『Warframe』約10年ぶりの新星系「Tau」発表 ― 黒い雨の犯罪都市フォルナクスへ、探偵フレーム「ブリスコ」も登場
TennoCon 2026でDigital Extremesが『Warframe』の大型新章「Tau」を発表。10年以上親しまれた既存星系を初めて飛び出し、黒い雨が降り続ける犯罪都市フォルナクスが舞台に。年内に全機種へ無料配信予定にゃ。
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TennoCon 2026でDigital Extremesが『Warframe』の大型新章「Tau」を発表。10年以上親しまれた既存星系を初めて飛び出し、黒い雨が降り続ける犯罪都市フォルナクスが舞台に。年内に全機種へ無料配信予定にゃ。
500年前の中世イングランドに現代兵器を持ち込んで暴れ回るアクションストラテジー『Kingmakers』が、上海のBilibili World 2026で試遊出展。銃火器での無双とRTS指揮を行き来する手触りが少しずつ見えてきたにゃ。
ギリシャの3人組スタジオSOTO Game Studioが放つデビュー作。最大3体の魔法生命体“ルミナ”を同時に操り、寄生体の大群に挑むパーティ型サバイバーローグライトがSteam EAで登場するにゃ。
疫病で壊滅したフィレンツェを、生産網と歴史イベントを乗り越えながら花の都へ育てる街づくりSLG。Steamで無料体験版が配信中、ユーザー評価も「非常に好評」にゃ。
嵐の山小屋に押しかけるマスクの殺人鬼から、音と光を殺して隠れ抜く一人称ステルスホラー。スペインの個人開発者×JanduSoftが放つ80年代スラッシャー映画オマージュが8月6日にPC/PS5/Xboxで発売。
六角マスを一枚ずつ塗り替え、エネルギーが尽きる前に次の村へ。Nyra Gamesの変化球ローグライクデッキビルダー『Tavrik』が2026年8月に発売予定。Steamで体験版が遊べる。
Lucasfilm Games共同制作の追加パックが1,100円で登場。旧三部作の名所6ジョブを、掃除ドロイドP0-W2になって最大4人協力でピカピカに磨き上げるにゃ。
Digital Extremesの開発中ARPG『Soulframe』がTennoCon 2026で新デモを公開。狼のマウント、心優しい釣り、堕落の道「ヴァダガル・パクト」、新章「Warsongs」など盛りだくさんにゃ。
重力を無視して跳ねる電車で日本縦断。ライバルギャングと巨大企業「未来道」に立ち向かうハイテンション・トリックアクション『電車アタック』が7月15日、全機種同時&Game Pass初日対応で発進するにゃ。
傷だらけの仲間を率い、狂信者と異形の魔物に挑む硬派なターン制SRPG『薄暮遠征軍』。高低差と属性連携が光るグリッド戦闘が持ち味で、7月28日いよいよ早期アクセス開始だにゃ。
荒れゆく近未来都市の第九管区を切り盛りする管理RPG『Precinct IX』が始動。来訪者への対応、限られた予算と人員のやりくり、そしてアンドロイド警官を率いたターン制戦闘まで盛り込んだ意欲作にゃ。
デジタルオートバトラー『TFT』と実物TCG『Riftbound』を1つの会場で融合。12月11〜13日、ラスベガスで大型大会とファンイベントが同時開催されるにゃ。
予告なしのシャドードロップにゃ。初代『Call of Duty: Black Ops』と『Black Ops II』のPS5/PS4移植版が突如配信開始。キャンペーン・マルチ・ゾンビを全収録し、PS Plus会員は期間限定で半額に。
開発元Digital ExtremesがTennoCon 2026で発表。13年の歴史で初めて『Warframe』が『フォートナイト』とコラボし、看板剣士エクスカリバーのアウトフィットが登場したにゃ。
運ばれてくるのは、怪獣に傷つけられた魔法少女たち。受け入れるか、拒むか。一週間だけ代理院長となって診察・治療を下す判断型ホラー医療SLGが2026年配信予定でSteamに登場した。
女子高生探偵が挑むミステリーADVの続編が登場にゃ。舞台は“地獄の花火師”が潜む因習村。事件編だけを無料で先行公開し、真相は製品版までお預けという参加型スタイルがユニーク。
ABEMAが7月15日から31日まで、ホロライブの過去ライブ17作品を毎晩10時に一挙放送。常闇トワや星街すいせいのソロライブまで、コメント機能で一緒に盛り上がれる17日間にゃ。