AMDのグラボも値上げか──決算が示す「後半20%減」の中身と、8月4日という答え合わせの日
AMDが自ら決算で口にしていたのは「メモリと部材のコスト増で、後半のゲーミングは2割以上落とす前提で計画している」。値上げ観測の足元を、公式の数字だけで組み直してみたにゃ。
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AMDが自ら決算で口にしていたのは「メモリと部材のコスト増で、後半のゲーミングは2割以上落とす前提で計画している」。値上げ観測の足元を、公式の数字だけで組み直してみたにゃ。
過去最高益を叩き出したサムスン電子が、同じ場でメモリ不足の長期化を予告したにゃ。供給の大半はデータセンター行き、ゲーム機の値札もすでに動いている。
Vault 18から始まる非公式前日譚が、GOGの公認Modとして無料配信スタートにゃ。本体のUltimate Editionも40周年セールで7.99ドルまで下がってる。
9月17日発売のRTS新作、4勢力のうち3番目としてネクロンの中身が公開されたにゃ。遅い代わりに死なない、そして資源を生む緑の領域を広げて盤面をじわじわ塗り潰す設計になっている。
AIB向けGPUキットが最大30%上がるという話が業界筋から出てきたにゃ。NVIDIAは価格について沈黙、一方でメモリ各社は「不足は2028年まで」と言い始めている。
Grey State Studioの基本無料脱出シューターに、PvPとは別立ての3人協力PvEが公開されたにゃ。新マップ・ボレアス島の霧の中には、扉ひとつ隔てた「灰域」が待っている。
ファデュイ執行官11体のフィギュアがC賞に、S賞はGalaxyのコラボセット2種。1回495円で8月16日23時59分まで、当選確率も全賞公開されているにゃ。
インストール不要、ストリーミングでもエミュでもなく、エンジンそのものがブラウザで走るにゃ。デモの島は手ぶらで遊べて、本編は手持ちのData Filesを指すだけ。
カプコンが2027年3月期第1四半期を公表。売上高704億円・営業利益410億円と大きく伸び、四半期の販売本数は2,381万本。リピート作だけで2,126万本と過去最高を更新したにゃ。
海のど真ん中、頼れるのは波でぐらぐら傾く物理演算のイカダだけ。1〜4人でサメと氷山と渦をかいくぐって陸を目指す『SHORE』が、2026年Q4のSteam配信を予定しているにゃ。
2020年の発表から6年半、Playground Gamesが手がけるAlbionの再構築がようやく日付を得たにゃ。機種・価格・エディション・日本語対応まで、今わかっていることを整理するにゃ。
無料で4000件超のレビューを集めた円形パズルADVの続編『D1AL-ogue+』。7月の開発ログで、物語が前作の6か月後から始まることが明かされたにゃ。
リメイク3部作の完結編について、スクウェア・エニックスは「シリーズ最大のスケール」と明言。飛空艇ハイウインドで空を駆け、降下地点を自分で選んでパラシュートで降りる冒険になるにゃ。
ベルリンのファンフェス2日目「直樹の部屋」で飛び出した一言。FF7リメイクと同じやり方で旧作を作り直したら3部作では収まらない、という現実的すぎる話だったにゃ。
エストニアの小さなスタジオが作る基本無料MMORPG『Might of Spells』が、7月31日19:00 CETからオープンアルファへ。地形いじり放題の私有島にRedditがざわついたにゃ。
発動条件・効果・性能変化をつないで魔法を設計する『Spell Fragments』が、経産省IP360の「創風」に採択。支援枠の条件とSteamで確認できる現行仕様を整理するにゃ。
惑星オンダレアで機体を組み替えて戦う高機動メカACTの支援受付が大詰めにゃ。デモは287件中258件が好評、目標28万ドルに対して現在は7万8千ドル台。締切までの残り時間と現状を整理したにゃ。
2027年1月発売の新拡張「白銀のワンダラー」の中身が一気に開いたにゃ。新ジョブはメインタンクのバスティオン、そして新レイドシリーズはまさかの「Beyond the Lifestream」。