装備1億種超のダークハクスラ『影のダンジョン』Steamで発売、9年かけた個人開発
武器と防具は1億種類以上、ボスは60体以上、スキルは370以上。それを9年かけてひとりで組み上げた『影のダンジョン』が8月26日にSteamで配信開始。レビューは「非常に好評」。
101 件の記事(3 / 6 ページ)
武器と防具は1億種類以上、ボスは60体以上、スキルは370以上。それを9年かけてひとりで組み上げた『影のダンジョン』が8月26日にSteamで配信開始。レビューは「非常に好評」。
姉が猫にされたので妹が塔に登る。タップで溜めたゲージがクイズに変わり、速く正確に答えるほど派手な一撃が飛ぶ。全8ジャンル10万問以上を積んだコロプラの新作が、今冬の配信へ向けて事前登録を開始した。
KRAFTONと開発元Boundaryが、崩れた六道の断片から生まれた島を舞台にするトップダウンARPG『TARAE: The Unbound』をgamescom 2026で発表。6人のシーカーが交錯する物語で、発売時期はまだ未定にゃ。
えーでるわいすが『天穂のサクナヒメ』の大型アップデート「2026」をSteamのベータ機能で先行公開。クリアデータから稲や技を選んで持ち越す周回モード『再誕』に、新装備や会話イベントの追加まで、中身は盛りだくさんにゃ。
1995年にスーファミで生まれ、北米には一度も出なかった幻の名作『天地創造(Terranigma)』が、2027年初頭にPS5やSwitch 2、Xbox、PCで蘇るにゃ。原画を担当した藤原カムイも新規イラストで再び参加する。
皇帝に裏切られ、死からよみがえった大将軍が復讐に挑む高難度ソウルライク『The First Berserker: Khazan』が、Steamで40%オフの4,554円に。日本語はフルボイス対応で、配信後の無料アップデートも積み重なっている。
機魂を宿した軍用メカを駆り、鉱物が眠る辺境の惑星「眠竜星」を渡り歩く――アニメーターの茶茶坊主氏が手がけるSFアクションRPG『閃鋼の前線』が、Steamにストアページを構えたにゃ。発売日と価格はまだこれから。
1926年、大戦を止めたオカルト事象から10年。幽霊の少女と人形が墓場を漁るホラーARPGが9月2日に早期アクセス入りするにゃ。武器50種と110体の魔物を積んで、頭から結末まで通して遊べる状態で出るとのこと。
難破した船乗りに頼まれて水族館を建てる、そのために魚を釣る。『Tails of Iron 2』の無料拡張「Blood & Brine」が8月21日に配信。11本のクエストと10体のボス、32種の水生生物が加わったにゃ。
『黒神話:悟空』が世に出た8月20日に、シリーズ第2作の実機映像が到着。剣術と法術を織り交ぜた戦闘、鬼を呼び出して共闘する仕組み、巨大な二枚貝のボス戦まで、たっぷり15分ぶん映っているにゃ。
「夏頃」で止まっていた『コードヴェイン2』の拡張DLC「Mask of Idris」に、9月9日という日付が付いた。廃棄世界を歩く新バディ2人と、同時配信の無料アップデートVer.2.0までまとめて整理するにゃ。
3パッケージ10作品をまとめて11,000円(税込)。ただし予約特典のアーリーアクセスはSwitch 2版の欄に無く、機種ごとに配られるキーブレードも別物になっているにゃ。
アンドロイドの魔法少女部隊でバベルの塔を登り、頂上の“神”を落とす最大4人協力のローグライクARPG。発売日が現地時間9月17日に決まり、配信中のデモには日本語音声が入ったにゃ。
遊べる日はまだ決まっていないのに、登録だけが1000万件。第2回テストを終えた『白銀の城』が、gamescom 2026とAnime NYC 2026に初出展。ケルンのブースはホール6・C021で、ステージは1日4回だ。
韓国の民話を下敷きにしたソウルライクが、家庭用機を広げると同時に価格を下げてくる。8月26日より前に定価で買った人には限定ダンジョンが開く石が配られる。
発売日は8月20日。でも今日から遊べる人がいる。Devout Edition購入者の72時間先行プレイが日本時間17日22時に解禁されるにゃ。価格・対応言語・必要スペックを整理した。
D23で公開された約4分の長尺トレーラーで、ソラ以外に操作が渡る場面が一気に出てきたにゃ。折り紙のミッキー、独立したHUDを持つドナルドとグーフィー、そして『リメンバー・ミー』の世界を整理しておく。
昭和66年のアメリカを走るアクションRPGが9か月ぶりに動いた。最新トレーラーはOpening Night Liveで初公開、日本時間だと8月26日の午前3時。ケルンの会場には試遊台も出る。