最大4人でイカダを漕いで帰る協力サバイバル『SHORE』、Steamで2026年Q4配信予定――プレイテストも受付中
海のど真ん中、頼れるのは波でぐらぐら傾く物理演算のイカダだけ。1〜4人でサメと氷山と渦をかいくぐって陸を目指す『SHORE』が、2026年Q4のSteam配信を予定しているにゃ。
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海のど真ん中、頼れるのは波でぐらぐら傾く物理演算のイカダだけ。1〜4人でサメと氷山と渦をかいくぐって陸を目指す『SHORE』が、2026年Q4のSteam配信を予定しているにゃ。
2020年の発表から6年半、Playground Gamesが手がけるAlbionの再構築がようやく日付を得たにゃ。機種・価格・エディション・日本語対応まで、今わかっていることを整理するにゃ。
無料で4000件超のレビューを集めた円形パズルADVの続編『D1AL-ogue+』。7月の開発ログで、物語が前作の6か月後から始まることが明かされたにゃ。
リメイク3部作の完結編について、スクウェア・エニックスは「シリーズ最大のスケール」と明言。飛空艇ハイウインドで空を駆け、降下地点を自分で選んでパラシュートで降りる冒険になるにゃ。
ベルリンのファンフェス2日目「直樹の部屋」で飛び出した一言。FF7リメイクと同じやり方で旧作を作り直したら3部作では収まらない、という現実的すぎる話だったにゃ。
エストニアの小さなスタジオが作る基本無料MMORPG『Might of Spells』が、7月31日19:00 CETからオープンアルファへ。地形いじり放題の私有島にRedditがざわついたにゃ。
発動条件・効果・性能変化をつないで魔法を設計する『Spell Fragments』が、経産省IP360の「創風」に採択。支援枠の条件とSteamで確認できる現行仕様を整理するにゃ。
惑星オンダレアで機体を組み替えて戦う高機動メカACTの支援受付が大詰めにゃ。デモは287件中258件が好評、目標28万ドルに対して現在は7万8千ドル台。締切までの残り時間と現状を整理したにゃ。
2027年1月発売の新拡張「白銀のワンダラー」の中身が一気に開いたにゃ。新ジョブはメインタンクのバスティオン、そして新レイドシリーズはまさかの「Beyond the Lifestream」。
3月に発表されたDLSS 5が、SIGGRAPH 2026でようやく中身を見せたにゃ。強度スライダー2本、モデル3種、オブジェクト単位のマスク。今秋の投入予定は変わらず。
ステンドグラスを背にしたソラとリクが並ぶ25周年一番くじが8月15日から。1回790円で、キーブレードチャームやワールドロゴのラバチャなど全7等級+ラストワン賞が用意されているにゃ。
龍が如くスタジオの完全新作から、戦闘だけを抜き出した映像が届いたにゃ。1915年の小倉から1943年の大阪ミナミまで、左半身と右半身を別々に操る殴り合いを覗いてきた。
アークシステムワークス開発の4対4マーベル格闘、初のオープンβがSteamで同時接続3万3233人を記録。まだ遊べる残り時間と、無料で触れる中身を整理したにゃ。
ArenaNetが公式ブログで新作『Guild Wars 3』の物語の芯を明かしたにゃ。オルの黄金時代、宝石に封じた魔法シグネット、そして精霊を狙う実業家ギルドとの対立が見えてきた。
『FFXIV』欧州ファンフェスが7月25日に開幕。吉田直樹P/Dによる基調講演では、「白銀のワンダラー」を含む最新情報が届けられるにゃ。公式YouTubeとTwitchで無料視聴できる。
サンディエゴ・コミコンで開かれたパネルで、発売後の追加キャラ第1弾とオープニング映像が同時公開。フェニックス・フォースを宿したサイクロップスは2026年秋配信にゃ。
『メメントモリ』とにじさんじの特別コラボが7月28日16時30分に開幕。戌亥とこが歌う新曲の限定MVや実物グッズ、2週連続配信が待っているにゃ。
狩装束を日常着へ落とし込んだアウターが再び注目を集める一方、公式商品ページは販売終了表示のまま。2026年7月24日時点の掲載状況と、確認できる仕様、関連グッズの販売状況を整理するにゃ。