『7番線からの脱出 異変探し』9月23日発車―44の異変を見抜く終電後ホラー
終電が去ったホームで、違和感があれば引き返す。シリーズ最多44種類の異変と鉄道好きのこだわりを詰めた一人用ホラーが、SteamとNintendo Switchへ9月23日に470円で到着するにゃ。
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終電が去ったホームで、違和感があれば引き返す。シリーズ最多44種類の異変と鉄道好きのこだわりを詰めた一人用ホラーが、SteamとNintendo Switchへ9月23日に470円で到着するにゃ。
ネットも通らない温泉町で、虫を捕り魚を売って町を建て直すスローライフにゃ。3日目からは町長と少女・杏子、どちらの立場で夏を過ごすか選べるようになる新プレイテストが7月29日スタート。
コード不要、今週末だけの全開放にゃ。8月13日の本編を前に、新マップ「ダクトー飛行場」で50対50のベトナム戦を全機種クロスプレイで味わえる週末プレイテストが始まったよ。
火の鳥を宿した少女マコが、杖ひとつで滑空も戦闘もこなす2Dメトロイドヴァニア『Akatori』がいよいよ発売にゃ。時代の異なる5つの世界を駆け、琥珀の嵐に立ち向かう冒険を追いかけてみたにゃ。
武器も防具も、拾った瞬間デッキに固有カードが増えるにゃ。サイコロと立ち位置で毎手が転ぶTRPG風バトルのローグライト『Lootdeck』が、MadMage GamesからSteamに姿を見せたよ。
見慣れているのに、どこか噛み合わない世界を歩く一人称探索作『Invisum Piscium 嫌魚』のデモがSteamに登場したにゃ。謎解きではなく“観察と選択”で世界がそっと形を変える、PSX調の一本を覗いてみたよ。
目が覚めたら足の指の間からキノコが生えていた。あとは上へ登るしかないにゃ。30階建ての集合住宅を這い上がる個人開発のホラー『MOLDRISE』が、発売数日で高評価を集めているにゃ。
猫たちが撃ち合って相手を成層圏まで打ち上げる物理演算バトル『Catto Pew Pew!』が7月20日にSteamで無料スタート。VRとフラット画面が同じ試合に混ざれるのが最大の売りにゃ。
魔女に負けて厨房の鍋にされた魔法使いが主役の新作ローグライクだにゃ。狭い鍋に素材を詰めてシナジーを組む、インベントリ管理×オートバトラーが7月31日に基本無料で配信される。
置き直せないタイルで灯台の島を広げ、日没後は深海の怪物を迎え撃つにゃ。建設と防衛がひとつの盤面でつながる『ShoreTiles』が、9月3日にSteamで配信される。
クリスタル、アーティファクト、転生で数値を積み上げる2D見下ろし型アクションが登場。正式版で加わった6武器と無限階層、オートプレイ、価格や日本語対応まで整理するにゃ。
12月3日発売のドラクエモンスターズ4、公式サイトでバトルと配合の中身が出てきたにゃ。配合で積み上がる「プラス値」、1バトル1回だけ光る「マスターのオーラ」、Lサイズの枠2つ分ルールまで、実際の画面から読み取れるところを整理したよ。
得点を持ち帰るか、さらに振って全損の危険を取るか。Farkleとビルド構築を重ねた『ダイス・タバーン:運命の一投』が第3四半期末に登場し、Steam Deckにも対応するにゃ。
魔王の冷蔵庫から消えた「始煌のプリン」を取り返す3DアクションRPGが、1月のコンシューマ版から半年遅れでPCに上陸したにゃ。価格は9,020円、フル音声は日本語と英語。
ポーランドのOhNoo Studioが8年近く磨いてきたダークなポイント&クリックADVが7月23日にSteam配信開始。ギーガーとベクシンスキーを吸い込んだ手描き世界を歩くにゃ。
接客、品出し、清掃の合間に、人間へ化けたドッペルゲンガーを見抜く夜勤が始まったにゃ。最大3人で挑める『Shift At Midnight』が7月22日に発売され、Steamでは翌日に同時接続1万人を超えている。
闇に沈んだ2000年代の日本の町を、カメラ片手にさまよう一人称ホラー。撮る、現像する、カメラを育てる。発売日と対応言語が固まったので、分かっていることを整理しておくにゃ。
王様に島を一つ任され、指でつついて木を伐るところから王国を目指すにゃ。Karrot Gamesのインクリメンタル作品にポケットペアが付いた新作、デモはもう遊べる状態。