『CONTROL Resonant』は銃を捨てて近接一本に ― 変形武器アベラントと処刑で回る戦闘
9月24日発売のRemedy新作は、前作の変形拳銃を捨てて近接主体へ。ハンマーにも鎌にもなる武器「アベラント」と、殴って貯めて処刑するループを公式情報から整理したにゃ。
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9月24日発売のRemedy新作は、前作の変形拳銃を捨てて近接主体へ。ハンマーにも鎌にもなる武器「アベラント」と、殴って貯めて処刑するループを公式情報から整理したにゃ。
攻撃ボタンを持たず、敵にぶつかって斬る「Bumpslash」で戦う一作が、PS5・Xbox・Switchへ。Steamでレビュー696件の96%が高評価を付けた作品にゃ。
2011年のアクションRPGが、Steamから消えて7年。キャラの切り替えやオートセーブを足したLegacy Editionとして、8月11日に予告なく戻ってきたにゃ。
眠りに落ちるたび、拾い集めた「概念」を積み木のように組み直す見下ろし型ARPGが8月11日にSteam配信開始。1,600円、発売記念で10%オフだよ。
『Mages of Mystralia』と同じ世界を舞台にした呪文クラフト型のアクションRPGローグライトが、8月11日にSteamアーリーアクセス入り。日本語は音声まで対応にゃ。
元Bungie勢のProbablyMonstersが放つ新作ゴシックアクションRPG『Crimson Moon』が9月1日に発売決定にゃ。半人半天使ネフィリムで悪魔の街へ挑む、ソウルライク寄りの一本を追ったよ。
S-GAMEが30秒のティザーで「開発完了」を報告。予約はPS Store・Steam・Epicで8月12日11時に一斉スタート、同じ瞬間に11分の新映像が流れるにゃ。
崩れゆく世界を、剣士と星の使いの少女ふたりで巡る手描きアクションRPG『ルナリウム星の旅』がSteamで配信開始にゃ。ジャストパリィと“共鳴”で崩す二人がかりの戦い、日本語は音声まで対応している。
ゲームフリークの渾身の新作アクションRPGが本日8月4日ローンチ。穢れに沈んだ遥か未来の日本を、記憶を失った少女エマと白い獣クゥが旅するにゃ。リアルタイムアクションとコマンドが噛み合う戦いから価格まで、まるっと整理したよ。
大きなハサミの魔女シルが暴れるローグライトACT『魔女の庭』が、8月28日ついに早期アクセスを卒業するにゃ。エピローグ追加で物語は完結、戦闘は骨格から作り直し、日本語ボイスまで載る大型アプデ付きだ。
2025年4月から484日、58回のアップデートを重ねた『セフィリア』がついに正式リリース。最終章とラスボスが実装され、Steamでは5,700件超のレビューが「非常に好評」に並んでいるにゃ。
6月からSteamで公開されていた無料ベータが、ついに家庭用機にも到着にゃ。序盤3時間ぶんを遊べて、進行の一部は製品版へ引き継がれる。30分プレイでスキン報酬も。
歪んだマンハッタンを歩くRemedyの新作が、発売まで2か月弱。公式が出している数字だけを並べても、その規模の大きさがだいぶ見えてきたにゃ。
攻撃ではスタミナが減らない、経験値もレベルもない。韓国の民話を下敷きにした滅びの世界で70体超の巨大ボス「ブルータル」に挑むオープンワールドARPGが、いよいよ明日配信にゃ。
2020年の発表から6年半、Playground Gamesが手がけるAlbionの再構築がようやく日付を得たにゃ。機種・価格・エディション・日本語対応まで、今わかっていることを整理するにゃ。
招待コードひとつで機種をまたいで合流できるようになったにゃ。制限時間つきの新エンドゲームと、他の装備を喰って育つ新武器も同時に来たよ。
Ver.3.5後半で登場する星5共鳴者「穂穂(スイスイ)」の実戦トレーラーとプロフィールが公開。凝縮属性の増幅器持ちで、共鳴能力は「山河の宴」。秧秧の姉にあたる昭明商会の理事にゃ。
日本一ソフトウェアのやり込みアクションRPGが、海外ではディスガイアの名を冠して登場。国内でもSteam版が配信開始になったにゃ。プリン奪還から始まる、ボタン一発で億単位のダメージが飛ぶ魔界の話。