ラテン語を話すヤギを狩れ―4人協力ホラー狩猟『Huntin' Buddies』7月24日Steam配信、ノルマ達成で脱出せよ
立入禁止の国立公園で、依頼書のノルマ分だけ獲物を狩ってトラックへ運び出す。ソロでも遊べる4人協力の狩猟脱出アクション『Huntin' Buddies』が7月24日にSteamで配信されるにゃ。
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立入禁止の国立公園で、依頼書のノルマ分だけ獲物を狩ってトラックへ運び出す。ソロでも遊べる4人協力の狩猟脱出アクション『Huntin' Buddies』が7月24日にSteamで配信されるにゃ。
タイムラインに紛れた見てはいけない画像を、ひたすら許可か削除か仕分けるにゃ。インディーチームREADY!の管理シミュレーションホラー『SNS監死人』、初日ぶんを遊べる体験版が7月13日から無料配信。
跳ね返る魔法弾で敵を撃ち抜く、ちょっと変わったローグライクが現れたにゃ。ボードゲームサークルLAININ STUDIOが放つ初のデジタル作品『Boungeon』、その中身をのぞいてみたよ。
デスクトップの隅っこを、猫まみれの環状線がコトコト周回するにゃ。フライハイワークスの癒し系放置ゲー『ネコの車掌さん』が7月13日Steamで配信開始。撫でて、飾って、視聴者の猫まで乗ってくる。
発売から数週間で全世界400万本を突破した『ぽこ あ ポケモン』。メタモンになって送るスローライフが、まさかここまで刺さるなんて…作り手も驚く大ヒットの中身を整理してみたにゃ。
「クリアしてから返金」5万5000件で話題になったSteam返金問題。その後、開発者の苦言に「むしろその制度がインディーを支えている」と反論が飛び、当の本人も考えを改めたみたいにゃ。論争のその後を追ってみたにゃ。
コーヒーを淹れる経営シムかと思いきや、車を改造しナイトクラブまで手を広げる“街まるごと人生シム”。Karakayaの意欲作がSteamで10月に早期アクセス入りするにゃ。
見知らぬ海岸を砦へと造り替え、散り散りのクランをまとめて生き抜く一人称サバイバル『Viking Frontiers』が、ついに家庭用機にやってきたにゃ。採集も建築も統治も、生き方は自分次第。
azucat/やぶから堂の3D恋愛シミュレーション『隣に越してきたお姉さんが可愛すぎる件』が2026年8月27日にSteamで配信されるにゃ。探索とミニゲームでお姉さんとの距離を縮める本作、純愛ルートと物騒な復讐ルートに分かれるのが気になるところ。
パリで開かれたeスポーツW杯のApex世界大会で、日本の「UNLIMIT」がまさかの初優勝にゃ。しかも決勝の最終円はZETA DIVISIONとの一騎打ち…胸が熱くなる夜になったのにゃ。
人類より古き支配者ヴェティがついに主役へ。11ミッションのシングル戦役を追加する有料拡張が今年後半に登場するにゃ。第1〜2ミッションを含む無料デモはもう遊べる。
PC発の弾幕サバイバル・ローグライト『Shard Squad』が7月30日、Switch/Switch 2・PS4/5・Xboxへ一斉配信。晶霊と呼ばれる元素クリーチャーを組み、シナジーとレリックで敵の波を蹴散らす一本にゃ。
トップダウン視点のPvE脱出シューター『エスケープ フロム ダッコフ』がSteamで25%オフの1,350円に。配信以来の過去最安で、“非常に好評”を集めるタルコフ愛あふれる一本が手を出しやすくなっているにゃ。
水没した街アーカムを舞台にしたクトゥルフ神話ホラーの続編が、いよいよ8月18日に発売決定にゃ。予約特典の武器3種、3つのエディション、PC要件まで一気に判明したよ。
六角形のタイルを並べて、フレンドリーなおばけたちが暮らす街をのんびり作るパズル『Fangtopia』。PC版に続いてPS5とSwitch 2版も2026年内、ハロウィンの時期にそろって登場するにゃ。
巨大なロボスパイダーで壁の中を掘り進む採掘ローグライト『Wall World 2』が、7月6日にXbox Series X|S/Xbox One版を配信。PС・PS5・Switchに続き、現行の全主要機種でプレイできるようになったにゃ。
約1年の早期アクセスを経て、移動する巨大マシンを拠点にゾンビだらけの世界を旅する協力サバイバル『Survival Machine』が6月12日にv1.0へ。テスラ武器や空飛ぶ要塞など新要素も。
タネのような生き物「Seedlets」のために、のんびり町をつくる癒し系シティビルダー『Verde』が8月12日Steamで配信。3つのバイオーム、自由な建物カスタマイズ、キャンペーンとサンドボックスを収録。日本語対応で無料体験版も公開中にゃ。