手描きアクションRPG『ルナリウム星の旅』Steam配信開始 ― 剣士と“星の使い”が二人がかりで挑む、日本語フルボイス対応
崩れゆく世界を、剣士と星の使いの少女ふたりで巡る手描きアクションRPG『ルナリウム星の旅』がSteamで配信開始にゃ。ジャストパリィと“共鳴”で崩す二人がかりの戦い、日本語は音声まで対応している。
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崩れゆく世界を、剣士と星の使いの少女ふたりで巡る手描きアクションRPG『ルナリウム星の旅』がSteamで配信開始にゃ。ジャストパリィと“共鳴”で崩す二人がかりの戦い、日本語は音声まで対応している。
雪をひたすら掘り返して埋もれた遺物を探し、地面の下の"何か"に気づかれる前に逃げ帰る。全部が物理演算で動く雪が売りの4人協力ホラー『SnowJob』がSteamでお披露目されたにゃ。日本語は音声まで対応予定だよ。
見知らぬ大地に放り出されるサンドボックス・サバイバル『Direland』。掘って積んで畑を耕すチルい暮らしと、地形ごと作り替える巨大ボスとの殴り合いが同じ皿に乗った、欲張りな一本だにゃ。
聴診器とドライバー片手に、記憶も感情も持つロボットたちを修理していく物語重視のシミュレーションADV。第1章ぶんを遊べる無料体験版がSteamに来たにゃ。
崩壊した銀河帝国の残骸を漁り、持ち帰った物資で拠点を固めて敵の波をしのぐ——エクストラクション×タワーディフェンス×ローグライトを詰め込んだトップダウンシューターが、いよいよ配信されるにゃ。
大きなハサミの魔女シルが暴れるローグライトACT『魔女の庭』が、8月28日ついに早期アクセスを卒業するにゃ。エピローグ追加で物語は完結、戦闘は骨格から作り直し、日本語ボイスまで載る大型アプデ付きだ。
1980年、テキサスの街はゾンビに沈んだにゃ。物資を漁り、仲間の心を保ち、誰を連れて逃げるか選ぶ横スクロールのサバイバル。2月に日本語表示へ対応し、いま2,800円で挑める早期アクセス作を紹介するにゃ。
「8番出口」以降ぐんぐん増えた“異変探し”を、今度は仕掛ける側から。ダットジャパンが公開したコンセプトPVを見たら、作りたい欲がむずむずしてきたにゃ。
当初の8月12日から前倒しで8月5日配信。1手でも戦闘丸ごとでも巻き戻し放題、属性を重ねて一撃で溶かすデッキ構築型ローグライクSRPGを、猫が覗いてきたにゃ。
核戦争後のカスピ海沿岸を1,225km²の一枚マップで描く続編『ATOM RPG 2』が、支援者向けのクローズドアルファを始めたにゃ。協力プレイ対応の最初のエリアが遊べるほか、12月の早期アクセスへ向けたロードマップも明らかになったよ。
KONAMIのモバイル新作『幻想水滸伝 STAR LEAP』がついに8月7日スタート。舞台は初代の4年前、太陽暦453年。変化の紋章を巡る新たな108星の群像劇が幕を開けるにゃ。
人と精霊が肩を並べて暮らす、のんびり街づくり『Spiritstead』が8月6日にSteamで発売にゃ。宮崎駿映画に憧れた手描きの絵づくりと、街の仕事を手伝ってくれる精霊集めが見どころ。無料デモはもう遊べるよ。
銃を撃ち、蹴り、斬って呪われた館を突き進むホラーFPSローグライト『DEEPWARD』が、戦闘中のヒーロー切り替えを見せる新トレーラーを公開したにゃ。Steamでは期間限定プレイテストも幕を開けた。
3年近い早期アクセスを経て7月31日に1.0へ到達した“シレン風”SF傭兵ローグライク。300人規模だった同時接続が数日で6000人近くまで跳ね上がったにゃ。
世界初を名乗るソウルライクFPSが、二人で滅びゆく19世紀アメリカを進む約4分の戦闘映像を披露にゃ。祈り・弾種・パリィで“考えて撃つ”一作を、公式情報から整理したよ。
見知らぬ惑星に放り出されて、掘って、建てて、住人を集める。レトロコミック調の2Dサバイバルクラフト『異星開拓記 Wonderia』がSteamで早期アクセス入りしたにゃ。最大8人のオンライン協力にも対応してるよ。
五つの元素を掛け合わせて盤面を連鎖させるターン制ストラテジーに、宝を狙って深追いするか安全に撤収するかの駆け引きが乗った一本にゃ。中国のスタジオが手がけ、上海のChinaJoy 2026にも出展。Steamで体験版が遊べるにゃ。
次元の海に潜り、獲物のいる目標地点をどう巡るかだけを考える。softokoの新作ローグライク『Voyage Router』の体験版ページがSteamに立ったにゃ。中身と対応環境を追ってみた。