止まったら即アウト―ソ連風レトロ高速FPS『HMUR』デモ版が9月配信、新トレーラーも公開
90年代シューターの狂気とソビエトSFが融合した高速FPS『HMUR』。止まれば死が待つ苛烈な一本のデモ版が、2026年9月にSteamで配信予定。新トレーラーもお披露目されたにゃ。
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90年代シューターの狂気とソビエトSFが融合した高速FPS『HMUR』。止まれば死が待つ苛烈な一本のデモ版が、2026年9月にSteamで配信予定。新トレーラーもお披露目されたにゃ。
同人サークル「アラスカ横断部」の現代日本SRPGが2026年7月30日に早期アクセスを卒業。最終章・第三部を含む大型アップデートも配信済みで、いよいよ全三部の物語が完結するにゃ。
ローグライト街づくりの名作『アゲインスト・ザ・ストーム』に大型アプデ「Over-Haulers」到来。倉庫から運送人の対象や優先度を細かく指図できるようになり、4種族プレイなど新要素も追加されたにゃ。
第9回ヴァルプルギスの夜の実装日、Steam+モバイル合計で31万人超が同時接続。処理が追いつかずサーバーが不安定になり、プロジェクトムーンは1300狂気を全ユーザーに配布したにゃ。
『Dungreed』のTEAM HORAYが手がける最大4人協力ローグライト『セフィリア』が、約1年の早期アクセスを経て7月31日に正式リリース。最終章とエンディングがついに実装されるにゃ。
2人組インディー・Horien Studioの新作ローグライクACT『Phantom Tower』が7月13日にSteam早期アクセス開始。全8クラス、4属性のリアクション、装備鍛造で塔の頂を目指すハクスラにゃ。
昼は大学生、夜は“裏世界”と戦うワルキューレ。『バニーガーデン』のqureateが贈るデッキ構築型ローグライト『東京ワルキューレ』が7月9日、Switch/Steamで配信開始にゃ。価格は2,980円。
雨の街の推理劇『レインコード』が、7月29日より全章の配信・動画投稿を解禁。第1章→第2章と段階的に開いてきた公開範囲が、いよいよエンディングまで広がるにゃ。
1980年代の共産主義下ポーランドを舞台に、小さなキオスクを切り盛りする経営シム。配給券をチェックし、物不足のなかで客をさばき、家族のために危ない橋も渡るにゃ。
打ち捨てられた1950年代のテーマパークを、おもちゃ武器で駆け上がる一人称アクションADV『Twisted Tower』が8月18日にSteamで配信。『Pinstripe』のThomas Brush氏が手がける歪んだ夢の国にゃ。
Myrion Studioが新作『Dungeon Betwixt』を発表。ダンジョンで戦利品を集め、欲張りすぎる前に脱出する——引き際が勝負のファンタジー版エクストラクションRPGにゃ。PC(Steam)で登場予定、プレイテストも計画中。
デスゲームと化した《アインクラッド》を、自分だけのアバターで生き抜くアクションRPG『Echoes of Aincrad』がPS5/Xbox Series X|Sで本日始動。Steam版は明日7月10日にゃ。
Strong Monkey Gamesが放つデッキ構築型ローグライク『DEAD SPIN』がSteamで正式発表。廃墟のカジノでスロットを回し、負ければ電気ショック。生きるためならシステム改変も辞さない一作にゃ。
人と月霊が共生する現代中国の都市を歩き、相棒の月霊を捕まえて共に戦う都市型オープンワールドRPG「望月」。大規模な作り直しを経た最新映像で、街遊びと戦闘の今が見えてきたにゃ。
インティ・クリエイツの高速2Dアクション『白き鋼鉄のX』1・2を、バランス再調整&全DLC収録で1本にまとめた決定版が本日7月9日に発売。ボスと戦い続ける新モードも追加にゃ。
モンスター育成ARPG『モンギル:STAR DIVE』のVer.1.2が7月8日配信。夏限定の水着★5キャラ2体、放置寄りの新要素「派遣システム」、伝説モンぷらん、そして地味に効く遊びやすさ改善まで盛りだくさんにゃ。
元Blizzardのロブ・パルドー率いるBonfire Studiosが手がける塔登りPvP『アーケロン』。7月16日10時からSteamでクローズドβが始まり、遊びやすい3v3新モード“スパイア”も初お披露目にゃ。
実在する大型船をもとに再現した船内を舞台に、カルト集団と異形から逃れて脱出を目指す一人称ホラー。韓国インディーInfusionの新作が7月30日、Steamで配信されるにゃ。