実改変能力を持つ怪異M-256を、あなたはただ“見張る”。
呪われた密林で無限の財宝を狙う最大4人協力ホラー『The Mound: Omen of Cthulhu』が、世界観と戦闘を映す新トレイラーを公開。発売は7月15日にゃ。
『Slot & Dungeons』のMUC GAMESが“精神回復のために”作ったという珍作。ビルの屋上でおじさんを落として積み上げるだけ、なのに妙に難しい物理パズルが230円で登場したにゃ。